催眠!寝取り魔女教ショタローの愛姉になったブラコン孕ませ鬼族姉妹 作:オッパイは正義マン
「いいぞ僕の肉奴隷嫁レムお姉ちゃん❤❤❤」
僕の膝元にしゃがみこんでいる肉奴隷お姉ちゃん嫁のレムお姉ちゃんは、夢中でフェラチオをしている。
「ぺろっ❤❤❤❤…あっ、ありがとうございます❤❤❤❤ショタローくん❤❤❤」
僕に褒められて喜ぶドMのレムお姉ちゃんだった。
さっきから僕のペニスをネロネロとむしゃぶるように舐めている。
そんな信じられないような快感の口奉仕に僕の背筋はゾクゾクと震えていた。
頬を真っ赤に染めるレムお姉ちゃんは、可愛らしいピンクの舌をにゅっと伸ばし、ペニスの亀頭部分や、カリ首、裏筋などを丹念にネロネロと絡みつくように舐めてくるのだった。
「ぺろっ❤❤❤❤ショタローくん❤❤❤、気持ち良くなったら遠慮せずに❤❤❤レムお姉ちゃんの口の中にびゅるびゅるだしてくださいっ❤❤❤❤❤」
その後も、レムお姉ちゃんの上手すぎるフェラチオに僕は腰がビクビクと震えていた。
いつ射精してもおかしくないのだが、もっとレナの気持ちいいフェラチオを堪能したいのでグッとぺニスに力を込めて我慢していた。
そして口奉仕の最中、僕は、レムお姉ちゃんのビンビンに勃起している乳首をギュッと抓っていた。
こうすることによってレムお姉ちゃんは最高に興奮するのだった。
ドMのレムお姉ちゃんは、僕からキツイお仕置きと称される調教をされることによって僕から愛されているというふうに捉えているようだった。
現に、股を開いた状態でしゃがんでいるレムお姉ちゃんの、ツルツルの割れ目は、いやらしくパックリと開き、ヒクヒクと蠢く膣穴からトロトロと愛液が溢れ出ている。
あれから10分ほど、僕のペニスを舐めてくるレムお姉ちゃんが、僕のペニスは痛いほどギンギンに勃起している。
しゃぶりつくようなレムお姉ちゃんの舌先で、鬼頭、カリ首、裏筋、などを舐められると、それだけで堪らない快感だった。
油断すると簡単に射精してしまいそうだった。
レムお姉ちゃんが、ネロネロネロッと高速で、ペニスのカリ首を刺激してくる舐め方に、我慢の限界が訪れてきた。
レムお姉ちゃんの痛いほどビンビンに尖っている乳首をギュッと抓り、合図すると、レナはだらしなく口を大きく開ける。
そこに、僕のぶっといペニスを容赦なく押し込むのだった。
恍惚の表情のレムお姉ちゃんは顔を赤くし、さらに苦しそうにビクビクビクと震えながら、大好きな僕のザーメンを待ちかまえていた。
「いっぱいだすからな僕の肉奴隷っ!」
そして気持ちいい射精の瞬間に、レムお姉ちゃんの両乳首をギュッギュッと容赦なく抓った。
レムお姉ちゃんの口の中でドビュッドビュッと大量の精液が迸ると、アヘ顔で恍惚のレナは、ジュルルルルッと喉奥から強く吸引し、僕のザーメンを一滴も残さず、全て嚥下していた。
「ショタローくんのミルク…❤❤❤❤ひ❤❤❤❤❤しゅごいですぅ…❤」
レムお姉ちゃんは、ハードな催眠調教によってイラマチオバキュームもマスターしていた。