※この作品はR-18です。

お助けマンな弟〜R-18   作:シュステーマ・ソーラーレ

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とあるユーザーの方からのリクエスト話です!




第33話〜Roseliaリラクゼーション

大ガールズバンド時代と呼ばれている世の中。数多くのガールズバンドが群雄割拠する中で、聖地となっているライブハウス『CiRCLE(サークル)』でアルバイトをしている主人公の松原陽斗。

 

最強のエンタメガールズバンド『ハロー、ハッピーワールド!』、通称『ハロハピ』のドラム担当である松原花音の弟である。

 

様々な危機的状況からCiRCLEを利用しているガールズバンドのメンバーを助けた事から好意を寄せられて猛烈なアプローチを受けている。

 

 

例えば···こんな風に······

 

 

※CiRCLEの第1スタジオ

 

友希那「皆···今日集まってもらったのは他でもないわ···」

 

紗夜·リサ·あこ·燐子「···············」

 

ある日の事。Roseliaは、リーダーである湊友希那の招集の元に、CiRCLEの第1スタジオに集まっていた。Roseliaが何故集まったかというと···

 

友希那「最近、陽斗が疲れ気味なのは知っているかしら?」

 

紗夜「ええ···」

 

リサ「ここ最近、バイトと学校行事が忙しくて休む暇が無いって言ってたよね···」

 

あこ「目の下あたりにクマが出てて心配だよ〜!」

 

燐子「挨拶も···いつもと違ってぎこちない感じでした···」

 

最近の陽斗の事について話し合う為だった。最近の陽斗は、CiRCLEでのバイトと高校の行事が忙しく休んでいる暇が無いのだ。

 

紗夜「このままでは、陽斗君が疲労で倒れてしまいます。」

 

あこ「そんなのダメ〜!」

 

このままでは倒れてしまうのではないかと、陽斗の体調を心配するRoselia。すると友希那が···

 

友希那「私達に出来る事···それはリラクゼーションよ!!」

 

紗夜·リサ·あこ·燐子「リラクゼーション!!」

 

自分達に出来る事はリラクゼーションだと言った。

 

あこ「えっと···リラクゼーション···って何ですか?」

 

燐子「心身の緊張をほぐし、リラックスした状態を作り出す事だよ···」

 

あこがリラクゼーションとは何かと聞くと燐子が答えた。

 

リラクゼーションとは、心身の緊張をほぐし、リラックスした状態を作り出す事をいう。

 

友希那「そうよ。陽斗の緊張をほぐしてあげてリラックスさせる事が重要よ。」

 

陽斗の心身の緊張をほぐし、リラックスした状態を作り出す事が重要だと友希那は言っているのだ。

 

リサ「友希那?リラクゼーションって言葉、何処で知ったの?」

 

友希那「最近、皆に教えてもらったインターネットを使って調べたわ。」

 

紗夜·リサ·あこ·燐子(ものすごい得意気に言った···!)

 

ちなみに、何故友希那がリラクゼーションという言葉を知っているかというと、Roseliaの皆に教わったインターネットを使ったからだ。

 

こうしてRoseliaは、リラクゼーションを駆使して陽斗を癒してあげる事を決めた。

 

 

※翌日·とあるホテルの一室

 

陽斗「あ、あの〜?皆さん、こんな所に連れてって何をするんでしょうか?」

 

友希那「言ったでしょう?あなたを癒してあげるって。」

 

紗夜「最近の陽斗君はお疲れ気味ですし。」

 

リサ「だからアタシ達が癒してあ·げ·る♡」

 

あこ「我が大魔姫あこの闇の力によって、はると君の身体を···えーっと···とにかく癒してあげるからね!」

 

燐子「陽斗君···逃げたらダメだよ···」

 

陽斗「はぁ···?」

 

翌日、Roseliaはバイト終わりの陽斗を捕まえてとあるホテルまで連れて行った。そこは、弦巻財閥が作ってくれたガールズバンド専用のホテルである。

 

