第22話〜広町七深をお助けした後で···
大ガールズバンド時代と呼ばれている世の中。数多くのガールズバンドが群雄割拠する中で、聖地となっているライブハウス『CiRCLE(サークル)』でアルバイトをしている主人公の松原陽斗。
最強のエンタメガールズバンド『ハロー、ハッピーワールド!』、通称『ハロハピ』のドラム担当である松原花音の弟である。
様々な危機的状況からCiRCLEを利用しているガールズバンドのメンバーを助けた事から好意を寄せられて猛烈なアプローチを受けている。
例えば···こんな風に······
※休日·公園前
ある日の休日。いつも通りに陽斗がバイトしているCiRCLEまで走っていた。そして、公園前を通り過ぎようとした···その時!
七深「やめてよ〜!返してよ〜!」
陽斗「ん?この声は···七深ちゃん?」
公園の方からモニカのベーシストである広町七深の声が響き渡った。陽斗が声のした公園に入るとそこには···
DQNヤンキー1「へへへっ!やーなこった!」
DQNヤンキー2「返してほしかったらオレ達と一緒に遊ぼうぜ!」
DQNヤンキー3「ほらほら!行こうぜぇ〜♪」
グイッ!
七深「痛い···!止めて〜···」
DQNヤンキー達に絡まれて連れ去られようとしている七深がいた。
DQNヤンキーの1人が画用紙を持っていて七深がそれを取り返そうとしていた。
どうやら公園で絵を描いていた七深だったが、完成した絵をDQNヤンキー達に盗られたようだ。
しかも、DQNヤンキー達は返してほしかったら自分達と遊ぼうと脅して、七深を連れて行こうとしている。良からぬ事をしようとしているのは明白だ。
そんな七深の危機に陽斗が何もしない訳はなく···
ドカッ!バキッ!ドゴォォッッ!!
陽斗「···まだやる気?」
DQNヤンキー達「すみませんでしたー!」
当然、陽斗によってボコボコにされたDQNヤンキー達。そして、陽斗の強さにビビったDQNヤンキー達は一目散に逃げていった。
陽斗「全くもう···大丈夫だった?七深ちゃん!」
七深「あ···ありがとう〜♡私は大丈夫だよー♡♡」
DQNヤンキー達が逃げていくのを呆れた表情になり見届けた陽斗。そして、七深の無事を確認して、七深は大丈夫だと答えて陽斗にお礼を言った。ちなみに、七深の目がハートマークになっている事に陽斗は気づいていない。
陽斗「よかった!それにしても、この絵···凄く上手だね!七深ちゃんが書いたんでしょう?凄い!尊敬しちゃうよ!」
七深「そ、そんなぁ〜♡/////////褒め過ぎだよぅ〜♡♡//////////」
そして、七深が書いた公園の風景画を見て凄く上手だと絶賛した。七深は、大好きな陽斗に褒められて嬉しくなる。
陽斗「あっ!いけない!そろそろCiRCLEに行かないと遅刻しちゃう!七深ちゃん!またね!」
七深「うん!ありがとね~♪ばいばい♡」
すると陽斗が時計を見て、そろそろバイトの時間だと七深に伝えて公園を去っていった。
七深「はる君···やっぱり優しくてかっこいい〜♡絶対に広町のモノにしたいなぁ〜···フフフフフフフフ♡♡」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ♡
目のハイライトが消えてダークネスヤンデレオーラを全身に纏った七深に見つめられている事に気づかずに···
※後日·広町家のアトリエ
七深「いらっしゃ〜い♪」
陽斗「おじゃまします!うわぁー!広い!それに色んな絵や彫刻がいっぱいある!凄いね!!」
七深「えへへ~♡」
後日、陽斗は七深に呼ばれて七深の家にあるアトリエに来た。ここは、モニカがバンド練習する時に使っている場所なのだ。
七深「まぁまぁ〜とりあえず座って!」
陽斗「うん!」
七深「はい!これコーヒーだよ〜よかったら飲んでね♡」
陽斗「うん!ゴクッゴクッ·····うん!美味しいよ!」
七深「本当〜?よかった〜♡」
陽斗が七深に促されてソファーに座った。そして、テーブルに置いてあるコップに入っているコーヒーを飲む事を勧める。
陽斗「それで?話って何?」
コーヒーを飲んだ陽斗が七深に自分を呼び出した理由を聞いた。
七深「うん···こないだは助けてくれてありがとね♡」
七深は、こないだ自分を助けてくれてありがとうとお礼を言った。
陽斗「いやいや!別に大したことしてないから気にしなくてもいいよ!」
七深「っ♡」
トゥンク♡
陽斗の優しい気遣いの言葉に、七深はときめいて胸がトゥンクと鳴った。そして!
七深「···やっぱりはる君は優しいね♡でも、広町的には〜もっとちゃんとお礼がしたいんだぁ〜♡だ·か·ら♡♡」
シュルシュル···バサァッ!
