前編は、黒服さん達のリードです!
第20話〜ミッシェルランドでナイトセックス·前編
大ガールズバンド時代と呼ばれている世の中。数多くのガールズバンドが群雄割拠する中で、聖地となっているライブハウス『CiRCLE(サークル)』でアルバイトをしている主人公の松原陽斗。
最強のエンタメガールズバンド『ハロー、ハッピーワールド!』、通称『ハロハピ』のドラム担当である松原花音の弟である。
様々な危機的状況からCiRCLEを利用しているガールズバンドのメンバーを助けた事から好意を寄せられて猛烈なアプローチを受けている。
例えば···こんな風に······
ワイワイガヤガヤ!
ワイワイガヤガヤ♫
陽斗「どうしてボクはこんな所にいるんだろう···」
ある休日。陽斗は遊園地のような場所に来ていた。···いや、正確には······
黒服の人1「本日は、ミッシェルランドお越しいただき、誠にありがとうございます。」
陽斗「いやいや!?あなた達が無理矢理連れてきたんでしょう!?」
弦巻財閥の黒服さん達に無理矢理連れてこられたのだ。ハロハピのDJ担当であるミッシェルがマスコットの遊園地···『ミッシェルランド』に!どうしてこうなったかというと···
※数時間前
陽斗「ふわぁ~···今日は学校もバイトも無い休日。暇だけどのんびり出来るぞ···」
数時間前、陽斗が住んでいるマンションの部屋にあるリビングでは、ソファーに寝転んでくつろいでいる陽斗がいた。
今日は学校もバイトも無い休日であり、姉の花音はバイトで彩と千聖はアイドルとしての仕事があり不在だ。
つまり、誰の目も気にする事なく自由にのんびり出来る休日なのだ。陽斗は、滅多にないこの休日を何もせずにゴロゴロする事に決めていた。しかし現実はそんなに甘くなかった···
ピンポーン♫
陽斗「んっ?誰だろう?」
突然、インターフォンのチャイムが鳴った。陽斗が、ソファーから起き上がり玄関まで向かった。
陽斗「はーい!どちら様ですか?」
ガチャ!
陽斗が玄関のドアを開けると···
黒服の人1「失礼します。」
黒服の人2「陽斗様、お迎えに参りました。」
黒服の人3「それでは行きましょう。」
黒服の人達がいた。そして!
ガシッ!!!
陽斗「えっ!?ちょっと!?」
黒服の人達「いざ、ミッシェルランドへ!!!」
ドドドドドド!!!
陽斗「うわぁーー!?」
バンッ!ブゥーーーン!!
陽斗「えええー!?ミッシェルランドって何なんですかーー!?」
黒服の人達は有無を言わさずに、強制的に陽斗を捕らえてリムジンに乗せて、ミッシェルランドまで連れて行った。
※時と場所を戻してミッシェルランドの事務所
ワイワイガヤガヤ!
