※この作品はR-18です。

お助けマンな弟〜R-18   作:シュステーマ・ソーラーレ

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とあるユーザーの方から頂いたリクエストを元に作成した話です!


第28話〜痴漢からお助けしたら

大ガールズバンド時代と呼ばれている世の中。数多くのガールズバンドが群雄割拠する中で、聖地となっているライブハウス『CiRCLE(サークル)』でアルバイトをしている主人公の松原陽斗。

 

最強のエンタメガールズバンド『ハロー、ハッピーワールド!』、通称『ハロハピ』のドラム担当である松原花音の弟である。

 

様々な危機的状況からCiRCLEを利用しているガールズバンドのメンバーを助けた事から好意を寄せられて猛烈なアプローチを受けている。

 

 

例えば···こんな風に······

 

 

ガタンゴトン!ガタンゴトン!

 

ある休日の時間帯。満員電車の中でとある人が犯罪に巻き込まれていた。

 

DQN痴漢男「えへへっ♡//////////」

 

サスッ···スススッ!

 

瑠唯「んんんっ!」

 

モニカの八潮瑠唯だ。彼女は、図書館に行く為に電車に乗っていたが、運悪く痴漢に遭遇してしまった。

 

普段の彼女なら、痴漢に遭っても声を上げられるが、痴漢男が左手で瑠唯の口を塞いで、右手でお尻を触っているので『この人痴漢です!』と叫びたくても出来ない。

 

瑠唯(くっ···どうしたらいいの?)

 

DQN痴漢男「ヒヒヒッ///////////」

 

瑠唯が痴漢男に困っていた···その時!

 

陽斗「何やってんだ!」

 

バシッ!グギギギギギギッッッ!!

 

DQN痴漢男「いででででっ!?」

 

瑠唯「は、陽斗君!?」

 

陽斗だった!陽斗は、逮捕術の代表的な技である『小手返し』で、DQN痴漢男の手首の関節を決めて捕まえた。

 

その後、DQN痴漢男は陽斗の連絡を受けて駆けつけた鉄道警察隊によって逮捕された。

 

※戸山明日香をお助けしたのと同じ流れ

 

瑠唯「陽斗君、どうもありがとう。助けてくれて。」

 

陽斗「ううん!気にしないで!それより体調とか大丈夫?気分が悪かったら言ってね?」

 

警察の事情聴取を終えた帰り道。改めて瑠唯が助けてくれた陽斗にお礼を言った。

 

それに対して陽斗は気にしないでと言って瑠唯の体調を心配した。

 

瑠唯「···そうね。少し気分が優れないわ。そこに多目的トイレがあるわ。そこで休んでいいかしら?」

 

陽斗「うん!わかった!!」

 

すると瑠唯が体調の悪さを訴えたので、とある施設にあった多目的トイレで休みたいと言ってきた。

 

ちなみにこの多目的トイレは男女共用である。

 

それを聞いた陽斗は素直に多目的トイレまで瑠唯を連れて行った。

 

※とある施設の多目的トイレ

 

バタン!ガチャ!!

 

陽斗「大丈夫?瑠唯ちゃん!」

 

多目的トイレに入った陽斗が瑠唯を心配する。

 

瑠唯「···陽斗君···ごめんなさい♡」

 

グイッ!チュッ♡

 

陽斗「んんんっ!?////////////////」

 

すると瑠唯は、突然陽斗を抱き寄せて唇を奪ったのだ。

 

瑠唯「んっ♡んちゅっ♡♡はむっ♡♡♡んんんっ♡♡♡♡」

 

ンチュウ♡ムチュッ♡ペロッ♡ムチュウ♡ンチュウ♡

 

陽斗(瑠唯ちゃんの舌が絡みついてくる!////////////////)

 

更に瑠唯の舌が陽斗の舌に絡みついてくる。瑠唯の濃厚なディープキスから逃れられない陽斗。

 

瑠唯「はぁ···♡フフフ♡♡どうかしら?私のディープキスは♡♡♡」

 

陽斗「る、瑠唯ちゃん!///////////////いきなり何を···////////////////////」

 

しばらくして唇を離した瑠唯は、妖艶な笑みになって陽斗を見つめる。陽斗はドキッとしつつも何故突然ディープキスをしたのかと問いかける。

 

瑠唯「何って私を痴漢から助けてくれたお礼よ♡勿論キスだけなんてケチな事はしないわ♡♡」

 

シュルシュル···パサッ!