陽斗「えっ!?///////////ちょっと七深ちゃん!?//////////////」
七深「私と···エッチしよ♡」
七深は、着ている服を陽斗の目の前で脱ぎ始めた。突然の大胆行動に陽斗は焦ったが、七深はお構い無しに服を全部脱いだ。
七深が服の下に着けていたのは、ピンク色でチューリップの模様が描かれいる紐付きのセクシーなビキニだ
陽斗「なっ、何やってるの!?/////////それにエッチって···別にそこまでしてもらわなくても···///////////////////」
ビキニ姿になった七深に慌てふためく陽斗だったが···
七深「えぇ~?だって大好きな人に助けられたら〜お礼に身も心も捧げるのが普通なんだよ~♡私、何か変な事言ったかな?えへへ~♡♡」
ジリジリ···
それを見た七深は、ますます妖艶な小悪魔のような笑みをして陽斗に迫る。
陽斗「い、いやいやいや!//////////ちょっと落ち着いて!!////////////」
バッッ!
完全にエロモードに入った七深に陽斗はマズいと感じてソファーから立ち上がり避けようとする。ところが···
クラッ···バサァッ!
陽斗「あ、あれ···?///////////···体が動かない···!?////////////それになんだか···体が熱い···///////////////」
陽斗は突然体の自由がきかなくなり、体も熱くなって、そのままソファーに倒れ込む。
七深「えへへ~♡残念でした〜♡♡さっきはる君が飲んだコーヒーには媚薬が入ってたの〜♡♡♡」
陽斗「なっ···!?///////////////」
実は、先程陽斗が飲んだコーヒーには媚薬が入っていたのだ。その影響で陽斗は性欲が高まり体が熱くなってきた。そして!
ムクッ!ムクッ···!ビンッ!!ギンギンッ!!!
陽斗「うっ···////////////」
七深「わぁ〜♡はる君のギンギンになってる〜♡♡」
陽斗のペニスが、ズボン越しでも分かる位に勃起してしまった。それを見た七深はますます妖艶な笑みをうかべる。
七深「はる君♡服脱がせてあげるね♡♡えいっ♡♡♡」
陽斗「あっ!/////////////////」
シュルシュルー···バサァッ!
ギンギーン!♪
七深「ふふふっ♡はる君のペニス、生で見るとすご~い♡♡」
そして七深は、媚薬で動けなくなった陽斗の服を全て脱がせた。すると陽斗の巨根ペニスが起っていて七深を興奮させる。
七深「それじゃあ〜♡たっっっぷり御奉仕しちゃうねぇ~♡♡ん~~♡んちゅっ♡ちゅぷっ♡♡あむっ♡♡♡んちゅぷ♡♡♡♡」
ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ペロッ♡ペロッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡
陽斗「ああっ!/////////な、七深ちゃん!///////////」
陽斗の勃起した巨根ペニスに、七深は性欲を爆発させた。そして、陽斗のペニスを咥えてフェラチオを開始した。
七深「ひゃるくぅんのぺにしゅう〜♡おいひぃ〜よぅ〜♡♡ん~~♡んちゅっ♡ちゅぷっ♡♡あむっ♡♡♡んちゅぷぅ〜♡♡♡♡」
ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ペロッ♡ペロッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡
陽斗「だ、駄目!///////////そんなに激しくしたら!!///////////////」
七深は、陽斗のペニスを隅から隅まで舐め回す。亀頭部分や睾丸を咥えて吸ったりと、ペニスの部分でもっとも敏感な所を的確に攻めている。そんな七深の超絶技巧のフェラチオに陽斗は抗う事が出来ない。
ビクッ!♡ビクッ!♡♡
七深(はる君のペニス、ビクッビクッってしてるぅ〜♡精液出ちゃうんだねぇ〜♡♡いいよぅ〜♡♡♡お口の中にいっぱい射精してぇ〜〜♡♡♡♡)
ンチュゥ♡♡ンチュゥ♡♡ジュッポ♡ジュッポ♡♡♡ペロッ♡ペロッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡♡♡♡
陽斗「あっ!/////////だ、駄目!!////////もう···出ちゃう!!////////////」
七深のフェラチオの気持ちよさに、陽斗は絶頂しそうになる。そんな陽斗を見て、七深はフェラチオのスピードを上げて、陽斗を絶頂させて射精させようとする。そして!
ドピュゥー♡ビュゥー♡♡ビュルルッ♡♡♡
陽斗「ああっ!!////////////////」
七深「んんっ!♡ん~~♡♡んぐっんぐっんぐっ···ごっくん♡♡♡はぁ~えへへ~〜♡♡♡♡」
陽斗「な、七深ちゃん···////////////////」
陽斗は絶頂してペニスから大量の精液を七深の口の中に射精した。七深は精液を1滴残らず全て飲み込んでペニスを離した。そして、七深は妖艶な小悪魔の笑みになりながら陽斗を見つめる。それを見た陽斗は···
ムクッ···ムクッ···ムクッ···!
ビンッ!!ギンギンギン!!!
陽斗「七深ちゃん!/////////ごめん!!///////////」
バッッッッ!
