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直接誕生日を祝う小説ではありませんのでご了承下さい!
大ガールズバンド時代と呼ばれている世の中。数多くのガールズバンドが群雄割拠する中で、聖地となっているライブハウス『CiRCLE(サークル)』でアルバイトをしている主人公の松原陽斗。
最強のエンタメガールズバンド『ハロー、ハッピーワールド!』、通称『ハロハピ』のドラム担当である松原花音の弟である。
様々な危機的状況からCiRCLEを利用しているガールズバンドのメンバーを助けた事から好意を寄せられて猛烈なアプローチを受けている。
例えば···こんな風に······
※CiRCLEの近くにある裏路地
陽斗「はぁぁぁぁー!!」
ドガバキッ!ドゴォォ!!
DQNヤンキー達「ぐはぁ!!?」
ドサァァァ!!
陽斗「ふぅ···大丈夫ですか?紗夜さん!日菜さん!」
紗夜「は、はい♡ありがとうございます♡♡」
日菜「ありがと〜♡ハルくーん♡♡」
ある日の事。陽斗は、CiRCLE近くの裏路地でDQNヤンキー達に襲われてたRoseliaの氷川紗夜とパスパレの氷川日菜の氷川姉妹を助けた。
紗夜「申し訳ございません。いつも迷惑かけて···」
日菜「ごめんね···」
氷川姉妹は、いつも迷惑をかけてしまっている事を陽斗に謝るが···
陽斗「迷惑なんてとんでもないですよ!いつもCiRCLEをご利用していただいて助かってますし!ボクは助けたいから助けただけです!だから気にしないで大丈夫ですよ!」
紗夜·日菜「っ♡♡」
トゥンク♡♡
陽斗は、何処かのヒーローのような台詞を言って氷川姉妹の胸をトゥンクと鳴らした。
こうして、陽斗はDQNヤンキーに襲われた氷川姉妹を助けた。
紗夜(あぁ···♡なんて強くて優しくて素敵なの···陽斗君♡♡まさに神ね♡♡♡)
日菜(ハル君···♡るんっ♪ってキタヨ♡♡神様みたいだよー♡♡♡)
それよりに紗夜も日菜も陽斗を神様のように崇めるようになった事に気づかずに···
それから数日後···
※羽丘女子学園の屋上
陽斗「···えーっと?今なんて言いました?」
紗夜「ですから···♡私達を好きにしていいと言ったのです♡♡」
日菜「そうだよ〜♡あたしとおねーちゃんを好きにしてぇ〜♡♡」
陽斗は、かつて日菜が生徒会長を務めていた羽丘女子学園の屋上に連れてこられた。そこで氷川姉妹は、自分達の事を好きにしていいと、陽斗に大胆発言をしたのだ。
紗夜「陽斗君♡貴方は私達にとって神なんです♡♡貴方の為なら、音楽活動で得たお金を差し上げますし、私と日菜を孕ませるまでセックスして構いません♡♡♡」
日菜「神ってるハル君の為なら、アイドル活動して稼いだお金をぜーんぶあげちゃうし〜♡あたしとおねーちゃんを妊娠させるまでセックスしていいよ〜♡♡だから···しよっ♡♡♡」
陽斗「はい!?/////////////////」
紗夜も日菜も、自分達にとって陽斗は神だと言って、陽斗の為なら芸能活動して稼いだ金を全額あげたり、自分達を妊娠させるまでセックスしていい等と爆弾発言をする。
陽斗「いやいやいや!//////////そんな事する訳にはいきませんよ!!/////////////」
陽斗は、さすがにそんな事をしてもらう訳にはいかないと断るが···
紗夜「···何故ですか?」
日菜「···なんで?」
陽斗「えっ?」
紗夜「私も日菜も陽斗君を神と崇めて身も心も捧げる覚悟なのに···どうして受け入れてくれないんですか!?どうして···ドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテ!!?」
日菜「あたしもおねーちゃんもハル君の事大大大好きなのに···どーしてそんな冷たい事言うの!?なんで!?ナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデ!!?」
陽斗「うわわ!?ちょっ!ちょっとー!?」
それを聞いた氷川姉妹は、両手で頭を押さえて発狂してしまう。陽斗を愛し、陽斗の為なら何でもするのに、陽斗に拒否されて我を忘れているのだ。
紗夜「私···陽斗君の事を愛しています♡陽斗君の為ならセ●レでも妻でも愛人でもなります♡♡だから···見捨てないでください···♡♡♡」
日菜「あたしもだよ♡ハル君の為なら邪魔な人達みーんな●しちゃうよ♡♡エヘヘヘッ♡♡♡」
陽斗「!?」
ゾゾゾッ···!
