催眠!寝取り魔女教ショタローの愛姉になったブラコン孕ませ鬼族姉妹 作:オッパイは正義マン
僕は魔女教の幹部の一人でショタローだ。
ロズワール邸に夜襲をかけて主であるロズワールを殺して、ロズワールに仕えていた鬼族姉妹のラムお姉ちゃんとレムお姉ちゃんに自分達は僕の事を愛するお姉ちゃんだと催眠を施して、今ではすっかりラムお姉ちゃんとレムお姉ちゃんと大の仲良し姉弟だ。
部屋の中では、愛し合うラムお姉ちゃんと僕がベッドの上で二人きり。
ちなみに僕は裸になっていたが、ラムお姉ちゃんはすけすけメイド服を着たままだ。
僕のために着ているんだ。僕のチンポを最も熱く硬くするのがこの姿だと気付いてから、ラムお姉ちゃんは僕の前では好んでエッチな姿になる。
「さあ、ショタロー……❤❤❤❤服を脱がせて……♥ショタローの手でお姉ちゃんを裸にして……発情メスになった鬼族の体をさらけ出して欲しいの……❤❤❤」
そう。ラムお姉ちゃんの服を脱がせるのは僕の役目であり、特権なんだ。
ベッドに寝そべったお姉ちゃんの上に覆いかぶさり、ブラウスの胸元に手をかける。
ブラウスのボタンを外し、その下にあるブラジャーのホックを外すと、
たちまち僕がレムお姉ちゃんと同じくらいに爆乳化させたのおっぱいがプルンプルンと弾みながら飛び出してきた!
「乳首、ジンジンと勃起しちゃってるのが分かる……?❤❤❤❤❤弟のオチンチンが待ちきれないの……❤❤❤さあ、スカートの方も……❤❤❤❤お姉ちゃんの欲情した下半身も見て欲しいから……❤❤❤」
スカート、ストッキング、そして白い絹のパンティをはぎ取った。
こうしてラムお姉ちゃんは生まれたままの姿になったんだ。
露わにされたラムお姉ちゃんの股間。鮮やかなサーモンピンクの割れ目はヒクヒクと震え、俺のチンポを受け入れるべく愛液を分泌し続けている。
それにしてもお姉ちゃんの体は美しい……豊かな胸や尻が描き出すカーブを見つめながら僕は思った。
目の前にいる、美しく愛おしい女。
僕の手でこの肉体に快楽を与えたい―――そう思った時にはすでに行動していた。
おっぱいの勃起した乳首を口に含み、丹念に舐めしゃぶる。
「ああんッ……❤❤❤❤そんなに舐めちゃダメッ……❤❤❤❤お姉ちゃんおかしくなっちゃう……ッ❤❤❤❤❤」
勿論乳首だけじゃない。全身の気持ちいい所を愛していく。
そしてついに姉の一番弱い所―――クリトリスにも愛撫を加えたんだ。
「駄目ッ……❤❤❤❤❤❤ダメなのぉッ……❤❤❤❤❤イッちゃうッ❤❤❤❤❤お姉ちゃん弟のせいでイッちゃうのぉッ❤❤❤❤❤ああああ―――ッ❤❤❤❤」
快楽に狂うお姉ちゃんを感じる、永遠とも思えた時間は、実際にはそんなに長くは
無かった。
お姉ちゃんはビクンビクンと体を震わせ、愛らしい絶頂の声をあげたんだ―――
「きて、ショタロー……❤❤❤お姉ちゃんばかり気持ち良くなっちゃ駄目だわ……❤❤❤❤❤ショタローのオチンチン、さっきから勃起したままでかわいそう……❤❤❤❤お姉ちゃんがミルクを搾ってあげなきゃ……❤❤❤❤❤❤弟のオチンチンを処理するのは姉の義務なんだから……❤❤❤❤❤」
お姉ちゃんの上に立って身を屈める。
勃起チンポがお姉ちゃんの目の前に突き出される形になった。唇と亀頭がキスをする位置になった。