※この作品はR-18です。

お助けマンな弟〜R-18   作:シュステーマ・ソーラーレ

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とあるユーザーの方のリクエストを元に作成しました!

本日3月25日はRASのパレオの誕生日なので、それを祝った小説です!


第31話〜パレオをお助けしたら···

大ガールズバンド時代と呼ばれている世の中。数多くのガールズバンドが群雄割拠する中で、聖地となっているライブハウス『CiRCLE(サークル)』でアルバイトをしている主人公の松原陽斗。

 

最強のエンタメガールズバンド『ハロー、ハッピーワールド!』、通称『ハロハピ』のドラム担当である松原花音の弟である。

 

様々な危機的状況からCiRCLEを利用しているガールズバンドのメンバーを助けた事から好意を寄せられて猛烈なアプローチを受けている。

 

 

例えば···こんな風に······

 

 

※とある裏路地

 

誘拐犯1「おらっ!大人しくしろ!」

 

誘拐犯2「騒ぐんじゃねえ!」

 

ギュッ!

 

パレオ「んんっ!」

 

 

ある日の事、RASのパレオは2人組の誘拐犯に襲われて、ロープで手と口を縛られている。

 

このままでは本当に誘拐されてしまうパレオを助けたのは勿論!

 

陽斗「何やってるんだ!お前ら!!」

 

ドガッ!バキッ!!ボコッッ!!!

 

誘拐犯達「ぎゃあああ〜!?」

 

陽斗だった!陽斗は、得意の空手であっという間に誘拐犯達をやっつけてしまった。

 

パレオ「陽斗様···♡」

 

その一部始終を見ていたパレオは、すっかり恋する乙女の目になっていた。

 

こうして陽斗は、誘拐されそうになったパレオを助けたのであった···

 

※数日後のCiRCLE第5スタジオ

 

パレオ「陽斗様♡パレオをお救いいただきありがとうございます♡お礼にパレオを縛って好きにして下さい♡♡」

 

陽斗「ええっ!?//////////////////」

 

数日後、CiRCLEの第5スタジオでパレオが全裸になりながら、ロープを手にして陽斗に自分を縛って好きにしてと頼んできた。

 

ちなみに、この第5スタジオは、ガールズバンド達が陽斗とセックスする為に弦巻財閥の財力で増設された秘密のスタジオである。

 

パレオ「お願いしますぅ〜♡縛られるなら陽斗様がいいんですぅ〜♡♡このイケナイパレオにエッチなお仕置きを〜〜♡♡♡」

 

クネクネ♡

 

陽斗「ええ···///////////////」

 

敷いてたマットの上に寝転がり、体をくねらせながら陽斗に媚びるパレオ。完全にドMモードに突入したパレオに動揺する陽斗。すると···

 

 

チュチュ「NoProblemよ♡ハルト♡この変態パレオには縛る位がBestなんだから♡♡」

 

いつの間にか、パレオと同じく全裸でマットの上にいたRASのチュチュがそう言った。

 

陽斗「そんな事言われても···///////////////」

 

チュチュ「それともな~に?ワタシ達とするのがNoとでも?」

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴ!

 

パレオ「お願いしますぅ~♡ハァ♡ハァ♡」

 

プル♡プル♡

 

陽斗「うぅ···////////////////」

 

まるで女王様のように振る舞うチュチュと、犬のような表情になりお尻を振りながら陽斗にねだるパレオ。そしてとうとう観念した陽斗は···

 

 

ギュッ!

 

パレオ「あ~ん♡何も見えませんよぅ〜♡これからパレオにどんな事をするんですかぁ〜〜?♡♡ハァ♡ハァ♡♡ハァ♡♡♡」

 

パレオの両手をロープで縛り、更にアイマスクでパレオの視界を封じる。

 

マットに寝転がるパレオの姿はもはや変態のようである。

 

チュチュ「ハルト!これを使いなさい!!」

 

陽斗「これを?」

 

チュチュが陽斗に差し出したのは、ハンディタイプの電動マッサージ機、通称『電マ』と呼ばれる物だった。

 

ちなみに陽斗は、ガールズバンド達とセックスする時、たまに使う事があるので、電マの事は知っている。

 

パレオ「はぅぅ〜♡何ですか何ですかー?♡」

 

目隠しをされて何が起こっているのか分からないパレオ。

 

チュチュ「パレオ〜♪今からハルトにたーっぷりといじめてもらいなさい♫さぁハルト♡やりなさい♡」

 

陽斗「わ、分かったよ////////////////」

 

ブゥーーーーン!

 

パレオ「ひゃあぁぁぁん♡」

 

チュチュに急かされた陽斗は、電マのスイッチを入れてパレオの胸に電マを当てた。

 

突然の衝撃に、パレオは大きな喘ぎ声をあげた。

 

ブゥーーーーン!ビビビビッ♡

 

パレオ「ち、乳首ダメですぅぅ〜♡感じちゃいますぅぅぅ〜〜♡♡」

 

陽斗に電マで乳首を刺激されているパレオ。その刺激の気持ちよさにパレオは虜になっている。

 

ブゥーーーーン!ビビビビッ!!