紗夜も日菜も、目のハイライトが完全に消えてやべーやつレベルのヤンデレオーラを出して陽斗に迫ってくる。
常軌を逸した依存型のヤンデレになった氷川姉妹の言動に陽斗は恐怖を感じた。そして···
紗夜·日菜「んっ···♡あむっ···♡チュッ♡ンチュッ♡ん~~♡んちゅっ♡ちゅぷっ♡♡あむっ♡♡♡」
ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ペロッ♡ペロッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡
陽斗「うっ!////////ああっ!!//////////」
紗夜と日菜は、陽斗のペニスを舐め回してフェラチオを開始した。最初陽斗は、このままだと何か問題を起こしそうな勢いな氷川姉妹に手コキだけしてもらおうとしたが···
紗夜『はぁ?それだけで満足するとでも?いけませんね♡』
日菜『ダメだよー♡』
姉妹からあっさりと却下されてしまいフェラチオされている。
紗夜「陽斗君♡もっと気持ちよくしてあげますね♡♡あむぅっ♡♡♡」
日菜「いっぱい気持ちよくなってねぇ〜♡♡ちゅぅーー♡♡♡」
ジュッポ♡ペロッ♡ペロッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡チュウ〜♡クチュクチュ♡♡ジュルル♡♡♡
陽斗「あぁ!!////////////////」
紗夜が亀頭部分から裏筋まで丁寧に舐める。更に日菜が睾丸を吸うように咥えて舌で舐め回す。姉妹のフェラチオに陽斗は快感に溺れそうになる。
紗夜「フフフッ♡射精していいんですよ♡♡我慢などしないでくださいね♡♡♡あむっちゅぅ♡♡♡♡」
日菜「早くはやくぅー♡あたし達に精液出してよぅ〜♡♡あむっ♡♡♡ちゅぅーー♡♡♡♡」
ジュッポ♡ペロッ♡ペロッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡チュウ〜♡クチュクチュ♡♡ジュルル♡♡♡
陽斗「あぁ!//////////ダ、ダメです!//////////そんなに激しくしたら!!//////////////////」
紗夜と日菜の激しいフェラチオ攻撃に陽斗は快楽を味わう。そして!
ドピュゥー♡ビュゥー♡♡ビュルルッ♡♡♡
陽斗「あああー!/////////////」
ドピュゥゥゥー♡
ビチャビチャ♡♡
ビチャャャァァ♡♡♡
紗夜「あぁ♡こんなにたくさん出ましたぁ♡♡熱いです♡♡♡」
日菜「うわぁー♡どぴゅぅっ♡って、いっぱい出たぁ〜♡♡あっつい〜♡♡♡」
ネバァ〜♡♡ペロッ♡♡
陽斗は絶頂して、ペニスから大量の精液を紗夜と日菜の顔に射精した。紗夜と日菜は妖艶な笑みになって、顔にかかった精液を指で取って舌で舐め取る。
陽斗「うっ···///////////////」
ムクッ···!☆ムクッ!☆ビンッ!!☆☆ギンギン!!!☆☆☆
紗夜「あらあら♡また大きくなりましたね♡♡」
日菜「アハハッ♡ギンギンじゃーん♡♡」
氷川姉妹の妖艶な姿を見た陽斗は興奮して、ペニスを巨根レベルまで勃起させる。
陽斗の巨根ペニスを見た紗夜と日菜は、ますます妖艶で淫乱な顔になる。
陽斗「ごめんなさい!ボク···もう我慢出来ません!!」
ガバァッ!!
