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大ガールズバンド時代と呼ばれている世の中。数多くのガールズバンドが群雄割拠する中で、聖地となっているライブハウス『CiRCLE(サークル)』でアルバイトをしている主人公の松原陽斗。
最強のエンタメガールズバンド『ハロー、ハッピーワールド!』、通称『ハロハピ』のドラム担当である松原花音の弟である。
様々な危機的状況からCiRCLEを利用しているガールズバンドのメンバーを助けた事から好意を寄せられて猛烈なアプローチを受けている。
例えば···こんな風に······
※商店街·やまぶきベーカリー
沙綾「やまぶきベーカリー!パン祭り開催でーす♪」
モカ「いえーい♪」
りみ「わぁー♪チョココロネがたくさんある〜♡」
陽斗「凄いですね!」
ある日の事。陽斗はポピパの沙綾に頼まれて同じくポピパのりみとAfterglowのモカと共にやまぶきベーカリーの手伝いに来ていた。
今日はやまぶきベーカリーで月1で開催されるパン祭りの日なのだ。
本来ならポピパのメンバーがボランティアに来るはずだったが、りみ以外は予定があり手伝いに行く事が出来ず、常連さんであるモカと陽斗に手伝いを頼んだのだ。
亘史「いや〜!助かるよ!陽斗君!りみちゃん!モカちゃん!」
千紘「ありがとね!」
純「ありがとう兄貴!」
沙南「ダーリンありがとう〜♡」
陽斗「い、いや!ボクに出来る事があれば何でも言って下さい!!」
沙綾「陽斗···♡」
りみ「陽斗君···♡」
モカ「ハルくーん♡」
こうして陽斗は、やまぶきベーカリーのパン祭りのボランティアを精一杯やった。
※パン祭り終了後·やまぶきベーカリー更衣室
沙綾「今日は本当にありがとね♡は♡る♡と♡」
りみ「お礼に私達が気持ちいい事たーっぷりしてあげるね♡」
モカ「逃げたらダメだよ〜♡」
陽斗「絶対こうなる展開を予想してしまった自分が憎い···////////////////////////」
パン祭りが無事に終了した後。やまぶきベーカリーの更衣室では、作業服を脱いで下着姿になった沙綾達に服を脱がされて全裸にさせられた陽斗がいた。
ちなみに沙綾は黄色の下着を、りみはピンクの縞模様の下着を、モカは灰色の薔薇の下着を着けている。
沙綾「それじゃあ早速♡んっ···♡あむっ···♡♡チュッ♡♡♡ンチュッ♡♡♡♡」
りみ「うちも♡ん~~♡んちゅっ♡ちゅぷっ♡♡あむっ♡♡♡」
ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ペロッ♡ペロッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡
陽斗「あぁ!///////////沙綾さん!//////////////りみさん!///////////そんないきなり!////////////」
早速、沙綾とりみは挟み撃ちにするかのように、陽斗のペニスを舐めまわし始めた。
モカ「それじゃあ〜♡モカちゃんは〜♡んっ···♡あむっ♡んちゅう〜〜♡♡」
グリグリ♡クチュクチュ♡グリグリ♡♡クチュクチュ♡♡
陽斗「はぅ!?/////////////モカさん!////////////そこはお尻の···あぅ!!////////////」
更にモカは、陽斗のアナルに指を挿れてかき回したり舌で舐めまわしている。
陽斗「あぁ!////////////あぁあ!!///////////////」
沙綾「んちゅう♡はむっ♡♡フフフッ♡♡♡陽斗ってば気持ちよさそうな顔しちゃって♡♡♡♡」
りみ「ますますいじめたくなっちゃうね♡あむっ♡♡んちゅうっ♡♡♡チュー〜っ♡♡♡♡」
ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ペロッ♡ペロッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ンチュゥ♡ンチュゥ♡ジュッポ♡ジュッポ♡
気持ちよさそうな顔をしている陽斗を見た沙綾とりみは、ますます興奮していたずらっぽく笑ってフェラのスピードを上げた。
モカ「モカちゃんのアナル攻撃を受けてみよ〜♡あむんっ♡♡チュー〜ッッッ♡♡♡えへへ~〜♡♡♡♡」
グリグリ♡クチュクチュ♡グリグリ♡♡クチュクチュ♡♡ンチュゥ♡ンチュゥ♡ペロッ♡ペロッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ンチュゥ♡ンチュゥ♡
そして、モカも陽斗のアナルいじりのスピードを加速させて陽斗を悶絶させる。そして!