ワイワイガヤガヤ♪
陽斗「凄い人だかり···で?何でボクをここに連れて来たんですか?」
黒服の人1「はい。実は、陽斗様に新型ミッシェルのテストプレイヤーになってほしいのです。」
時を現在に戻してミッシェルランドに連れてこられた陽斗。そこの事務所でようやく黒服の人から事情を聞く事が出来た。
どうやら、ハロハピのDJ担当であるミッシェルの新型着ぐるみが完成したので、陽斗にテストプレイヤーをしてほしいとの事だ。
陽斗「はい?新型ミッシェルのテストプレイヤー?そういうのって美咲さんがやるんじゃ···」
しかし、陽斗はそれを聞いて疑問に思った。ミッシェルは、奥沢美咲が中の人として活動しているからだ。
なので、新型ミッシェルのテストプレイヤーも美咲が行うと思っていたからだ。
黒服の人2「美咲様は最近、生徒会活動がお忙しく、自宅で休養中との事でございます。」
黒服の人3「こころお嬢様、薫様、はぐみ様はミッシェルの正体をご存知ではないので、お願いする訳にはまいりません。花音様は本日アルバイトとの事です。」
陽斗「あぁ···なるほど···」
黒服の人の説明を受けて陽斗は納得した。
美咲は、今年高校3年生となり花咲川女子学園の生徒会長になった。それにより忙しさが増してしまい、今日は自宅で休んでいる。なので、気軽にテストプレイヤーをお願いする訳にはいかないのだ。
こころ、薫、はぐみは、ミッシェルが着ぐるみである事を知らない為に対象外となった。
陽斗の姉である花音は、ファーストフード店でアルバイトがあるので出来ない。···まぁ、運動神経が皆無な花音に任せるのは荷が重いのも理由の1つだが···
黒服の人1「ですから陽斗様にテストプレイヤーになってほしく、ミッシェルランドまでお連れした次第でございます。」
陽斗「だったらマンションに来た時に言ってくださいよ!」
黒服の人2「この方が手っ取り早いと判断しました。」
黒服の人3「断られる可能性がございましたので···」
ハロハピのメンバーで新型ミッシェルのテストプレイヤーが出来る人がいなかったので陽斗をミッシェルランドに連れてきたのだ。
陽斗「だからって···もうわかりました。テストプレイヤー引き受けさせてもらいます。」
陽斗は無理矢理ミッシェルランドに連行してテストプレイヤーをお願いする黒服の人達に呆れながらも引き受ける事にした。今更断っても帰れない事は分かっている。そもそも断る理由は今の陽斗には無い。
黒服の人1「ありがとうございます。ではこちらの契約書をよくご確認の上でサインをお願い致します。」
陽斗「は、はい!」
陽斗からの承諾を得た黒服の人が新型ミッシェルのテストプレイヤーに関する契約書を陽斗に渡した。
陽斗(え~と?やる事は、新型ミッシェルの性能チェックとして今日1日ミッシェルランドでお客様の対応とステージショーでダンスを踊ったり·······)
陽斗は契約書の内容を確認する。陽斗が新型ミッシェルのテストプレイヤーとしてやってほしい事は、主にミッシェルランドでお客様の対応とステージショーで色々な動きをして性能チェックをする事である。
その他諸々の注意事項をしっかりとチェックして契約書にサインをした陽斗。
黒服の人達(計画通り···!♡)
その契約書に黒服の人達の陰謀があるとも知らずに···
※ミッシェルランド
ミッシェル陽斗「みんな~!ミッシェルランドへようこそ〜!!風船をどうぞ〜!!」
子供達「わーい♪」「ミッシェルだぁ~♡」「ありがと~♫」
新型ミッシェルを着た陽斗は、ミッシェルランドにやって来た子供達にミッシェルの風船を配っている。
ミッシェル陽斗(やっぱりミッシェルって子供達の人気者なんだなぁ···)
満面の笑顔の子供達を見た陽斗は、改めてミッシェルは子供達の人気者なんだと感じた。その後は···
※ミッシェルランドの特設ステージ
ミッシェル陽斗「そこまでだー!子供達の笑顔を奪おうとする悪人達よ!」
戦闘員達「お、お前はファイターミッシェル!?」
子供達「うわぁ~♪カッコいい〜♡」
特設ステージで行われるヒーローショーで、正義の味方『ファイターミッシェル』として、殺陣等のアクションを披露した。
ミッシェル陽斗(うぅ···ちょっと動いただけで暑い···美咲さんはいつもこんな状態でDJしたり、こころさん達の無茶振りに振り回されてたのか···美咲さんって、やっぱり凄い!)