紗夜「キャア♡」
日菜「イヤ~ン♡」
そして、それを見た陽斗は遂に理性が崩壊してしまい紗夜と日菜に襲いかかる。勿論、紗夜と日菜は喜んで受け入れる。
※数分後
紗夜「あぁ···♡屋上で下着姿にさせるなんて♡♡陽斗君は変態ですね♡♡♡」
フリフリ♡
日菜「あぁーん♡誰かに見られたらスキャンダルだよぅ〜♡♡ハル君のへんたーい♡♡♡」
フリフリ♡
陽斗「嬉しそうにお尻を振ってる人達に言われたくないです!」
陽斗は氷川姉妹の服を脱がせて下着姿にして、屋上のフェンスに両手をつかせて立ったまま四つん這い状態にさせる。
紗夜と日菜は、そんな陽斗を変態呼ばわりするが、陽斗に向かってねだるようにお尻をフリフリと振っている時点で説得力が無い。
陽斗「それに、紗夜さんも日菜さんもこんなに濡れてるじゃないですか?」
ズチャ♡♡スリスリクチャクチャ♡♡
紗夜「あぁん♡そんな下着越しにイジらないでくださいぃ〜♡♡」
日菜「やぁぁん♡愛液でパンツがグチャッ♡ってなっちゃうよぅぅ〜♡♡」
陽斗がパンツ越しに紗夜と日菜の陰部を指でイジり出し始めた。
陽斗の指テクに紗夜と日菜は感じまくり、愛液でパンツがずぶ濡れになっていく。
陽斗「そろそろ挿れる頃ですね!まずは···」
スルッ···♡スルッ···♡
陽斗はそろそろ挿入する頃合いだと氷川姉妹のパンツを脱がせた。そして!
陽斗「紗夜さん!いきますよ!!」
ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡
紗夜「ああああん♡」
日菜「あああ~!おねーちゃん、ズルいよ〜♡」
陽斗は、紗夜の膣に巨根ペニスを勢いよく挿入する。
陽斗「紗夜さん!遠慮なく動きますからね!!それっ!!!」
ズブッ···パァァン☆♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン♪☆♡コツンッッ♡ズブッ···パァァァァン♡コツンッッッ♡ズブッ···パァァァァァァン♪♫☆♡コツンッッッッ♡
紗夜「はぁぁぁん♡そんなぁ♡♡いきなり激し過ぎますぅー♡♡♡あぁぁぁん♡♡♡♡」
陽斗は、最初からエンジン全開で立ちバックによるセックスを開始した。そのピストン運動の激しさに、紗夜は普段のクールさなど微塵も感じさせない位に快楽に溺れて乱れまくる。
日菜「むぅ~···そうだ♪」
それを見た日菜は羨ましくなる。すると日菜は何か思いつき、いたずらっぽい笑みになりながら陽斗の後ろにまわった。そして!
