※この作品はR-18です。

お助けマンな弟〜R-18   作:シュステーマ・ソーラーレ

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久しぶりの投稿で申し訳ございません!

今回の話は、『第92話〜陽斗の日常·短編小説集3』の『ケース2→羽沢珈琲店トリオをお助け』のR−18版です!

前編なので前戯だけです(笑)



第26話〜羽沢珈琲店トリオをお助け·前編

大ガールズバンド時代と呼ばれている世の中。数多くのガールズバンドが群雄割拠する中で、聖地となっているライブハウス『CiRCLE(サークル)』でアルバイトをしている主人公の松原陽斗。

 

最強のエンタメガールズバンド『ハロー、ハッピーワールド!』、通称『ハロハピ』のドラム担当である松原花音の弟である。

 

様々な危機的状況からCiRCLEを利用しているガールズバンドのメンバーを助けた事から好意を寄せられて猛烈なアプローチを受けている。

 

 

例えば···こんな風に······

 

 

※休日·羽沢珈琲店

 

陽斗「ふぅ···たまには1人でコーヒー飲みに来るのもいいな。」

 

ある日の休日。陽斗は行きつけの喫茶店である羽沢珈琲店にコーヒーを飲みに来ていた。

 

たまには1人でゆっくりとコーヒーの飲みたかった陽斗が休日の午後の時間をまったりとくつろいでいた···その時!

 

 

DQN客1「おいおい!このコーヒーに砂糖が入ってねぇじゃないかよ!!」

 

DQN客2「おい!店員!早く来いよ!!」

 

 

つくし「も、申し訳ございません!」

 

陽斗が座っている席の前にいたDQN客2人組が大声でクレームを入れた。

 

それに対応しているのは、モニカのリーダーで去年から羽沢珈琲店でアルバイトしている二葉つくしだ。

 

そんな彼女は、何とかクレーマーと化したお客を宥めようとする。しかし···

 

DQN客1「何だぁ〜?こんなチビが店員なのかよ?」

 

DQN客2「てめぇじゃ話になんねぇよ!店長呼んで来い!グズグズすんな!!」

 

ガンッ!

 

つくし「痛っ!」

 

つぐみ「ちょっと!何してるんですか!?」

 

イヴ「やめてください!」

 

DQN客2人組は、つくしの事をチビと罵って店長を呼んで来いと言って、つくしの臀部を蹴った。

 

それを見かねてやって来たのは、羽沢珈琲店の看板娘であり、Afterglowのキーボード担当でもある羽沢つぐみと、つくしの先輩でパスパレのキーボード担当である若宮イヴだ。

 

DQN客1「あぁ!?オレ達は店長を呼べって言ったんだよ!」

 

DQN客2「小娘は引っ込んでろ!!」

 

バシャッ!

 

つぐみ·イヴ「きゃあ!?」

 

つくし「先輩!」

 

しかし、DQN客2人組は店長を呼べと聞かずに、その内の1人がつくしを助けようと駆けつけたつぐみとイヴに水をかけた。

 

DQN客2人組が行った数多くの悪質な行為に、陽斗が黙っている訳がなく···

 

※3分後

 

グギギギギギギッッッ!!

 

陽斗「つぐみさん達みたいな聖人を蹴ったり、水をかけるなんて感心しませんね!!」

 

DQN客2人組「痛たたたたたー!?ごめんなさーい!!」

 

つくし「陽斗君♡////////////////」

 

つぐみ「かっこいい♡///////////////」

 

イヴ「まさにブシドーですね♡//////////////」

 

羽沢父「相変わらず凄いな。」

 

羽沢母「あらあら♪」

 

DQN客2人組にコブラツイスト等のプロレス技をかけて成敗した。

 

この後、DQN客2人組は羽沢珈琲店のカスハラ行為によって警察に逮捕された。

 

※翌日の羽沢珈琲店

 

つぐみ「は·る·と·君♡昨日は、私達を助けてくれてありがとう♡♡」

 

イヴ「お礼に私達3人がハルトさんに御奉仕致します♡ブシドー♡♡」

 

つくし「私達が用意したスペシャルメニューを召し上がれ♡♡♡」

 

陽斗「うぅ···/////////////」

 

 

翌日、陽斗はCiRCLEでのバイト終わりに、待ち構えていたつぐみ達に捕まり連行された。

 

そして、貸し切りとなった羽沢珈琲店に連れられた陽斗は、猫耳ミニスカメイドになったつぐみ達の御奉仕を受ける事になった。

 

つぐみ「それでは早速、御奉仕をさせていただきますね♡」

 

カチャ!