ドピュゥー♡ビュゥー♡♡ビュルルッ♡♡♡
陽斗「あぁ!!!////////////////」
沙綾·りみ「あぁぁん♡熱いの出たぁ〜♡♡」
モカ「イッちゃいましたなぁ〜♡」
陽斗は絶頂してペニスから大量の精液を出して沙綾とりみの顔にぶっかけた。
陽斗「はぁ···/////////////はぁ···///////////////」
ムクッ!ムクッ···!ビンッ!!ギンギン!!!
射精したばかりなのに、陽斗のペニスは巨根レベルに勃起している。
モカ「ハルくんのペニス、ビンビンだねぇ〜♡早くモカちゃんの中に挿れてぇ〜♡♡」
フリフリ♡プルン♡プルン♡
クパァ···♡トロ〜♡
それを見たモカは性欲が全開となり、お尻を向けてフリフリと振りながら、自らの膣を拡げてペニスを挿れてほしいとおねだりする。
沙綾「もぅ〜♡モカってばしょうがないな♡陽斗♡挿れてあげて?♡」
りみ「先に譲ってあげるね♡」
沙綾とりみもモカに先を譲った。
陽斗「はい!それじゃあ···挿れますよ!それっ!!」
ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡
モカ「あぁぁぁん♡モカちゃんの中にハルくんのが入ってきたぁぁ〜〜♡♡♡」
そして陽斗は、モカの膣にペニスを挿入して立ちバックセックスを開始した!
陽斗「モカさん!いきますよ!」
ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡コツンッッ♡ズブッ···パァァァァン♡コツンッッッ♡ズブッ···パァァァァァァン!!!♡コツンッッッッ♡
モカ「あ~~ん♡ハルくーん♡♡最初っから激しい〜♡♡♡」
陽斗のピストン運動の動きは最初から激しくモカを激しく悶絶させる。
沙綾「陽斗〜♡」
りみ「うちのアソコも弄って〜♡」
クパァ···♡トロ〜♡
その様子を見た沙綾とりみが、陽斗に向けてお尻を突き出し、自らの手で膣を拡げて誘惑する。
陽斗「沙綾さん···りみさん···分かりました!」
ズホォォォー♡♡グリグリ♡クチュクチュ♡グリグリ♡♡クチュクチュ♡♡
沙綾·りみ「はぁぁぁあん♡♡」
それを見た陽斗はそれぞれの手の指を沙綾とりみの膣内に挿入して指をグリグリと動かした。
※陽斗は右手で沙綾、左手でりみの膣内に指を挿入している。
ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡コツンッッ♡ズブッ···パァァァァン♡コツンッッッ♡ズブッ···パァァァァァァン!!!♡コツンッッッッ♡
モカ「あ~あ〜♡はぁぁぁ〜あ〜ん♡♡だめぇ〜〜♡♡♡きもちいぃぃぃ〜〜♡♡♡♡」
グリグリ♡ズブゥ♡クチュクチュ♡グリグリ♡♡ズブゥ♡クチュクチュ♡♡
沙綾「あぁぁん♡はるとぅ〜♡そんなに指かき回さないでぇ〜〜♡♡」
りみ「うちぃ〜♡おかしくなってまぅ〜〜♡♡はぁぁぁん♡♡」
陽斗のピストン運動と手マンが凄まじ過ぎて、モカ達は快楽の虜になり理性を失っている。
陽斗「モカさん!ボク、そろそろ出しますよ!!」
ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡
モカ「だしてぇ〜♡モカひゃんのなきゃにぃ〜♡♡せーしだしてぇ〜〜♡♡♡」
沙綾「私もいきゅ〜♡」
りみ「うちもぅ〜♡」
陽斗は、もうそろそろ絶頂の時を迎えようとしているので、高速ピストン運動の動きはMAXである。
モカもイきそうで、陽斗に精子を出してと、淫らにおねだりする。そして!