日菜「ハルくーん♡隙あり♡♡えいっ♡♡♡ずぼっ♡♡♡♡」
ズボォッッッ!☆♡
グリッ☆♡グリグリグリッッ☆♡
陽斗「はぅ!?////////////////」
陽斗のお尻の穴に人差し指と中指を挿入して、指をグリグリと動かして陽斗のアナルをかき回す。
日菜「ほらほら♪もっと速く動かして、おねーちゃんをイカせなよぅ〜♡ちゅぅっーー♡♡♡」
グリグリグリッッ☆♡
チュウ〜〜☆☆♡♡
更に日菜は、陽斗のアナルを指でいじくり回すだけでなく、陽斗のペニスにある睾丸と前立腺を交互で舐め回す。
陽斗「ああっ!//////////そこはダメー!!////////////」
ズブッ···パァァン☆♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン☆☆♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン☆☆♡♡コツンッッッ☆☆♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン☆☆☆♡♡コツンッッッッ☆☆☆♡♡♡
紗夜「はぅあぁぁぁん♡そんなぁー♡♡はげしくぅしたらぁ〜〜♡♡イッちゃいましゅう〜〜〜♡♡♡」
日菜に男の弱点全てを攻められてる陽斗は、完全に理性がブラックホールへと消え去ったように性欲を爆発させて、ピストン運動のスピードをMaxレベルまで上げる。
その動きの激しさに紗夜も、もはや妖艶で淫乱なケダモノにしか見えない位に乱れまくっている。
日菜「アハハッ♡おねーちゃん、イッちゃうんだ♡♡なら、ハル君も早くイッてペニスから精液ドビュゥー♡って、おねーちゃんの子宮に出しちゃえ〜♡♡ペロッ♡♡♡ちゅぅっっーー〜♡♡♡♡」
グリグリグリグリグリッッッ☆♡
チュウ〜〜〜☆☆♡♡♡
それを見た日菜も、陽斗のアナル&睾丸&前立腺イジりの動きを更に激しくさせて、2人を早く絶頂させようとする。そして!
陽斗「ああああっ!!!!///////////////////」
ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡
紗夜「あぁぁぁぁぁぁぁんんんっ♡♡♡♡♡」
ビクッ☆♡ビクッッ☆☆♡♡
陽斗は絶頂したと同時に、ペニスから大量の精液を紗夜の子宮にめがけて射精した。紗夜も絶頂して、体がビクビクッと痙攣している。
陽斗「はぁ···/////////はぁ···///////////はぁ·····//////////////」
ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡
ズポッ♡ドローー···♡♡
紗夜「ああ···♡こんなにたくさん出して···♡♡陽斗君、ありがとうございます♡♡♡私、きっと陽斗君との子供を産んでみせますね♡♡♡♡フフフッ♡♡♡♡♡」
陽斗が精液を出し終え、紗夜の膣からペニスを抜くと、中から入りきらなかった大量の精液が溢れ出てきた。
それを見た紗夜は、幸せそうな顔で笑いながら陽斗との子供を産むと決めた。
日菜「ハルくーん♡はやくぅー♡はやくぅぅー〜♡♡あたしにもペニスいれてぇ〜〜〜♡♡♡」
クパァ〜♡トロォ〜♡♡
すると、日菜が四つん這いになり、自らの陰部を指で拡げて、早く自分の膣内にも挿れてほしいとおねだりする。
陽斗「···分かりました!それっ!!」
ガシッ!
ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡
日菜「ひゃああん!?♡違うよぅ〜♡♡アナルじゃなくておマン☆にいれてよぅぅ〜〜♡♡♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡♡
それに対して陽斗は、両手で日菜のお尻を鷲掴みする。そして、日菜のアナルにペニスを勢いよく挿入した。
アナルではなく、膣の方に挿れてほしかった日菜は、文句を言いつつも体は感じまくっている。
陽斗「ボクのアナルを弄ったお返しですよ!」
ズブッ···パァァン☆♡ズチュウッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡ズチュウッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡ズチュウッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡ズチュウッッッッ♡♡♡♡♡
