ジャッカル「今回はこいつから行くかSCP-408幻想蝶 オブジェクトクラスはセーフ こいつは、キジマドクチョウのような外見をとる。ちなみにこいつは、保護色を行う」
奏「つまり、カメレオンみたいな感じってことですか?」
ジャッカル「そういうことだ、ちなみにこいつは、その存在が脅かされた場合に防衛手段として脅威をもたらす存在の外観や数を模倣する」
響「どういうことですか?」
ジャッカル「そうだな、例えばライオンやティラノサウルスなどが含まれる、ちなみに研究者の返答を返すと色を操作する能力を使う」
いおな「つまり、危険に合わせて模倣する蝶ってことですか?」
ジャッカル「そうだ、次は、SCP-682-Jすーぱーしじょうさいきょおなとかげだ オブジェクトクラスはけてろだ」
あかね「なんやねんこれ」
やよい「これジョーク版だよ」
ゆい「つまり、これは、不死身の爬虫類のジョーク版ってことですか?」
ジャッカル「そうだ、まあ、簡単に言えば、本家の不死身の爬虫類の報告書と同じだからな、ちなみにこれは小学生が書いたものだから、読みにくいが我慢してくれ」
らん「確かに漢字が無くて読みにくい」
ジャッカル「まあ、次は、そうだな、こいつだな、SCP-173-Jだ」
ここね「確か、目をそらしたら首をへし折るっていう」
ジャッカル「それのジョークだ、オブジェクトクラスはユークリッドだ」
みゆき「なんかかわいい」
のぞみ「そうだね」
ジャッカル「こいつは、ちなみにこいつは、1992年に施設17に配置された」
あまね「つまり、このSCPがあの凶悪なSCPになるってことか」
ジャッカル「そうだ、ちなみに、こいつも視線を外すと動き出すがこいつは、いたずらしたりする」
みなみ「でも首を折らないけど、いたずらはちょっとなあ」
ジャッカル「ちなみに1秒間に3つのいたずらをする、それとこいつはお祭りモードに入る」
ほまれ「あれっ、もしかして、こっちの方がかわいい」
ジャッカル「ちなみにお祭りモードを邪魔するとトイレ掃除かかりになる」
きらら「それだけなら、いいかもしれないね」
ジャッカル「あと、こいつは、掃除係のマーフィが彫刻の顔に水をかけてしまうと彫刻のペイント流したため、今の姿になった、最後はそうだな、SCP-1-JP-Jイチから始めるSCPだ、オブジェクトクラスはアイテムとオブジェクトって違うのどういうこと?だ」
ちゆ「ここまで聞いても全く分からない」
ジャッカル「まあいい、こいつは、趣味で人類最強を目指している男性だ」
ひまり「えっとこれはどうなってるの?」
ジャッカル「案ずるな、こいつが書いた報告書だから我も理解できない、今日は、ここまでだ」
あすか「何がなんだか、分からなかったが面白かったな」
ローラ「確かにそうね」
まなつ「そうだよね、特にSCP-682-Jが面白かった」