ジャッカル「よっしゃ、今回はこの3つのSCPだ、まずは、まずはSCP-5747 飛んでくれてありがとうだ オブジェクトクラスはセーフだ」
リコ「そのSCPって空を飛ぶってことかしら?」
ジャッカル「こいつは、航空機の操縦免許を持つ人物に発生する異常現象だ、その条件は報告書に書いてあるからそれを見てくれ」
響「そういえば、100種類以上って書いてありますが旅客機だけでですか?」
ジャッカル「いや、旅客機の他に軍で使われるジェット機 スペースシャトルなどのあらゆる形態の友人旅客機が含まれる」
奏「つまり、飛行機ならなんでもいいってことね」
ジャッカル「そういうことだ、ちなみに、こいつは、浮上することになり雲の上に行くと、ありとあらゆる名前が文字で書かれる、そして友人や家族のような実体が現れ報告書のような、文字が現れる」
みらい「なんか私達には関係ないSCPだね」
ジャッカル「次はSCP-2656-JPかい夢だ、オブジェクトクラスはケテル」
あきら「危険なSCPってことですか?」
ジャッカル「ああ、そうだ、こいつは、人間を対象とした肉体置換現象だ」
ゆい「どういうこと?」
ジャッカル「簡単に言えば、水になったりな、あとは、死亡もしくは危篤な損傷を追った直後に発生する」
らん「なら、安心だね」
ジャッカル「だが、大半だがな、ちなみに生きててもなるときはなるがそのトリガーが全く分からないが感情が揺れ動いたりしたりな」
ここね「つまりいつ起きるか分からないからケテルってことなんですね」
ジャッカル「そういうことだ、ちなみにメキシコのユカタン半島の水中洞窟で地質学者によって旧式ダイバースーツを装着した日系人男性の人型実体だ」
ラブ「でもなんでそんなところに?」
ジャッカル「そこまでは分からんが水中に固定されておりなぜか昏睡状態で生存していた」
祈里「でもそれが何の関係が?」
ジャッカル「インタビュー中にこのSCPの現象が起こった、最後はそうだな、このSCPだ、SCP-972-JP角に魅入られてだ、オブジェクトクラスhアユークリッド」
あまね「それって角のSCPというか鹿のSCPっぽいな」
ジャッカル「こいつは、岩石や金属をかみ砕いて食べる、ちなみに消化されるちなみに毒物なども可能だ」
みなみ「となるとなんでも食べる鹿ってことですか?」
きらら「でも、それだけでユークリッドは大げさじゃ」
ジャッカル「みなみも言った通りなんでも食べる、そして、その角は物質で構成される、ちなみに報告書のは鉄パイプを食べて鉄製の鹿だ」
ローラ「それって、人間を食べれば」
ジャッカル「ああ、そうだ、密猟者が捕らえたのはこれだ、ちなみに別のものを与えれば変化する、あとは1年周期に新しい角が生える、今日はここまでだ」
ちゆ「これってさっき言ってた人間を」
ひなた「そういうことだよね」