プルンッ♡プルンッ♡

 

陽斗「なっ!?////////////////」

 

瑠唯は自分を助けてくれたお礼にしたと言って、更に着ていた私服と下着を全て脱ぎ捨て全裸になる。

 

瑠唯「さぁ♡陽斗君も服を脱いで♡♡気持ちいい事をたくさんしてあげるわ♡♡♡フフフフフフフフ♡♡♡♡」

 

陽斗「うぅ···//////////////////」

 

普段のクールな瑠唯とは一変して、妖艶な小悪魔になって陽斗に迫る。陽斗は当然エロエロモードになった瑠唯を前に為す術無く···

 

 

瑠唯「んちゅっ♡はむっ♡♡フフフッ♡♡♡どうかしら···私の胸は気持ちいい?♡♡♡♡」

 

ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ペロッ♡ペロッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡

 

ムニュムニュ♡ムチュゥ♡チャプッ♡ジュルッ♡チャプッ♡ジュルッ♡チャプッ♡ジュルッ♡

 

陽斗「あっ···!/////////ああっ···!!//////////瑠唯ちゃん、気持ちいいよ···!!!///////////」

 

素直に瑠唯の豊満な巨乳によるパイズリフェラを受ける事になった。

 

瑠唯の超絶技巧パイズリフェラに陽斗はもはや抵抗する事なく快楽に満たされた。更に···

 

瑠唯「んっ···♡んんんっ···♡私のお尻で気持ちよくなってね♡♡」

 

スリスリッ♡ギュッ♡♡ギュッ♡♡

ジュルッ♡♡♡ジュルッ♡♡♡

 

陽斗「あぁ///////////」

 

陽斗のペニスを瑠唯のお尻に挟んで上下に動かして手コキならぬ尻コキを行う。安産型とも言うべきに立派な瑠唯のお尻による尻コキに陽斗は、すっかり虜になってしまった。そして!

 

ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡

 

瑠唯「ああぁ···♡陽斗君の熱いペニスが私の中に入ってくるぅ···♡♡」

 

陽斗は瑠唯の膣にペニスを挿入した。

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡

 

瑠唯「んあっ···♡はぁぁん♡♡ダメよ陽斗君♡♡♡いきなりそんな激しくしちゃあ♡♡♡♡」

 

そして陽斗は、いきなり瑠唯の子宮にペニスが届く位に激しく腰を動かして瑠唯を気持ちよくする。

 

いきなり激しいピストン運動に瑠唯は必死に声をあげるのを抑えながらも、その快楽の虜になる。

 

陽斗「瑠唯ちゃん!人が来るといけないからそろそろ出すよ!!」

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡

 

瑠唯「いいわぁ♡きてぇ♡♡わたしのなかにぃ♡♡♡いっぱいしゃせいしてぇ♡♡♡♡」

 

陽斗はそろそろ人が来るといけないからとピストン運動のスピードを最大限にあげて射精すると瑠唯に迫った。

 

瑠唯も若干呂律が回らなくなる位に絶頂しかけるも、たくさん精液を射精するよう陽斗にお願いした。そして!

 

ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡

 

陽斗「あああっ······///////////////」

 

瑠唯「はぁぁぁぁん·······♡♡♡♡♡」

 

陽斗は絶頂して、大量の精液を瑠唯の子宮に射精した。瑠唯も激しく絶頂する。

 

ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡

ズポッ♡ドローー···♡♡

 

瑠唯「フフフッ♡こんなに出してくれて♡♡嬉しいわ♡♡♡本当にありがとう♡♡♡♡」

 

陽斗が瑠唯の膣からペニスを抜くと、大量の精液が溢れ出た。それを見ながら瑠唯は本当に幸せな顔になって陽斗にお礼を言った。

 

こうして陽斗は瑠唯と多目的トイレでセックスをしてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ましろ「まー〜〜〜くー〜〜〜〜ん♪♡瑠唯さんとトイレでセックスなんてユルサナイよー〜〜〜♫♡♡」

 

透子「ルーーーイ♪♡何勝手にハルとセックスしてんだよ?♡ユルサナイカラナ♫♡♡」

 

七深「これはこれは広町的にもモニカ的にもユルセナイですなぁ〜♪♫♡」

 

つくし「ふふーん···♪♡これはかなりキツ〜〜〜いオシオキが必要ダネ♡♡」

 

当然、モニカのメンバーにバレてきつーーいお仕置きをされたのは言うまでもない···




クールな瑠唯は遠い彼方に行ってしまいました(笑)

スランプと苦手な暑さで投稿頻度が落ちてますが、少しずつゆっくりやっていきたいと思います!

投稿が遅くなる、予定変更の恐れありです。ご了承ください。

それでは次回もよろしくお願いします。

※お気に入り登録と評価をありがとうございます!
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