その陽斗は、ミッシェルの中がサウナのように蒸せて暑くなって少し苦しかった。そして、ミッシェルの中の人である美咲を改めて尊敬するのであった。
そんなこんなで、陽斗は新型ミッシェルのテストプレイヤーとして、1日中ミッシェルランドで頑張った。
※夜のミッシェルランドのホテル
黒服の人1「陽斗様、本日は誠にありがとうございました。」
黒服の人2「もう遅いので本日はこちらのミッシェルランドホテルに宿泊下さいませ。」
黒服の人3「スイートルーム88号室をご用意しました。」
陽斗「あっ···ありがとうございます。(やっぱり今日はここで泊まるんだ···)」
テストプレイヤーとしての仕事が終了した陽斗は、黒服の人達のご厚意でミッシェルランド内にあるホテルのスイートルームに泊まる事になった。
※スイートルーム88号室
陽斗「うわぁー···広いなぁー···1人で泊まるにはもったいないよ···」
スイートルームに入った陽斗は、200㎡はある部屋の広さに驚いた。リビングには様々な最新家電があり、ベッドは5〜6人寝ても余裕があるサイズだ。
陽斗「ボクの為にここまでする必要ないと思うけど···そうだ!姉さん達に今日ここに泊まる事連絡しないと!」
陽斗は、自分の為に豪華なスイートルームを用意してもらうのは悪いなと感じた。
そして、今日はミッシェルランドのホテルに泊まる事を、同棲している姉の花音達に知らせようとスマホを取り出そうとした。するとそこに···
コンコンコン!
部屋のドアを叩く音がした。誰か部屋を訪ねて来たらしい。
陽斗「んっ?黒服さんかな?はーい!」
ガチャ!
陽斗は黒服の人だと思いドアを開けた。するとそこにいたのは、やはり黒服の人達だった。
黒服の人1「失礼します。」
黒服の人2「テストプレイヤーの件についてご確認したい事がございます。」
黒服の人3「お部屋に入室して説明してもよろしいでしょうか?」
陽斗「あっ!分かりました!どうぞ!!」
黒服の人達「失礼します。」
黒服の人達は、今回のテストプレイヤーの件について陽斗に確認してほしい事があるので、説明する為に部屋に入ってもいいか訪ねて来たのだ。
陽斗は勿論承諾して黒服の人達を部屋の中に入れた。
※スイートルーム88号室
黒服の人1「改めまして、本日は有無を言わさずミッシェルランドまで連行してしまい誠に申し訳ありませんでした。」
黒服の人2「そして、新型ミッシェルのテストプレイヤーとして働いていただき、誠にありがとうございました。」
黒服の人3「こちらが報酬の10万になります。」
陽斗「ええっ!?」
部屋に入った黒服の人達は、陽斗に改めて無理矢理ミッシェルランドに連行した事を謝った。
そして、新型ミッシェルのテストプレイヤーとして働いてくれた事を感謝して、お礼の報酬として10万円を手渡す。
陽斗「いやいや!こんな大金受け取れませんよ!」
これに対して陽斗は遠慮した。ボランティアのつもりで引き受けた陽斗は、10万円なんて大金は流石に受け取れない。それを聞いた黒服の人達は···
黒服の人1「···そうですか。」
黒服の人2「···それでは仕方ないですね。」
黒服の人3「···10万円の代わりに。」
シュルシュル···バサッ!
陽斗「えっ!?/////////////////」
黒服の人達「私達を抱いて下さい♡♡♡」
服を脱いで下着姿になって自分達を抱いてほしいと大胆発言をした!
陽斗「ちょっと!?///////////何で脱いでるんですか!?///////////////////」
突然服を脱いだ黒服の人達に驚く陽斗。
黒服の人1「···おや?報酬の10万円がお受け取り出来ない場合は···♡」
黒服の人2「我々を抱くという契約となっています♡」
黒服の人3「契約書をよく御確認しなかったようですね♡」
陽斗「ええっ!?/////////そんな事書いてありました!?///////////」
すると黒服の人達は衝撃的な事を教えた。なんとテストプレイヤーの報酬として用意した10万円が受け取れない場合は黒服の人達を抱くという契約になっている事を···
黒服の人1(まぁ···虫眼鏡か顕微鏡がないと見えないような字で書いてありましたから、見逃すのも無理ありませんね♡)
しかし、その事は黒服の人達の手により、虫眼鏡か顕微鏡がないと見えない位に小さな文字で書かれていた為に、陽斗は見逃してしまったのだ。
黒服の人1「と·に·か·く♡そういう事なので♡♡」
黒服の人2「我々を好きにして構いませんので♡」
黒服の人3「抱いてください♡」
陽斗「えっ!?/////////ええっ!?////////////」
黒服の人達の罠に嵌って抱いてほしいと迫られる陽斗。そして!