陽斗「あぁあぁあ!!!!」
ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡
モカ「あぁぁぁぁん♡♡♡」
沙綾·りみ「イクぅぅぅぅ~♡♡」
陽斗はペニスから大量の精液をモカの子宮に射精した。それと同時に沙綾とりみも絶頂した。
ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡
ズポッ♡ドローー···♡♡
モカ「あはぁ〜♡モカちゃんの中がハルくんのせーしでドロドロ〜♡♡」
陽斗は精液を全て出し終えてモカの膣からペニスを抜くと中から大量の精液が溢れ出た。
それを見たモカは妖艶な笑みになり陽斗を見つめる。
沙綾「ねぇ陽斗♡次は私達にも♡♡」
りみ「精液出してぇ〜♡お願い♡♡」
クパァ···♡トロ〜♡
そう言って沙綾は、りみを自分の上に乗せて所謂『貝合わせ』の状態にさせて陽斗を誘惑した。
ムクッ!ムクッ···!ビンッ!!ギンギン!!!
陽斗「分かりました···いきますよ!!」
ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡
沙綾「はぁぁぁん♡入ってきたぁぁ〜♡♡」
性欲がMAXになり更にペニスを勃起させた陽斗は、まずは沙綾の膣にペニスを挿入した。
りみ「えぇ~♡うちのにも挿れてぇ〜♡♡」
りみが自分にも挿入してほしいと陽斗におねだりをする。
陽斗「いいですよ···それ!!」
ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡
りみ「あぁぁぁぁん♡」
陽斗は沙綾の膣からペニスを抜くと、すぐにりみの膣にペニスを挿入した。
ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡パァァァァァァン♡♡♡
ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡パァァァァァァン♡♡♡
沙綾「あんっ♡あ~~ん♡♡」
りみ「陽斗君のペニスが出たり入ったりしとるぅ〜♡♡♡」
陽斗は交互に沙綾とりみの膣にペニスを挿入してピストン運動を行っている。
モカ「んっ···♡あむっ···♡♡チュッ♡♡♡ンチュッ♡♡♡♡」
陽斗「んん~!!」
ンチュウ♡ムチュッ♡ペロッ♡ムチュウ♡ンチュウ♡
その間、モカも黙ってはおらずに陽斗と濃厚なディープキスを行っていた。
陽斗「沙綾さん!りみさん!!ボク、また出ます!」
ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡
沙綾「いいよぅ〜♡だしてぇ〜♡♡」
ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡
りみ「うちもイクからぁ〜♡だしてぇ〜〜♡♡」
陽斗は再び絶頂の時を迎えてピストン運動の動きをMAXにして沙綾とりみを気持ちよくさせて、同じく絶頂しようとしていた。そして!
陽斗「あぁあぁあ!!!」
ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡
バチャァァァァァァァァァ♡♡♡♡
沙綾·りみ「あぁぁぁぁ〜〜ん♡♡」
陽斗は絶頂して大量の精液を沙綾とりみの体にぶっかけた。
ドロ〜〜♡♡♡♡♡
沙綾「あはぁ♡陽斗の精液で体ドロドロ♡♡」
りみ「めっちゃスゴい〜♡えへへ~♡♡」
沙綾とりみは陽斗の精液まみれになった体になって嬉しそうに妖艶な笑みを浮かべる。
モカ「まだモカちゃんは食べ足りないよ〜♡」
沙綾「は♡る♡と♡♡今夜は帰さないし寝かせないからね♡♡♡」
りみ「うちらが満足するまで止めてあげへんよ♡♡♡」
この後、陽斗は沙綾達と夜のやまぶきベーカリーを楽しんだのであった···
これが今年最後のRー18小説投稿です!
来年もよろしくお願いします!!
投稿が遅くなる、予定変更の恐れありです。ご了承ください。
それでは次回もよろしくお願いします。
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