ジャッカル「今回は、こいつだ、SCP-276-JP許さないだ。オブジェクトクラスはユークリッドだ」
こまち「これは?」
ジャッカル「簡単に言えば、幽霊のような存在だ」
あまね「これはお化け系のSCPなのか?」
ジャッカル「ああ、そうだ、ちなみに、財団職員のみにしか見えない、ちなみに圧死ということで終わる」
のどか「どんだけ財団職員、怨み買ってるの?」
ちゆ「でもDクラスをモルモットとして見てないんじゃ恨まれてもおかしくないと思う」
ジャッカル「ちなみに、このSCPにDクラスが殺害された場合は同じになる、ちなみにエージェント小野が破壊計画をやってたが却下された」
はな「でもなんで?」
ジャッカル「ああ、私情を挟んでいるからな、ちなみにこいつは、増殖する、ちなみにそのエージェント小野は行方不明になっていたがこのSCPに殺害された」
りん「こ、これはさすがに怖いって」
ジャッカル「ちなみに、このエージェント小野はこのSCPを蹴り上げている」
かれん「うわっ、強い」
ジャッカル「ちなみにこのSCPを〇した、次は、SCp-1874-JP就職だ」
あきら「確かに、今は就職きついですよね」
ジャッカル「オブジェクトクラスはユークリッドだ、こいつは、簡単に言えば、謎の機械だ」
ゆかり「それって、ミキサーみたいなものなのね」
ジャッカル「そういうことだ」
らん「ちなみに、このミキサーには、何が入るんですか?」
ジャッカル「あっ、人間だ」
ゆい「ちょっとエグいって」
ジャッカル「ちなみに、こいつには条件があってな、まずは、成人であり無職で就職の意思がない人間だ」
かれん「つまり、その人間つまり被害者をこのミキサーの上に転移させるってこと」
ジャッカル「そうだ、ちなみに、斬り刻まれるのは家族に見せられる」
ここね「それ絶対病むって」
あまね「だが、その条件を満たしてなければ転移はしないってことだ」
ジャッカル「そういうことだ、ちなみに真の目的は刻んだ人間を肉を家族に送るってことだ」
のぞみ「食べながら聞く話じゃないよ」
くるみ「なんで食べながら聞いてるのよ」
ジャッカル「最後はこのSCPだ、SCP-993ピエロのボブルだ、オブジェクトクラスはセーフだ、ちなみに、こいつは、子供専用の番組だ」
かれん「それってどういうことですか?」
ジャッカル「それは、10歳未満の人間だ、ちなみに内容は〇食い 拷問 殺人などだ」
響「子供向けってなんだっけ?」
ジャッカル「ちなみにこいつの番組内容はあれな、報告書を見てくれ、今日は、ここまでだ」
奏「うわっ、エグいSCPだったね」
エレン「そうだね」