黒服の人1「失礼します♡んっ♡♡」
チュッ♡
陽斗「んんっ!?////////////////」
黒服の人1が陽斗の唇を奪った!
黒服の人1「んっ···////////あむっ···////////チュッ♡//////////ンチュッ♡////////////」
ンチュウ♡ムチュッ♡ペロッ♡ムチュウ♡ンチュウ♡
陽斗「んんー!////////////////」
黒服の人1は、そのまま陽斗の口の中に舌を入れて、濃厚なディープキスを行う。
黒服の人1「はぁ···♡フフフ♡♡いかがでしたか?わたくしのディープキスのお味は♡♡♡」
陽斗「え、えーと···////////////////////」
黒服の人1が数分後に口を離した。そして、妖艶な笑みをして陽斗にディープキスの感想を聞く。
黒服の人2「それならわたくしは···♡」
パチンッ!プルンッ♡♡
陽斗「あっ!?////////////」
更に黒服の人2はブラジャーのホックを外して、巨乳と言える程に豊満な胸を見せた。
黒服の人2「ふふふっ♡どうですか?わたくしの胸は♡♡」
ムニッ♡ムニッ♡
プルンッ♡プルンッ♡
陽斗「あぁっ···////////////」
更に、両手で巨乳を持ち上げて胸を揺らして陽斗を誘惑する。
黒服の人3「わたくしも♡」
ヌギヌギ♡
陽斗「えっ!?//////////////」
黒服の人3「わたくしの自慢の臀部をお好きになさって下さい♡」
フリフリッ♡クパァッ~♡♡
そして、黒服の人3はパンツを脱いだ。更に後ろを向いて四つん這いになり、形の良い巨尻を左右に振ったり、アナルを見せつける。
陽斗「うぅ···//////////////////」
ムクッ!ムクッ···!ビンッ!!ギンギン!!!
黒服の人達の誘惑に、陽斗のペニスはズボン越しでも分かる位にギンギンに勃起している。
黒服の人1「おやおや♡陽斗様のペニスが大きくなってしまいましたね♡♡」
黒服の人2「我々の体を見て興奮してしまいましたね♡フフフッ♡♡」
黒服の人3「陽斗様♡我々が責任をとって全身全霊で御奉仕させていただきます♡♡」
陽斗の勃起してしまったペニスに気づいた黒服の人達は、ますます淫乱な表情になって陽斗に迫る。そして陽斗に御奉仕をさせてほしいと懇願する。
陽斗「す、すみません!///////////////ボク、もう限界なんで···よろしくお願いします!!////////////////」
黒服の人達「かしこまりました♡」
陽斗も性欲を抑える事が出来ず、御奉仕をお願いした。こうして陽斗は、黒服の人達の御奉仕を受ける事になった。
※同時刻のミッシェルランドホテルの廊下
花音「ふぇぇぇぇ〜!陽斗君が泊まってる部屋何処〜!?」
美咲「花音さん···落ち着いて下さい。この廊下の1番奥ですよ。」
こころ「早く行きましょう♪」
はぐみ「おぉー♪」
薫「フフフッ···今頃、可憐な乙女達が来るのを待ち侘びているよ···」
同じ頃、陽斗が泊まってる部屋に繋がる廊下では、陽斗の姉である花音を含むハロハピのメンバーが歩いていた。
彼女達は、陽斗が今日ミッシェルランドに来ている事を黒服の人達から聞いてミッシェルランドにやって来たのだ。
そしてミッシェルランドホテルに泊まってる陽斗に会いに来た。
薫「つまり···そういう事さ···」
美咲「薫さん···誰に向かって言ってるんですか?」
誰に言ったのか分からない薫の台詞にツッコミをいれる美咲。
こころ「88号室···ここね!」
ピピッ♪ガチャ!
そして、陽斗が泊まってる88号室の前に到着したハロハピ。事前に黒服の人達から渡されたIDカードで部屋の鍵を開ける。
こころ「陽斗ー!♪来たわよ!♫···あら♡」
はぐみ「お邪魔しまーす!♪···うわぁっ!?//////////////」
薫「やぁ♪お待たせして申し訳ないね···なぁ!?///////////////」
花音「陽斗くーん!入るね!···えっ?」
美咲「陽斗?いるの?···はっ?」
そして部屋の中に入る。そこでハロハピが見たモノ···それは!
