ジャッカル「今回はSCウオアアアアアアアJP-J オブジェクトクラスはケテルだ」
響「ごめんどういうことですか?」
ジャッカル「簡単に言えば、簡単に出るとパソコンでよく出るエラーだ」
エレン「ああ、あれか」
ジャッカル「そうだ、あれだ、こいつは、短いから次行くぞ、次はSCP-1048-JP恨み募る熊だ。オブジェクトクラスはユークリッドからニュートライズドだ」
ゆい「あれっ、無力化されたってことですか?」
ジャッカル「そうだ、こいつは、異常行動を起こすエゾヒグマだ」
らん「熊は危険だからね」
ジャッカル「ちなみに、こいつは、自分の肉体より狭い空間に侵入可能だ、こいつは、人間の体内にも入っている」
祈里「つまり、熊が入るってことですか?」
ジャッカル「そういうことだ、ちなみに移る」
あすか「でもなんでだ?」
ジャッカル「それも分かる、ちなみにSCP-1048-JP-1と呼ばれる肉片がついてきてることが分かっている」
ローラ「でもなんでなのかしらね」
ジャッカル「ちなみにこいつは、立花って人が殺害されている」
まなつ「でもなんでなんですか?」
ジャッカル「最初は調査中だったが、理由が石榴倶楽部の会員だったことが判明」
あきら「石榴倶楽部って確か○○を食べる要注意団体でしたよね」
ジャッカル「そうだ、ちなみに、その4日前には山家って男の子が拉致されている」
いちか「それって山家って人を」
ジャッカル「そうだ、ちなみに、山家氏を選んだのは食糧によかったからだと言われている」
ここね「まるでこのSCPは餌をとられたから殺害したって感じですね」
ジャッカル「ここねの言う通りだ、山家氏を餌として見てなかったからな、最後はそうだな、SCP-100ジャマイカンジョーのジャンクヤードジュビリーだ。オブジェクトクラスはユークリッドだ」
あまね「なんかすごいタイトルだな」
ジャッカル「こいつは、スクラップ置き場だ、小さな建物もたっている」
ひまり「でも建物があるのは普通なのでは?」
ジャッカル「こいつは、SCP-100-AとSCP-100-Bでなっており、Aは人型実体で手話による会話が出来る、そして、Bは昆虫の姿をしている2Aと2Bは昆虫の姿だ」
かれん「そうなんですね」
ジャッカル「ちなみに、こいつは、時間によって行動を行うことが出来る、今日は、そうだな、ここまでかな」
みなみ「なんか、二番目はすごかったね」
きらら「そうだね」
はな「でも、誰だってご飯を取られたら怒るよ」