ジャッカル「今回は、こいつだ、SCP-2450-JPさあ空を見上げてだ」
ひかる「なんか、キラやばーな展開が待っていそう」
ジャッカル「オブジェクトクラスはケテル」
ララ「名前の割にはケテルってパターンルン」
ジャッカル「こいつは、日本各地に該当に紛れて移動する、こいつは、認識災害を有する街頭だ」
まどか「てっきり星のSCPだと思ったんですが」
ジャッカル「ああ、違うな、ちなみにこいつは電気設備がないのにかかわらず転倒する」
のぞみ「それって消す方法はあるんですか?」
ジャッカル「それな、すげえ、簡単なやりかただ、それはこいつをぶっこぬく以上」
あかね「簡単すぎやないか」
ジャッカル「ちなみに、こいつは、聴覚 嗅覚 視覚が鋭くなる」
響「いいなあ、それなら、食べ物の場所も」
奏「言わせないよ」
ジャッカル「次はSCP-3000アナンタシェーシャだ」
ゆい「なにこのウツボみたいなの」
ジャッカル「オブジェクトクラスはタウミエル」
らん「確か、タウミエルって財団にとって有益な利益が現れるっていう」
ジャッカル「そうだ、こいつは、ゆいが言った通りウツボやウミヘビのような姿をしている、こいつの全長は不可能だ、ちなみにお前らが思ってるなぜ財団にとっての有益な利益なのかなんだが、それは、こいつの体液だ」
あまね「でも体液が財団に利益をもたらすんだ?」
ジャッカル「ああ、記憶処理剤って知ってるよな」
ここね「確か、記憶を消す薬ですよね」
ジャッカル「記憶処理剤の元になっているからな、ちなみにこいつは、近づいた人間は記憶障害などの精神汚染を引き起こす」
あきら「じゃあ、記憶処理剤はこのSCPから?」
ジャッカル「そういうことだ、最後はSCP-3760黒い死んだ目をしてるんだ、人形みたいな目だだ」
ゆかり「なんか、すごいタイトルね」
ジャッカル「オブジェクトクラスはケテル」
ローラ「名前はふざけてる割にはケテルなのね」
ジャッカル「そうだ、ちなみに、こいつに近づいた人間に感染する」
あおい「それって、何かのウイルスなんですか?」
ジャッカル「なんといえばいいんだろうね、こいつに感染した場合は鮫の感覚器官が現れる、ちなみに写真がそれだ」
いちか「これは、なんですかね?」
ジャッカル「さあな、ちなみに、こいつの感染した感覚器官は自立している、ちなみにアイコンタクトで感染している」
エレン「かわった、感染方法ですね」
ジャッカル「ああ、そうだ」
ひなた「そういえば、それってミーム汚染みたいなものですか?」
ジャッカル「そうだ、今日は、ここまでだ」
さあや「なんか、すごいSCP達だったね」
ちゆ「そうですね」