※この作品はR-18です。

お助けマンな弟〜R-18   作:シュステーマ・ソーラーレ

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前回の続きです!

皆、いい意味で荒れてます!


第27話〜羽沢珈琲店トリオをお助け·後編

前回までのあらすじ→ある日の休日。陽斗は行きつけの喫茶店である羽沢珈琲店にコーヒーを飲みに来ていた。

 

すると、そこでアルバイトをしていたモニカのリーダー、二葉つくしがDQN客2人組に絡まれていた。

 

それを助けようとAfterglowの羽沢つぐみやパスパレの若宮イヴが駆けつけるが、DQN客2人組のカスハラ行為は収まらない。

 

それを見た陽斗は当然、そのDQN客2人組を絞め上げて羽沢珈琲店トリオを助けた。

 

翌日、バイト終わりの陽斗を待ち構えていたのは羽沢珈琲店トリオだった。陽斗を捕まえて有無を言わさずに羽沢珈琲店へと連行していった。

 

そこでつぐみ達は色々とエッチな御奉仕として、媚薬入りコーヒーの口移しや裸でローション塗り等を行った。

 

その結果、理性が崩壊して性欲を爆発させた陽斗といよいよ本番···セックスをするのである!

 

前回のあらすじ終了!

 

 

※羽沢珈琲店

 

つぐみ「陽斗くーん♡そろそろ私達も我慢出来なくなっちゃった♡♡」

 

イヴ「そのたくましいブシドーペニスを私達のいやらしく濡れたおマ♡♡に♡」

 

つくし「早くぅ挿れてぇ〜♡」

 

クパァッッッ♡♡♡

トロ〜〜〜♡♡♡

 

つぐみ、イヴ、つくしの羽沢珈琲店トリオは、店の壁に左手を付いて右手で自らの膣を拡げて、巨根レベルまで勃起したペニスを挿れてほしいと陽斗におねだりする。

 

陽斗「ボクも我慢出来ませんから···挿れますよ!」

 

ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡

 

つぐみ「はぁぁぁん♡陽斗くーん♡♡そこはアナルだよぅ〜♡♡♡」

 

理性崩壊した陽斗は、自らのペニスをつぐみのアナルに挿入した!

 

イヴ「オオッ♡ツグミさんのおしりに挿れるなんて♡♡」

 

つくし「すごい♡」

 

その様子をイヴとつくしがマジマジと見ている。

 

陽斗「つぐみさん!動きますよ!!ほらぁっ!!」

 

ズブッ···パァァン!♡ズニュッ♡ズブッ···パァァァン!!♡ズニュゥッッ♡ズブッ···パァァァァン♡ズポォッッッ♡ズブッ···パァァァァァァン!!!♡グチャッッッッ♡

 

つぐみ「ひゃぁぁぁん♡あぁぁぁぁぁん♡♡そんないきにゃりはげしくしにゃいでぇ〜♡♡♡」

 

陽斗のバックによるアナルセックスに、つぐみは早くも呂律が回らないくらいに感じている。

 

陽斗「ほらっ!ほらっ!どうですか?アナルに挿れられてセックスされてる気分は!!」

 

ズブッ···パァァン!♡ズニュッ♡ズブッ···パァァァン!!♡ズニュゥッッ♡ズブッ···パァァァァン♡ズポォッッッ♡ズブッ···パァァァァァァン!!!♡グチャッッッッ♡

 

つぐみ「は、はるとくぅん♡きもちいぃよぅぅ〜〜♡♡もっとぅしてぇ〜〜〜♡♡♡あぁぁぁぁぁーん♡♡♡♡」

 

陽斗の凄まじい高速ピストン運動によるバックアナルセックスに、つぐみは妖艶な小悪魔の表情でアヘ顔になりながら、陽斗とのセックスの虜になっていった。

 

イヴ「あぅぅ〜♡スゴイですぅ〜〜♡♡ツグミさん、あんなに乱れて♡♡♡」

 

つくし「あぁん♡陽斗くーん♡♡おマ☆☆でもアナルでもどっちでもいいから早く挿れてよ〜〜♡♡♡」

 

クチュ♡クチュ♡クパァ〜♡♡

 

陽斗のセックスで乱れまくっているつぐみを見たイヴとつくしも、淫乱な表情になりながらオナニーをして自分の順番を待つ。

 

陽斗「つぐみさん!ボク、そろそろイキますから!アナルに出しますよ!!」

 

ズブッ···パァァン☆♡ズチュウッ♡ズブッ···パァァァン☆☆♡♡ズチュウッッ☆♡♡ズブッ···パァァァァン☆♡♡♡ズチュウッッッ☆♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡ズチュウッッッッ☆♡♡♡♡♡

 

つぐみ「だしてぇ〜♡わたしの〜♡あにゃるに〜♡たくひゃん〜♡だしてぇ〜〜♡♡♡♡」

 

そして、陽斗が絶頂の時を迎えそうになり、ピストン運動のスピードを最大限まで上げた。

 

つぐみも絶頂しそうで、アヘ顔になって陽斗が射精するのを待っていた。そして!

 

ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡

 

陽斗「ああああっ!!」

 

つぐみ「ひゃぁぁぁぁぁ〜ん♡♡」

 

陽斗は絶頂して、ペニスから大量の精液が、つぐみのアナルにたっぷりと射精されていった。

 

ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡

ズポッ♡ドローー···♡♡

 

陽斗「はぁ···はぁ···」

 

陽斗がペニスを抜くと、つぐみのアナルから入り切らなかった精液がドロドロと溢れ出た。

 

つぐみ「ひゃぁ···♡わたしぃ···♡♡しあわせぇ〜···♡♡♡」

 

バタンッ!