友希那「それじゃあ、早速始めるわ。よーく見ておきなさい♡」

 

シュルシュル···パサッ♡

 

陽斗「えっ!?///////////ちょっと!?//////////////」

 

すると、友希那が突然目の前で服を脱ぎ始めた。

 

紗夜「あなたを視界から癒してあげます♡」

 

リサ「目の前で脱いであげるからね♡ほらほら♡」

 

あこ「あこのいやらしい所を存分に味わうがいい〜♡」

 

燐子「フフフッ♡」

 

シュルシュル···パサッ♡

 

更にメンバーの皆も陽斗の目の前で服を脱いで下着姿になった。

 

友希那「どうかしら?♡私達の下着姿は♡♡」

 

友希那は青色で薔薇の模様がある下着で···

 

紗夜「少し恥ずかしいですが···陽斗君ならいくらでも見て構いません♡」

 

紗夜は水色で花柄模様の下着を着ている。

 

あこ「あこのも見て見て〜♡」

 

あこは白いキャミソールと可愛いリボン付きの下着を着ている。

 

リサ「ほらほらぁ〜♡お姉さんの下着はどうかな〜♡♡」

 

リサは虎柄のセクシーな紐パンを着ている。

 

燐子「私達のを見て···癒されてね♡」

 

そして、燐子は黒のセクシーな紐下着を着ている。

 

Roseliaは、ストリップする形で下着姿となり陽斗の視界から癒す事にした。

 

陽斗「あっ···/////////あの···/////////////えーっと···//////////////」

 

陽斗は下着姿になったRoseliaのメンバーの眩しさに何も言えなくなった。

 

友希那「フフフッ♡何も言えなくなっているわね♡燐子!」

 

燐子「はい···陽斗君、こっちにおいで♡」

 

陽斗「えっ!?////////////あっ!はい!/////////////////////」

 

陽斗は燐子に呼ばれて側に寄った。すると燐子は···

 

燐子「次は···えいっ♡」

 

ムニュッ♡ムニュッ♡♡

 

陽斗「うわぁ!!?////////////////」

 

陽斗を膝枕して、その上から巨乳とも言える豊満な胸を陽斗の頭上から乗っける。所謂『おっぱいアイマスク』を行った。

 

陽斗「り、燐子さん!///////////////////」

 

燐子「どう···?私の胸は♡癒される?♡」

 

ムニュッ♡ムニュッ♡♡

ムニュムニュ♡♡♡

 

燐子は陽斗の目の上から更に胸を押し付ける。

 

陽斗(うわぁ~///////////燐子さんの胸がボクの目の上に乗っかってる!/////////////////////)

 

陽斗も流石に気持ちよく感じてしまった。その証拠に···

 

ムクッ···!ムクッ!!ビンッ!!!

ギンギンッッッ!!!!

 

友希那「あら♡こんなに大きくなって♡♡」

 

紗夜「本当ですね♡」

 

ペニスが巨根レベルまで勃起している。

 

リサ「ねぇ陽斗♡ここでゲームしよっか?♡」

 

陽斗「ゲーム···?」

 

陽斗のペニスが勃起しているのを見たリサは、ここであるゲームをしようと提案した。それは···

 

リサ「今から陽斗のペニスを下着で手コキしてあげるから♡誰の下着で手コキしてるか当てられたらとーってもいいモノをプレゼントしてあげる♡♡」

 

陽斗「ええっ!?////////////////」

 

今から陽斗のペニスを下着で手コキするので、誰の下着で手コキしているのか当てられたら、とーってもいいモノをプレゼントするというゲームだった。

 

あこ「それじゃあ、早速第1問!これは誰の下着でしょうか?♡」

 

シュコ!♡シュコ!♡シュコ!♡シュコ!♡シュコ!♡シュコ!♡シュコ!♡シュコ!♡

 