 

陽斗「えっ?コーヒー?」

 

まず、つぐみが陽斗に出したのはアイスコーヒーだった。

 

つぐみ「これを···んむっ♡ん~~♡♡」

 

チュッ♡

 

陽斗「んんっ!?//////////////」

 

すると、つぐみはアイスコーヒーを口に含んだまま陽斗とキスをした。

 

つぐみ「んむーっ♡んむっ♡♡」

 

陽斗「んぐっ!///////////ゴクッ!!///////////////」

 

ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡

ンチュウ♡ムチュッ♡ペロッ♡ムチュウ♡ンチュウ♡

 

そして、つぐみは濃密なディープキスをしながら陽斗にアイスコーヒーを注ぎ込む。

 

つぐみ「ぷはぁ~♡えへへっ♡♡どう?陽斗君、コーヒー美味しい?♡♡」

 

陽斗「つ、つぐみさん···/////////////////」

 

アイスコーヒーを注ぎ終えて、つぐみが陽斗から口を離した。その表情は妖艶な小悪魔のようだ。

 

イヴ「御奉仕メニューその1♡コーヒー口移しでございます♡♡」

 

つくし「濃厚なコーヒーと私達の舌の味をた~っぷりとお楽しみ下さい♡」

 

これが御奉仕メニューその1『コーヒー口移し』である。

 

イヴ「次は私です♡ハルトさん、キスしましょう♡♡キス♡キス♡キス〜♡♡♡」

 

チュッ♡

 

つくし「最後は私だよ♡ふふーん♡♡」

 

チュッ♡

 

つぐみに続いて、イヴにつくしも陽斗にコーヒーを口移しで飲ませた。そして全部飲んだ頃には···

 

ムクッ···♡ムクッ♡♡ビンッ♡♡♡ギンギンッッッ♡♡♡♡

 

陽斗「ああっ···!///////////////////」

 

つぐみ「フフフッ♡陽斗君のペニス、こんなにガチガチに固く勃起しちゃって♡♡」

 

イヴ「なんてたくましいんでしょう♡まさにブシドーペニス♡♡」

 

つくし「こんな巨根ペニス見たら···♡どうにかなっちゃうよ〜♡♡」

 

陽斗のペニスが巨根レベルまで勃起してつぐみ達を性的に興奮させた。

 

言うまでもない事だが、陽斗が口移しで飲まされたコーヒーには、強力な媚薬が入っていたのだ。

 

つぐみ「それでは陽斗君♡これから本格的に御奉仕するからね♡♡」

 

イヴ「私達のラブシドーを♡全て捧げます♡♡」

 

つくし「い~っぱい♡気持ちよくなってね~ふふーん♡♡」

 

陽斗「うぅ···////////////////////」

 

そして、羽沢珈琲店トリオによる本格的な御奉仕が始まる!

 

 

ズチュウ♡ズチャッ♡♡ヌルッヌルッ♡♡ズチャッ♡♡♡ヌルッヌルッヌルッ♡♡♡♡

 

つぐみ「あっ♡はぁん♡♡」

 

イヴ「ブシドー♡ブシドー♡♡」

 

つくし「それっ♡あぁん♡♡」

 

陽斗「あぁ!///////////ああっ!!////////////」

 

ムクッ···♡ムクッ♡♡ビンッ♡♡♡ギンギンッッッ♡♡♡♡

 

こうして陽斗は、服を全部脱がされて全裸となった。

 

そして、店内に設置されていた浴室内マットに寝かされて、同じく全裸となり媚薬入り特別製ローションを体に塗ったつぐみ達が抱きついて、全身に隈なくローションを塗っていく。

 

その気持ち良さに陽斗は抗う事を忘れて、ペニスを更に勃起させた。そして!

 

 

つぐみ「陽斗くーん♡そろそろ私達も我慢出来なくなっちゃった♡♡」

 

イヴ「そのたくましいブシドーペニスを私達のいやらしく濡れたおマ♡♡に♡」

 

つくし「早くぅ挿れてぇ〜♡」

 

クパァッッッ♡♡♡

トロ〜〜〜♡♡♡

 

つぐみ達は、ついに性欲を我慢出来なくなり、四つん這いになりながら、自らの膣を指で拡げて、陽斗の巨根ペニスを膣に挿れてほしいとおねだりする。

 

陽斗「ボクも我慢出来ませんから···挿れますよ!」

 

つぐみ·イヴ·つくし「きゃあ〜♡♡♡」

 

そして陽斗も性欲を爆発させてつぐみ達に襲いかかる!♡

 

次回へ続く!




次回は本番行為です!

投稿が遅くなる、予定変更の恐れありです。ご了承ください。

それでは次回もよろしくお願いします。

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