 

つぐみは絶頂しきって腰が抜けて床に倒れた。どうやら気持ち良すぎて失神してしまったようだ。

 

イヴ「ツグミさん、気持ち良すぎて気絶してますね♡」

 

つくし「このまま寝かせてあげましょう♡」

 

イヴとつくしが、気持ち良すぎて気絶してしまったつぐみを、近くのソファーへと寝かせた。すると···

 

陽斗「イヴさん···隙ありです!!」

 

ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡

 

イヴ「ひゃぁぁぁん!!?♡♡♡」

 

突然陽斗が、後ろを向けたイヴの膣にペニスを思いっきり挿入した。

 

陽斗「ごめんなさいイヴさん···ボクもう止められません!いきますよ!!」

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡コツンッッ♡ズブッ···パァァァァン♡コツンッッッ♡ズブッ···パァァァァァァン!!!♡コツンッッッッ♡

 

イヴ「あぁぁぁぁぁん♡ふ、不意打ちとは卑怯なり〜♡♡ひゃぁぁぁん♡♡♡」

 

陽斗はイヴに不意打ちで立ちバックセックスを行う。そのピストン運動にイヴは気持ちよくなる。

 

陽斗「イヴさん!出しますよ!!しっかりと受け止めてくださいね!!」

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡

 

イヴ「ひゃああい♡たくひゃんだしてくだひゃーい♡♡あぁぁぁぁぁん♡♡♡」

 

そして、また射精しそうになった陽斗はピストン運動の速さをMAXにした。

 

その速さと勢いにイヴは、普段のブシドーなど忘れ、快楽と陽斗とのラブラブセックスに溺れていった。そして!

 

ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡

 

陽斗「ああっ!ああっ!!」

 

イヴ「ブシドーーーーー〜♡♡」

 

陽斗は再び絶頂して、イヴの膣内へと大量の精液を射精した。

 

ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡

ズポッ♡ドローー···♡♡

 

イヴ「もぅ〜♡こんなに出したら妊娠しちゃいますよ〜〜♡♡できちゃったらぁ責任とってくださいねぇ〜〜〜♡♡♡」

 

ペロッ♡ジュルリ♡♡

 

陽斗がイヴの膣からペニスを抜くと中から大量の精液が溢れ出た。それを見たイヴが妖艶な笑みになって指で精液をすくって舐め取る。

 

つくし「陽斗君♡今度こそ私の番だからね♡♡ほらほら♡♡♡」

 

フリフリ♡クチャ♡♡クパァ〜♡♡

 

すると、つくしが陽斗の方にお尻を向けてセックスしてほしいとおねだりする。

 

陽斗「いいよ···ほらぁっ!!」

 

バッッッ!!

 

つくし「ひゃあ!?」

 

それを見た陽斗は、突然つくしを抱っこして持ち上げた。そして!

 

ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡

 

つくし「ひゃぁぁぁん♡♡♡」

 

そのまま陽斗はつくしの膣にペニスを挿入した。

 

こうして陽斗とつくしは、セックス体位の「立位」の1つで、立ち上がった男性が女性を抱っこして、持ち上げる形で挿入する『駅弁』と呼ばれるセックスを開始した。

 

ユサッ!ユサッ!ズンッ!!ズンッ!!

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡

 

陽斗「どう!?つくしちゃん!気持ちいい?」

 

つくし「あぁ〜♡奥に当たって···♡♡気持ちいいよぅぅ♡♡♡」

 

下からペニスを思いっきり突き上げて、つくしの子宮にまで届く駅弁セックスに、つくしは気持ちよくなり快楽と性欲にただ溺れていった。

 

イヴ「おぅ♡ハルトさん、スゴイです♡♡ブシドー♡♡♡」

 

激しい駅弁セックスを見て、イヴも興奮している。

 

陽斗「ほらっ!もっと激しくするよっ!!」

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッッッッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッッッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡

 

つくし「あぁぁぁぁぁん♡らめぇ〜〜♡♡そんにゃに〜〜♡♡♡はげしくしたらイッちゃうよぅぅ〜〜〜♡♡♡♡」

 

陽斗の超絶技巧ピストンに、つくしはアヘ顔になって絶頂しそうになった。そして!

 

陽斗「つくしちゃん!もう出る!!ああああっ!!!」

 

ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡

 

つくし「ひゃぁぁぁ〜〜ん♡♡♡」

 

陽斗は絶頂して、つくしの子宮めがけて大量の精液を射精した。

 

ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡

ズポッ♡ドローー···♡♡

 

つくし「ふふーん···♡こんなに出してぇ♡♡妊娠したらぁ♡♡♡結婚してもらうんだからね♡♡♡♡」

 

陽斗は、つくしを床に降ろしてからペニスを抜くと、つくしの膣から大量の精液が溢れ出た。

 

イヴ「ハ♡ル♡ト♡さん♡♡私、まだまだ足りませんから、もっとセックスしてください♡♡♡セックス♡♡セックス〜♡♡♡」

 

つぐみ「アナルだけじゃ全然満足しないよ♡お♡ン☆にもた~っぷり出して♡♡♡」

 

つくし「もっとしてよぅ〜♡ふふーん♡♡♡」

 

 

この後も、羽沢珈琲店ではつぐみ達が陽斗に迫り朝まで乱交を楽しんだという···

 

つぐみ·イヴ·つくし「またのご来店をお待ちしてます♡♡♡」




媚薬効果とはいえ段々と積極的になってきた陽斗でした(笑)

投稿が遅くなる、予定変更の恐れありです。ご了承ください。

それでは次回もよろしくお願いします。

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