七深「きゃあ~♡」
遂に性欲が爆発した。射精前よりもペニスが巨大なサイズに勃起して七深をソファーに押し倒した。
陽斗·七深「んっ···////////あむっ···////////チュッ♡//////////ンチュッ♡////////////」
陽斗は七深と舌を交じり合わせて、濃厚なディープキスを行う。
ムニュムニュ♡ムニュムニュ♡
クチュクチュ♡クチュクチュ♡♡
七深「んっ♡んん~♡♡ん~~♡♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡
更には、陽斗に胸とクリトリスを同時に攻められて、七深は気持ちよくなり悶絶する。そして!
ピシャーー♡♡♡
七深「んん~〜〜っ♡♡♡♡」
七深は絶頂して膣から愛液が溢れ出た。所謂『潮吹き』である。
陽斗「七深ちゃん···イッちゃったんだね···!」
七深「もぅ〜♡はる君のテクニシャ〜ン♡♡広町、もぅ我慢できないよぅ〜♡♡♡早くペニス挿れてぇ〜〜♡♡♡♡」
クパァ···♡トロ〜♡
陽斗の前戯で絶頂した七深は、もう我慢の限界がきて、自らの手で膣を拡げて早くペニスを挿入してと、陽斗におねだりした。
陽斗「分かった!ボクも限界だから···挿れるよ!」
ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡
七深「あぁぁぁぁ〜ん♡」
それに応えた陽斗は、巨根ペニスを七深の膣内に勢いよく挿入した。
陽斗「七深ちゃん!動くよ!それっ!!」
ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡
七深「ああ〜♡あんっ♡♡はるくーん♡♡♡きもちいいよぅ〜〜♡♡♡♡」
陽斗は、腰を動かして正常位セックスを始めた。七深も、陽斗のピストン運動に気持ちよくなって喘ぎ声を上げる。
陽斗「七深ちゃん、ここはどう?」
グリグリ♡クチュクチュ♡グリグリ♡♡クチュクチュ♡♡
ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡
七深「ひゃぁ〜〜ん♡乳首とクリトリス〜♡♡さわったらだめぇ〜〜♡♡♡あぁぁぁぁ〜ん♡♡♡♡」
更に陽斗は、腰を動かしながら七深の乳首とクリトリスを同時に攻めて、七深をもっと気持ちよくさせる。
陽斗「七深ちゃん!もっと激しくするからね!!」
ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン!!!♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡
七深「あぁぁぁぁ〜〜ん♡らめぇ〜〜♡♡そんにゃにひゃげしくしたりゃあ〜〜〜♡♡♡イッちゃうよぅ〜〜〜〜♡♡♡♡」
陽斗は本気になってピストン運動をMaxスピードまで上げる。その激しさに、七深は呂律が回らない程に気持ちよくなって悶絶している。そして!
陽斗「七深ちゃん!出すよ!!あああー!!!」
ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡
七深「ひゃあぁぁぁぁ〜〜〜〜〜ん♡♡♡♡♡♡♡♡」
陽斗は絶頂して、ペニスから大量の精液を七深の子宮めがけて勢いよく射精した。
ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡
ズポッ♡ドローー···♡♡
射精し終わって、陽斗が七深の膣からペニスを抜くと、中から大量の精液が溢れ出た。
七深「えっ、えへへ~♡はる君のが溢れてるぅ〜〜♡♡幸せ〜〜♡♡♡」
それを見て七深は幸せ満点の笑顔になった。それから···
陽斗「こっちの穴にも挿れるよ!!」
ズブッ···パァァン♡♡ズブッ···パァァァン!!♡♡♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァンッ♡♡♡♡♡
七深「はぁぁぁぁ〜ん♡お尻の穴にも挿れるのも普通なんだねぇ〜〜♡♡きもちいいよぅ〜〜〜♡♡♡」
陽斗は、ペニスを七深のアナルに挿れて立ちバックセックスを行った。その快感に七深は淫乱になっていく。
陽斗「あああー!!!」
ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡
七深「ああぁぁぁぁ〜〜〜ん♡♡♡♡アナルにもぅ〜♡たくさん出されてるぅ〜〜♡♡」
勿論、七深のアナルにも陽斗の精液がたっぷりと注ぎ込まれた。
こうして陽斗は七深とたくさんセックスをした。
ましろ「七深ちゃん♪私達に内緒でまーくんとセックスするなんて···ユルサナイヨ♡」
透子「いい度胸だなー···2人共、マジヤバくなる位にオシオキしてやるよ♪♡」
つくし「ふふーん···♪そんなイケナイ事してたんだ〜···ゼッッッッタイユルサナイ♡」
瑠唯「もう執行猶予なんてつかないわ···ユウザイヨ♪オシオキネ♡」
勿論、この事はモニカの皆にバレてヤンデレ化したメンバーからきっつーーいお仕置きをされた☆
妖艶な獣になった七深に媚薬漬けにされてセックスした陽斗でした!
投稿が遅くなる、予定変更の恐れありです。ご了承ください。
それでは次回もよろしくお願いします。
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