 

パレオ「あぁぁぁん♡もっとパレオをいじめてくださーい♡♡」

 

陽斗「うわぁ···!//////////凄い!///////////」

 

チュチュ「あらあら♪こんなに感じて♫本当に変態ね♡」

 

パレオの乱れように陽斗は目が釘付けとなり、チュチュはいたずらっぽい笑みをうかべながら見ている。

 

陽斗「そろそろアソコに行くよ!//////////////」

 

チュチュ「Good♡」

 

パレオ「はぃぃぃぃ〜♡お願いしますぅ〜〜♡♡」

 

ブゥーーーーン!ズチャァァァ♡♡

 

パレオ「はぅぅぅぅぅん〜♡♡♡♡」

 

ビクッ♡ビクッ♡♡

 

そして陽斗は、電マをパレオの膣に当てた。するとパレオの膣から大量の愛液が溢れ出て、パレオの体がエビのようにビクッとなり絶頂した。

 

陽斗「えっ?////////////当てただけでイッちゃったの!?////////////」

 

パレオ「パレオ!Ecstasyするのが早すぎるわよ!この変態!!」

 

ブゥーーーーン!ズチャァァァ♡♡

 

パレオ「すみませ~ん♡気持ちよくて···はぁぁぁぁぁん♡♡」

 

パレオの早すぎる絶頂に驚く陽斗にそんなパレオを罵るチュチュ。

 

それに構わずにパレオは、電マの直接膣当て攻撃の虜になっていた。

 

パレオ「陽斗様〜♡チュチュ様〜♡もっとぅ〜♡もっとパレオをいじめてくださーい〜♡♡あぁぁぁん♡♡♡」

 

ブゥーーーーン!ズチャァァァ♡♡

 

パレオは電マでいじめられながらも、もっと強い快感を求めて陽斗とチュチュにおねだりをする。

 

チュチュ「OK♪いい度胸じゃない!それじゃあ···」

 

ブゥーーーーン!ブゥーーーーン!

 

チュチュ「これでどうかしら?」

 

ブゥーーーーン!!ビビビビビビビビッッ♡♡

 

パレオ「あぁぁぁぁ〜ん♡」

 

するとチュチュは電マを2つ取り出した。スイッチを入れて電マをパレオの胸に押し付ける。

 

ブゥーーーーン!!ビビビビビビビビッッ♡♡

 

ブゥーーーーン!ズチャァァァ♡♡

 

パレオ「はぅぅぅぅぅ〜ん♡胸とアソコを同時になんてぇ〜♡♡あぁ~♡♡♡気持ち良すぎますぅぅ~♡♡♡♡」

 

陽斗とチュチュの電マ同時攻撃にパレオは完全に陥落して、快感の虜になっている。

 

ブゥーーーーン!!!

ビビビビビビビビッッ♡♡♡

 

ブゥーーーーン!!!

ズチャァァァ♡♡♡♡

 

パレオ「はぁ♡はぁ♡はぁ♡ダメですぅぅ♡♡もうイッちゃいますぅぅぅ~♡♡♡」

 

チュチュ「もうイクの?しょうがないわね♡」

 

電マの威力が最大限になった時、パレオはそろそろ絶頂の時を迎えそうになる。そして!

 

パレオ「はぁぁぁぁぁぁぁぁ~ん♡♡♡♡」

 

ブシャァァァァァァー♡♡♡♡

 

陽斗「うわぁ!?//////////////////」

 

チュチュ「Wao♡」

 

パレオは絶頂して、膣から大量の愛液が放出した。

 

パレオ「はぁ♡はぁ♡♡はぁ~♡♡♡」

 

ビクッ♡ビクッ♡♡ビクッ♡♡♡

 

パレオの体は痙攣して絶頂の凄さを物語っている。

 

陽斗「ボ、ボクも見ていたら我慢出来なくなってる////////////////////////」

 

ムクッ!ムクッ···!ビンッ!!

ビギッ!ギンギン!!!

 

それを見た陽斗は我慢出来ず、巨根レベルまでペニスを勃起させている。

 

チュチュ「あらあら♡こんなに固くして♡さぁパレオ♡いよいよ本番よ♡」

 

パレオ「あぁ~♡いよいよ陽斗様の固くて太くてたくましいペニスが頂けるのですね~♡♡」

 

クパァ···♡トロ〜♡

 

パレオもお尻を向けて準備ばっちりであり、チュチュが愛液に塗れた膣を拡げている。そして!

 

陽斗「パレオちゃん!////////////挿れるよ!!//////////////」

 

ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡

 

パレオ「はぁぁぁぁぁ〜ん♡」

 

パレオの膣にペニスを挿入してバックセックスを開始した!