日菜「ひぃやぁぁぁぁん~♡いきなり激しいよぅぅ〜〜♡♡ハルくー〜〜ん♡♡♡」
自分のアナルを弄った日菜へのお返しと言わんばかりにピストン運動を激しくして、立ちバックによるアナルセックスを開始した。
紗夜「日菜ったら♡アナルで感じるなんて♡♡」
紗夜も、アナルセックスで感じまくっている日菜を見て妖艶な小悪魔みたいな顔になる。
陽斗「どうですか?アナルにペニスを挿れられてる気分はっ!!」
ズブッ···パァァン☆♡ズチュウッ♡ズブッ···パァァァン☆☆♡♡ズチュウッッ☆♡♡ズブッ···パァァァァン☆♡♡♡ズチュウッッッ☆♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡ズチュウッッッッ☆♡♡♡♡♡
日菜「はぁぁぁん♡ダメぇぇぇぇ~♡♡るんっ♡って、きちゃう〜〜♡♡♡るゅぅん☆って、きちゃうよぅぅ〜〜〜♡♡♡♡」
ベチャ♡ベチャ〜♡♡
陽斗の激しいピストン運動による立ちバックアナルセックスに、日菜はよだれまみれの舌を出して、所謂アヘ顔を晒しながら感じまくっている。
紗夜「日菜···♡陽斗君も、早く絶頂して私にもして下さい♡♡チュウ♡♡♡」
ズボォッッッ♡
グチュグチュッッッ♡♡♡
ペロッ♡ペロッ♡♡
日菜「ひゃぁぁぁん♡おねーちゃん、おマ☆♡に指入れて舐めたららめぇ〜♡♡」
すると、紗夜が2人のセックスを見て我慢出来なくなったので、日菜の膣に人差し指と中指を挿入して通称『Gスポット』と呼ばれる、敏感な部分であるスキーン腺をグリグリッと動かしながら、舌で『クリトリス』と呼ばれるこれまた敏感な部分である陰核を舐め回す。
ズブッ···パァァン☆♡ズチュウッ♡ズブッ···パァァァン☆☆♡♡ズチュウッッ☆♡♡ズブッ···パァァァァン☆♡♡♡ズチュウッッッ☆♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡ズチュウッッッッ☆♡♡♡♡♡
日菜「ああああっ♡はぁぁぁん♡♡もうらめぇ〜♡♡♡るんっ☆♡ってきひゃう〜〜♡♡☆♡」
陽斗「ボクも···イキますよっ!!!」
それに加えて、陽斗の激しいピストン運動で、流石の日菜も性欲と快楽に溺れてただひたすら感じまくっている。そして!
ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡
陽斗「ああああっ!!!!!」
日菜「ひゃぁぁぁぁぁん♡るんっっっっってキターーーッ♡♡♡♡♡」
陽斗は絶頂して、ペニスから大量の精液を日菜のアナルに射精した。
ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡
ズポッ♡ドローー···♡♡
日菜「アハハッ···♡···こんにゃにだひてぇ〜···♡♡ひゃるきゅぅんのえっちー···♡♡♡」
陽斗が、日菜のアナルからペニスを抜くと、中から大量の精液が溢れ出た。
日菜は、呂律が回らない状態になる位に絶頂して体が震えながらも幸せな笑みをうかべている。
紗夜「さぁ陽斗君♡次は私の番ですよ♡♡好きなだけ射精して下さいね♡♡♡」
日菜「あたしもぅ〜♡こんどこそ、おマ♡☆にしゃせいしてねぇ〜♡♡る~んっ♡♡♡」
陽斗「はいっ!!!!!」
ズニュ······♡☆♡ニュルルルルル···☆♡♡ズボォォォ♡☆☆♡
紗夜·日菜「ひゃぁぁぁん☆☆♡♡」
この後、陽斗は氷川姉妹が満足するまでセックスをヤりまくったという···
つぐみ「ハ♡ル♡ト♡君♡紗夜さん日菜さんと羽丘の屋上でセックスするなんて···ユルサナイカラネ♡♡♡♡」
勿論、氷川姉妹達が羽丘に入れる手続きをした現生徒会長の羽沢つぐみにバレて、こっぴどいオシオキを受けたのは言うまでもない事だった···
崇拝&依存型ヤンデレになって陽斗を襲った氷川姉妹でした!結構難しく、リクエスト通りに出来たか自信がありませんが、よかったと言っていただければ幸いです!
リクエストありがとうございました!
投稿が遅くなる、予定変更の恐れありです。ご了承ください。
それでは次回もよろしくお願いします。
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