陽斗「あぁ!////////////そんないきなり···//////////////うぅ···//////////////」

 

早速第1問が始まり、燐子の巨乳で目隠しされた陽斗は、誰かの手によりペニスを上下に動かされて下着で手コキをされている。

 

リサ「ほら♡早く答え言わないと♡♡もしも答え言わないで射精したら···どうなるか分かってるよね〜?♪」

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴ···

 

陽斗「うぅ···//////////////えーっと···////////////////」

 

リサが闇のオーラを出しながら陽斗を恫喝するような形で正解を要求する。それに恐れをなして陽斗は必死に考えた。

 

シュコ!♡シュコ!♡シュコ!♡シュコ!♡シュコ!♡シュコ!♡シュコ!♡

 

陽斗(この規則正しい動きは···よしっ!)

 

陽斗「紗夜さん!···ですか?」

 

陽斗は手コキの動かし方から正解を導き、紗夜が手コキをしていると答えた。果たして正解は···

 

 

紗夜「はい♡正解です♡♡」

 

紗夜が正解だった!

 

友希那「さすがね♡」

 

リサ「おお〜♪凄いじゃ~ん♫」

 

あこ「これぞまさに超能力!」

 

燐子「陽斗君···凄いね♡」

 

Roseliaの皆が正解した陽斗を讃える。

 

紗夜「どうして私だと分かったんですか?」

 

陽斗「何か動きが規則正しかったから···何となく···///////////////////」

 

紗夜「流石ですね♡それでは正解したご褒美にこの下着をプレゼントしましょう♡♡」

 

紗夜は、正解したご褒美に下着をプレゼントした。その後も···

 

シュコシュコシュコシュコシュコシュコ♡

 

陽斗「あこちゃんでしょ!?////////////////////」

 

あこ「ええっ!?どうして分かったの?」

 

陽斗「こんなに勢いがいいの、あこちゃんしかいないよ/////////////////////」

 

勢いのよさから、あこの手コキを正解したり···

 

シュコシュコ♡シュコ····シュッ♡シュコシュコシュコ···シュッ♡

 

陽斗「···友希那さん?///////////////」

 

陽斗(不器用な感じが出てたから···)

 

友希那「さすがね♡でも何故か納得がいかないわ。」

 

不器用な手の感じから友希那だと当てた。

 

シュコシュコシュコ♡シュコシュコシュッ♡シュコシュコシュッシュッ♡♡

 

陽斗「あぁ!//////////////////」

 

リサ「ほらほらぁ〜♡お姉さんの手コキはどうかなぁ~♡♡」

 

最後は、焦らしたり速くしたりとテクニシャンな感じが、手コキに表れていたリサだった。

 

こうして陽斗は、Roseliaの手コキクイズを全問正解した。そのご褒美として下着をプレゼントされた。勿論、それだけではなく···

 

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡パァァァァァーン♡♡♡♡♡

 

友希那「あぁ♡あぁぁん♡♡陽斗♡♡♡気持ちいいわ♡♡♡♡」

 

陽斗「あああ!////////////友希那さん、激しいです!!////////////////」

 

Roseliaとセックス出来る権限だった。

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡パァァァァァーン♡♡♡♡♡

 

紗夜「あぁぁぁん♡陽斗君♡♡気持ちいいですー♡♡♡はぁぁぁぁん♡♡♡♡」

 

騎乗位セックスで激しく陽斗を気持ちよくさせる紗夜。

 

ズブッ···パァァン!♡ムニュッ♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡ムニュッ♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡ムニュムニュ♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡パァァァァァーン♡♡♡♡♡

 

あこ「あぁぁぁん♡あこのお尻、もっと触ってぇ~♡♡はるとぉくぅーん♡♡♡はぁぁぁぁん♡♡♡♡」

 

お尻を触りながらの騎乗位セックスで気持ちよくなるあこ。

 