黒服の人1「あっ♡ああっ♡♡あぁぁん♡♡♡陽斗様、激しいですわー♡♡♡♡」
ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡コツンッッ♡ズブッ···パァァァァン♡コツンッッッ♡ズブッ···パァァァァァァン!!!♡コツンッッッッ♡
黒服の人2「ひゃぁん♡陽斗様♡♡そんなに乳首を吸っては〜♡♡♡ひゃぁぁぁぁん♡♡♡♡」
ンチュウ♡ムチュッ♡ペロッ♡ムチュウ♡ンチュウ♡
黒服の人3「あぁぁん♡ひゃぁぁぁぁん♡♡わたくしのアナルが掻き回されてますぅ〜♡♡♡気持ちいいですぅ~~~♡♡♡♡」
グリグリ♡クチュクチュ♡グリグリ♡♡クチュクチュ♡♡
陽斗「ん~~!////////////んんっ!!/////////////んーー!!!/////////////」
全裸になって乱交セックスを行っている陽斗&黒服の人達だった!
ベッドで仰向けになっている陽斗の上に、黒服の人1が跨り騎乗位セックスを行い、黒服の人2が自らの胸を陽斗に舐めさせて、陽斗の右手の人差し指と中指が黒服の人3のアナルを掻き回している。そして!
陽斗「ああっ!//////////////出るっ!!//////////////」
ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡
黒服の人達「あああああー♡♡♡♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡♡
陽斗が絶頂して、ペニスから大量の精子を黒服の人1の子宮に射精した。それと同時に黒服の人達も絶頂した。
ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡
ズポッ♡ドローー···♡♡
黒服の人1「はぁ···♡はぁ···♡フフフッ♡♡こんなに射精なさって♡♡♡ありがとうございます♡♡♡♡」
射精が終わって、黒服の人1が陽斗のペニスを抜くと膣から大量の精液が溢れ出た。黒服の人1が陽斗にたくさん膣内射精してくれたお礼を言う。
黒服の人2「陽斗様♡わたくしにも精液を子宮にお恵み下さい♡♡」
黒服の人3「わたくしも♡もう限界です♡♡」
クパァ···♡♡トロ〜♡♡
それを見た黒服の人2&3は、絶頂したばかりなのにも拘らず、両手で愛液まみれになった膣を拡げて陽斗にアピールする。しかし···
こころ「あたしも陽斗としたいわー♪♡」
はぐみ「は、はぐみも!♡////////////////////」
ヌギヌギ♡♡ポーン♡♡
陽斗達のセックスを見て羨ましくなったのか、こころとはぐみが着ていた服を全て脱ぎ捨てて全裸になった。
花音「もうユルサナイヨ♡」
美咲「たっぷりオシオキしてあげるね♡」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ♡♡
薫「し、仕方のない子猫ちゃん達だね···!/////////////ならば私も一緒に交わろう···!♡///////////////」
ヌギヌギ♡♡♡
シュルシュル···パサッ♡♡♡
完全にヤンデレと化した花音と美咲、そして恥ずかしくて顔をトマトみたいに赤くした薫も服を脱いで全裸になった。
陽斗「ね、姉さん達!?//////////////」
花音達ハロハピが部屋にいる事に驚く陽斗。
黒服の人1「おや♡これはお嬢様方、ようこそいらっしゃいました♡♡」
黒服の人2「我慢出来ずにお先に始めてしまい申し訳ございません♡」
黒服の人3「皆様もご一緒に陽斗様に御奉仕致しましょう♡」
陽斗「ちょっとー!?/////////////////」
それに対して黒服の人達は動じず、一緒に陽斗に御奉仕しようと誘う。
こうしてハロハピ&黒服の人達と乱交セックスする事になった陽斗であった···
リクエスト通りかな?不安があります···
後半はどうなるのか?
投稿が遅くなる、予定変更の恐れありです。ご了承ください。
それでは次回もよろしくお願いします。
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