 

陽斗「動くからね!///////////////////」

 

ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡

 

パレオ「あぁぁぁぁん♡はぁぁぁぁぁん♡♡陽斗さまぁ〜〜♡♡♡気持ちいいですぅぅ〜〜♡♡♡♡」

 

陽斗はピストン運動を開始して腰を動かした。その動きにパレオは盛大に感じている。

 

チュチュ「随分と気持ちよさそうね♡それじゃあ···これはいかがかしら?」

 

ズニュ······♡ニュルルルルル···♡

 

パレオ「はぅぅぅぅぅ〜ん♡チュチュさまぁ〜♡♡アナルはダメですぅぅ♡♡♡」

 

それを見ていたチュチュはパレオのアナルに指を挿入した。

 

陽斗「もっと激しくするからね!////////////」

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡

 

チュチュ「ほらほらパレオ♡もっといじめてあげるわ♡アナタのアナルを♡♡♡」

 

グリグリグリ♡

ズブッ♡ズブッ♡♡グチュゥ♡♡♡

 

パレオ「ダメでひゅぅ〜♡パレオ、おかしくなっちゃいまひゅう〜〜♡♡あぁぁぁぁ〜ん♡♡♡」

 

陽斗のピストン運動とチュチュのアナル弄りに、パレオは快楽の虜になって妖艶な表情でイキまくる。

 

陽斗「ボク、もう限界だから出すよ!//////////パレオちゃん!!/////////////」

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡パァァァァァーン♡♡♡♡♡♡♡

 

陽斗は絶頂の時を迎えようとして、ピストン運動の動きを最大限にして激しく動く。

 

チュチュ「フフフッ♡もうEcstasyするのね♡♡パレオ♡アナタもEcstasyしなさい♡♡♡」

 

グリグリグリ♡

ズブッ♡ズブッ♡♡グチュゥ♡♡♡

 

チュチュもパレオのアナルの中で指を激しく動かす。

 

パレオ「はぃぃぃぃ♡イキますぅぅぅ~♡♡この淫乱パレオの中にぃぃぃぃ♡♡♡ドロドロのせーえきくださーぃ♡♡♡♡」

 

パレオも、性欲を爆発させた淫乱となり絶頂の時を迎えようとした。そして!

 

 

陽斗「あああああ!!/////////////////////」

 

ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡

 

パレオ「ひゃぁぁぁぁぁぁん♡♡♡♡♡」

 

陽斗は絶頂してパレオの子宮に大量の精液を射精した。その勢いにパレオも絶頂する。

 

ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡

ズポッ♡ドローー···♡♡

 

パレオ「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡出てるの分かりますぅぅ♡♡陽斗様の子種がパレオの中にぃ〜♡♡♡」

 

ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡

 

陽斗が全部出し終えてパレオの膣からペニスを抜くと中から大量の精液が溢れ出る。パレオは痙攣しながらも陽斗の精液が自分の子宮に入っている事を感じている。

 

チュチュ「あら♡こんなにたくさん出して♡フフフッ♡♡さぁハルト♡♡次はワタシの番よ♡♡♡」

 

クパァ···♡トロ〜♡

 

チュチュは、パレオが妖艶な笑みをうかべながら絶頂したのを見ると、陽斗に自分もしてと膣を拡げながらお願いする。

 

 

※数分後

 

陽斗「それっ!!/////////////////」

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡パァァァァァーン♡♡♡♡♡

 

チュチュ「Oh♡Oh〜♡♡ハルト〜♡♡♡」

 

それから数分後、陽斗はチュチュを抱っこして駅弁セックスを開始した。

 

陽斗の激しいピストン運動にチュチュは乱れ乱れて淫乱になっていく。

 

パレオ「チュチュ様〜♡さっきのお返しですよ~♡♡」

 

グリグリグリ♡

ズブッ♡ズブッ♡♡グチュゥ♡♡♡

 

チュチュ「No〜♡パレオ♡♡アナルはNo〜〜♡♡♡」

 

更に、ロープが外れて自由になったパレオからアナル弄り攻撃を受けたチュチュはますます淫乱になっていった。

 

陽斗「チュチュちゃん!////////////ボク、もうイクよ!!/////////////」

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡パァァァァァーン♡♡♡♡♡

 

チュチュ「出してぇ〜♡ハルトのせーえきをワタシの中にPlease〜〜♡♡♡」

 

ついにお互い絶頂の時を迎えようとしていた。そして!

 

陽斗「あああああ!!///////////////」

 

ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡

 

チュチュ「Oh〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」

 

陽斗は絶頂してチュチュの子宮に精液を大量に射精した。

 

ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡

ズポッ♡ドローー···♡♡

 

チュチュ「こんなに出して♡Babyができちゃうわよ♡♡」

 

チュチュをマットに下ろしてペニスを抜くとチュチュの膣から大量の精液が溢れ出た。

 

こうして陽斗はパレオとチュチュとのセックスを楽しんだのであった···

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レイヤ「陽斗···パレオとチュチュと楽しんだんだ···ユルサナイよ♡」

 

ロック「でら羨ましいなぁ〜···♡」

 

マスキング「いい度胸してんなぁ〜···♡」

 

勿論、RASのメンバーにもこの事はバレて、彼女達とも思いっきりしたのは言うまでもない···

 

パレオ「パレオ感激ですぅ〜♡またしましょうね陽斗様♡♡」




リクエスト通りにできたら幸いです!

※投稿が遅くなる、予定変更の恐れありです。ご了承ください。

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※それでは次回もよろしくお願いします!
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