ジャッカル「今回は、SCP-829-JPジェノサイドブロッコリーだ。オブジェクトクラスはユークリッドだ」
奏「それって、爆発するブロッコリーですか?」
ジャッカル「そうだ、ちなみに、ブロッコリーの摂食を嫌うと見事に爆発する」
響「いやいや、それは危険だから」
ジャッカル「ちなみに体重と同じ爆発が起こる」
ローラ「それって、体重が重い人は」
ジャッカル「そういうこと、ちなみにまずは上半身いって下半身が爆発するという素晴らしい二段構えだ」
あかね「全然、素晴らしくあらへんで」
ジャッカル「ちなみに爆発を視認すると急にブロッコリーが食べたくなる」
ゆかり「それって、止める方法はあるのかしら?」
ジャッカル「ああ、回りが止めれば何とかなる、ちなみにこいつは、ニッソとの関わりがあると思われてた施設が爆発したことで見つかった」
あきら「確か、ニッソって日本生類創研ですよね」
ジャッカル「そう、あのマッドサイエンティストどもがわんさかいる、ちなみに研究結果がこうなる」
あすか「何が悪いって依頼した相手が悪いだろ」
ジャッカル「次は、SCP-1493-JP終わり爆ぜれば全てよしだ、オブジェクトクラスはユークリッド、こいつは、マンガ冊子似た冊子だ」
みのり「それって、漫画ってことですか?」
ジャッカル「そうみてくれ、こいつを呼んだ漫画はつまらんと言っているが、最後が爆発オチに変わる」
ここね「それって読んだら爆発オチに変わるってことですか?」
ジャッカル「そうだ、しかも面倒なのはインターネットにされた動画や舞台でも同じ現象が起こる」
あまね「つまり、ビデオやディスクや朗読でも影響は受けるってことか?」
ジャッカル「そうだ、最後はSCP-2934マジかよ、ンドレッツ・ゲガ最低だなだ。オブジェクトクラスは、セーフだ」
きらら「えっと誰?財団の博士?」
ジャッカル「違う、こいつは、18歳程度とみられる白人女性と思われる死体だ、ちなみにゾンビと思ってくれればいい」
ほのか「そうなんですか」
ジャッカル「ちなみに、こいつの口には報告書を見てくれ、ちなみに、こいつは、あとこいつは腐食しない」
なぎさ「なんか者みたいだね」
ひかり「そうですね」
ジャッカル「ちなみに、こいつの周囲700m以内の人間はこいつの口の中に突っ込まれた絵の奴が夢に出てくる」
かれん「なんかすごく嫌なSCPね」
ジャッカル「そうだ、ちなみに、ンドレッツ・ゲガの夢を何度も見るとかなりやばいことになる」
うらら「確かにそうですね、それではノイローゼになってしまいます」
ジャッカル「そうだ、ちなみに対策法は電波を遮蔽する物質で遮ることだ、ちなみにンドレッツ・ゲガは実在する人物でアルバニアの民主党院だ」
ほまれ「というか結構偉いさんなんだ」
ジャッカル「だが、こいつは、勝利を手にしたいがために罪のない白人女性を拉致し改造手術を施した」
ちゆ「じゃあ、最初の白人女性の死体ってのは」
ジャッカル「ああ、彼女のことだろう、そして、夢を見せ肯定的になってもらおうとしてもらうと大敗したが街路樹に衝突し即死だ、今日はここまでだ」
祈里「ンドレッツ・ゲガ最低だね」
シエル「まあ、自業自得って感じだけどね」