ユサッ♡ユサッ♡ブルンッ♡♡ブルンッ♡♡♡

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡

コツンッッッッ♡♡♡♡♡

パァァァァァーン♡♡♡♡♡

 

リサ「はぁぁぁぁん♡ほらぁ〜♡♡もっと胸さわってぇぇぇ~♡♡♡あぁぁぁ〜〜ん♡♡♡♡」

 

豊満な巨乳を揺らしたり触らせながら騎乗位セックスを行うリサだった。

 

ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡

 

友希那·紗夜·あこ·リサ「あぁぁぁぁぁん♡♡♡♡」

 

そして最後は、陽斗のペニスから大量の精液が友希那達の子宮めがけて射精された。

 

ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡

ズポッ♡ドローー···♡♡

 

友希那「フフフッ♡こんなに出して♡♡気持ちよかったのね♡♡♡」

 

紗夜「私達も気持ちよかったですよ♡フフフッ♡♡」

 

あこ「気持ちよかったぁ~♡えへへへっ♡♡」

 

リサ「もぅ〜♡こんなに出してぇ〜♡♡」

 

膣から大量の精液が溢れ出ているのを見た4人は満足そうな顔になる。

 

燐子「···ねぇ陽斗君♡私もして♡♡」

 

プルン♡プルン♡

クパァ···♡トロ〜♡

 

すると燐子が四つん這いの体勢になり、その巨乳を揺らしながら、自らの膣を拡げながら挿れてほしいと懇願する。

 

陽斗「分かりました!/////////////燐子さん!///////////////いきますよ!!////////////////」

 

ズニュ······♡ニュルルルルル···♡ズボォォォ♡♡

 

燐子「はぁぁぁぁん♡」

 

そして陽斗は燐子の膣にペニスを挿入した。

 

燐子「入っちゃった···♡フフフッ♡♡それじゃあ、私が動くからね♡♡♡」

 

ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡

 

ユサッ♡ユサッ♡ブルンッ♡♡ブルンッ♡♡♡

 

陽斗「ああ!////////////////」

 

燐子は陽斗の上に乗っかって腰を動かして騎乗位セックスを開始した。

 

腰の動きに合わせて、燐子の巨乳も激しく揺れている。

 

燐子「陽斗君···♡私の胸···しっかり揉んで♡♡」

 

ムニュッ♡ムニュムニュ♡♡

 

ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡ズブッ···♡パアンッ♡グチュッ♡

 

陽斗「ああ!////////////燐子さん!!///////////////」

 

更に燐子は、自らの胸を陽斗に触らせながら腰を動かしている。その気持ち良さに陽斗は快感を覚える。

 

ユサッ♡ユサッ♡ブルンッ♡♡ブルンッ♡♡♡

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡

コツンッッッッ♡♡♡♡♡

パァァァァァーン♡♡♡♡♡

 

燐子「あぁぁん♡はぁぁぁぁん♡♡奥まで当たってるよぅ···♡♡♡」

 

友希那「燐子···あんなに乱れるなんて♡」

 

紗夜「全く···どれだけRoseliaの風紀を乱せば気が済むのですか?♡」

 

リサ「陽斗のせいだねぇ〜♡責任とってもらわないと♡♡」

 

あこ「いいなぁ〜♡早く代わってよぅ〜♡♡」

 

燐子の激しい騎乗位セックスを見て、Roseliaのメンバーは全員イタズラっぽく笑い小悪魔の表情になっている。

 

ユサッ♡ユサッ♡ブルンッ♡♡ブルンッ♡♡♡

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡パァァァァァーン♡♡♡♡♡

 

陽斗「燐子さん!////////////////ボクもうイきます!!///////////////////////」

 

燐子「いいよ···♡私もイくから♡♡中に出してぇー···♡♡♡」

 

陽斗が絶頂の時を迎えようとして、燐子の腰の動きの激しさもMaxになっている。そして!

