※この作品はR-18です。

プリキュアとSCP紹介   作:リゲイン

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SCP紹介第67回

ジャッカル「前回はふざけすぎたな、今回はSCP-823恐怖のお祭りだ、オブジェクトクラスはユークリッドだ、ちなみに伏字があるから」

 

響「つまり、コンプライアンスがうるさいと」

 

ジャッカル「というかエグい、こいつは、廃墟となった遊園地だ、ちなみに、血の日曜日というのが起こる」

 

響「血の日曜日?13日の金曜日みたいなもの?」

 

ジャッカル「そうではない、ちなみに音楽が聞こえたら注意が必要だ、それに、こいの防護用耳栓をつける必要がある」

 

エレン「そんなに危険ってことなんですか?」

 

ジャッカル「そういうことだ、ちなみに血の日曜日の出来事を一つ説明しておく、二人の民間人男女が体の○○が融合した状態でダーックライドから出てくる」

 

みなみ「うわっ、エグい」

 

ジャッカル「次は、ハッピーカバの着ぐるみを着た状態で窒息死する、そして、次なんだけど、ジェットコースターで二人一組で首が○○された状態で発見される」

 

くるみ「ちょっとこれ以上はまずいんじゃないの?」

 

ジャッカル「大丈夫だ、伏字使ってるからな最後だが、手足が失った状態で見つかるがこいつは、生きてるってことだ」

 

のぞみ「これはエグいよ」

 

ジャッカル「そうだな、次は、そうだな、こいつだ、SCP-1357子供のための遊園地だ」

 

らん「それってさっきのよりもエグいってことは?」

 

ジャッカル「どっちかというと胸糞かな」

 

ここね「そうなの?」

 

ジャッカル「ああ、オブジェクトクラスはセーフだ、こいつはポーランドにある遊園地でチケットを持ってることと家族で入場することだ」

 

あまね「というと、大人だけでは入れないってことか?」

 

ジャッカル「そういうことだ、こいつは中にはスタッフが存在している、そして、とあるDクラスの家族で実験するが両親は退場させられる」

 

あきら「じゃあ、それって」

 

ジャッカル「そういうことだ、ちなみに、その父親は大量のスタッフを殺害し進むが退場させられる」

 

あすか「この少女はどうなったんですか?」

 

ジャッカル「この遊園地でスタッフとして働かせられてる」

 

舞「じゃあ、それって、自分の子供と同じ境遇の子を殺害したってことですか?」

 

ジャッカル「そういうことだ、最後はそうだな、SCP-1071-JP太陽とイカロスだ」

 

祈里「今度はエグく無さそう」

 

六花「そういえば、その太陽とイカロスって神話の?」

 

ジャッカル「そうだ、オブジェクトクラスはユークリッド、こいつは、現実改変を持つ、そして、こいつは、自分の優勢な状況へと書き換える」

 

マナ「つまり、自分が優勢じゃないと気に入らないってことですか?」

 

ジャッカル「それに似たものだ、今日は、ここまでだ」

 

真琴「なんか、えぐかったSCPだったね」

 

ラブ「たしかにそうだね」

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