催眠!寝取り魔女教ショタローの愛姉になったブラコン孕ませ鬼族姉妹 作:オッパイは正義マン
4歳の異常に性欲が達観し、チンポが異常発達している生殖能力の特化している僕に17歳のレムお姉ちゃんはチンポに従うしかなかった。
「んほぉおぉおっ❤❤❤❤ほぉおぉおっ❤❤❤❤❤いぐいぐいぐっっ❤❤❤❤」
僕のチンポによって、狂ったように絶頂しまくるレムお姉ちゃん。
パクパクと口を開いている膣穴からドバッドバッと愛液が溢れている。
「ショタローくん❤❤❤❤おちんぽ欲しいでしゅっ❤❤❤❤おねがいしまひゅっ❤❤❤❤❤❤」
ビュッビュッと潮を噴きまくって悶えるレムお姉ちゃん。
「わかった」
僕は、快楽に堕ちているレムお姉ちゃんに、信じられないほど興奮していた。
さっきレムお姉ちゃんに口奉仕で抜いてもらったのに、僕のペニスはギンギンに勃起していた。
まるで毒キノコのような淫水焼けした赤黒いペニスだった。
「よく頑張ったレムお姉ちゃん。ご褒美に僕のペニスで死ぬほど気持ち良くさせてあげるよ」
ギチギチに勃起している鬼畜ペニスを、まんぐり返しでビクビクと悶えているレナの、割れ目に宛がう。
大量のマン汁に、ヌルヌルしている。
そして僕は、パックリと開いた割れ目の、ドロドロと愛液を垂らしている膣穴に、ゆっくりと押し込んでいく。
にゅるっ❤❤❤❤❤
にゅぶぶぶっ―――!?❤❤❤❤❤
「んほぉおぉおっ❤❤❤❤❤❤❤ショタローくんのおちんぽ大好きでひゅっ❤❤❤❤❤❤んほぉおぉおっ❤❤❤❤」
アヘ顔のレムお姉ちゃんは、仰け反るようにビクビクビクと激しく痙攣し、またビュルルルッと潮を噴きまくっていた。
「ショタローくん大好きっ❤❤❤❤❤ひゅごいのっ❤❤❤❤❤❤んほおぉおぉおぉおっ❤❤❤❤❤❤」
さっきから絶頂しまくるレムお姉ちゃんのマンコは最高の肉壺に進化していた。
まず火傷しそうなほど熱く、さらに大量の愛液によってヌルヌルと滑り、ギチギチギチと激烈に締まってくる。
そのうねる様な膣襞に、ペニスの頭が擦れる度に僕の背筋がゾクゾク震えるのだ。
僕は肉奴隷のマンコを堪能するべく、ゆっくりと腰をパンパンと振っている。
もちろん、レムお姉ちゃんの大好きなGスポットを刺激し、さらに子宮口をズンズンと突きまくっているのだった。
「レムお姉ちゃん!スバルよりも僕の事好きか?!愛してるか?!」
「ふぇッッッッ❤❤❤❤スバルって誰ですか?…………ッッッッッッ頭がッッッッッうううう…………スバルくん…………ッッッ」
レムお姉ちゃんは前の好きな人の名前を思い出しそうになったので名前と記憶ごと奪い去って『最愛の弟ショタロー』のことしか愛せないよう脳に刻みこんだ。
これでもうヤツの名は永遠に出てこないだろう。正真正銘、レムお姉ちゃんは僕の孕ませお姉ちゃんだ。
「ほぉおぉぉおぉおっ❤❤❤❤❤❤奥に当たっていまひゅっ❤❤❤❤❤❤❤んほぉおぉおっ❤❤❤❤❤」
そして拍車をかけるようにレムお姉ちゃんが激しく絶頂する度にギチギチギチと肉壺が締まってくるのだった。
そこで、もっと気持ち良くなりたい僕は、バコンバコンバコンと激しく腰を振りまくり、レムお姉ちゃんの子宮口を容赦なく嬲りまくっていた。
「んほぉおぉおっ❤❤❤❤ぎもじいいにゅおっ❤❤❤❤んほぉぉぉおっ❤❤❤❤❤おっほぉおおぉおっ❤❤❤❤❤❤」
ビクンビクンビクンビクンッと壊れんばかりに痙攣すると、ビュルルルッビュルルルッと大量の潮を噴きまくるレムお姉ちゃん。
さらにブルンブルンブルンッと揺れまくる巨乳の先端からピュッピュッピュッと母乳を噴きまくっていた。
もうナツキ・スバルを好きだったレムお姉ちゃんはそこにはいなかった。
僕が完全にモノ(牝)にしたのだ。