 

陽斗「あああー!!//////////////////」

 

ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡

 

燐子「あぁぁぁぁぁん♡♡♡♡♡」

 

陽斗は絶頂して、ペニスから大量の精液を燐子の子宮めがけて射精した。燐子も絶頂してそれを受け入れる。

 

ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡

ズポッ♡ドローー···♡♡

 

燐子「フフフッ♡こんなに出したら···赤ちゃんできるかな·······♡♡」

 

燐子の膣から大量の精液が溢れ出ている。それを見た燐子は妖艶な笑みをうかべる。

 

友希那「陽斗♡まだ出せるわよね?♡♡」

 

紗夜「私達まだまだ満足してませんよ♡」

 

リサ「お姉さんにも挿れて♡」

 

あこ「あこ、我慢出来ないよぅ〜♡」

 

そして、燐子とのセックスを見ていたRoseliaのメンバーは全員四つん這いの体勢になり挿れてほしいと陽斗に懇願する。

 

陽斗「ボクも···///////////////我慢出来ません!!////////////////」

 

ムクッ···!ムクッ!!ビンッ!!!ギンギンッッッ!!!!

 

それを見た陽斗は、再び性欲を爆発させた。

 

ズブッ···パァァン!♡コツンッ♡ズブッ···パァァァン!!♡♡コツンッッ♡♡ズブッ···パァァァァン♡♡♡コツンッッッ♡♡♡♡ズブッ···パァァァァァァン♡♡♡♡♡コツンッッッッ♡♡♡♡♡パァァァァァーン♡♡♡♡♡

 

友希那「あぁぁぁぁぁん♡はるとぅ〜♡♡気持ちいいわぁー♡♡♡」

 

紗夜「はぁぁぁぁん♡もっとわたしたちをおかしてくださーい♡♡」

 

リサ「あぁぁぁぁぁん♡あたしぃ〜もぅらめぇ〜〜♡♡」

 

あこ「あこもぅ〜♡おかしくなっちゃう〜♡♡」

 

燐子「はるとぅくぅん♡だいすきぃ〜♡♡」

 

そして、最後はRoselia全員立ちバックセックスを行った陽斗であった。

 

ドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡

 

友希那·紗夜·リサ·あこ·燐子「はぁぁぁぁ〜ん♡♡♡♡♡」

 

 

※数時間後

 

リサ「それじゃあ、アタシ達のグループL◯◯Eに色々とエロい物載っけるから♡」

 

燐子「そこからいつでも呼んで襲ってもいい···からね♡」

 

そして、最後に陽斗はRoseliaのグループL◯◯Eからそこからいつでも呼んで襲ってもいいと言われた。

 

こうして陽斗はRoseliaのエロエロリラクゼーションをたーっぷりと受けて心身の緊張が解されてリラックス出来たという···

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沙綾「は〜る〜と〜♪Roseliaの皆からリラクゼーションを受けたって?いいな〜···ポピパのも是非受けてみてね♡」

 

つぐみ「Roseliaばっかりズルいよ♪Afterglowの方が陽斗君をリラックスさせられるんだから♡」

 

日菜「るんっ♪ってさせてあげるからね〜♡」

 

花音「お姉ちゃんが気持ちよくさせてあげる♡」

 

パレオ「パレオ達が全身全霊を尽くします♡」

 

透子「マジでヤバくなる位に気持ちよくしてやるよ♡」

 

燈「一生懸命頑張ります♡」

 

海鈴「ご奉仕させていただきます♡」

 

そして、Roseliaから話を聞いたらしい他のガールズバンドも真似をするように、リラクゼーション等をするようになったという···




一度でいいからリラクゼーション受けたいですね!

リクエスト通りに出来たら幸いです!

※投稿が遅くなる、予定変更の恐れありです。ご了承ください。

※お気に入り登録と評価をありがとうございます!

※それでは次回もよろしくお願いします!
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