催眠!寝取り魔女教ショタローの愛姉になったブラコン孕ませ鬼族姉妹 作:オッパイは正義マン
ラムお姉ちゃんの指の中におちんちんがすっぽりと包まれてしまうと、適度な圧力を加えられながらの上下運動で翻弄されていく。
空いた手で同時に股の間にぶら下がっている袋を揉みしだかれると、急所を相手の意のままに扱われてしまう体が震えてしまった。
ちゅっ❤❤❤❤❤むにゅぅ❤❤❤❤❤❤ぬっちゅう❤❤❤❤❤ぬっくっ❤❤❤❤
「どうしたの?ショタローもしかして、ショタローはおちんちんを触られると気持ち良くなってしまうの?」
「うん……ラムお姉ちゃんにしてもらうと気持ちいんだ……っ」
「じゃあ、もっと激しくしていいわよね❤❤❤❤❤日頃のお❤か❤え❤し❤」
ちゅっくっ❤❤❤❤じゅっぷっ❤❤❤❤❤ぐっちゅっ❤❤❤❤じゅ❤❤❤❤❤じゅっぽぉ❤❤❤❤
「んっ、くっ……おっ……❤」
お腹の下のあたりがきゅんと疼くように痛み、背筋がピリピリと痺れて腰の浮くような感覚がくると、膝が震えだして立っているのも難しくなってしまう。
「今度はおちんちんの中も綺麗にしましょうねぇ❤❤❤❤❤」
「あ……!ラムお姉ちゃんっ❤❤❤❤」
ちゅ❤❤❤❤❤ちゅこぉ❤❤❤❤くり❤❤❤❤❤❤くりっ❤❤❤❤❤❤
「あっ、あっ、やめてぇっ!」
人差し指が探るように円を描きながら侵入してきて、おしっこが出る敏感な部分に当ってコリコリと突き始める。
「本当はこの中身もしっかりと清めないといけないわ❤❤❤❤❤」
かりっ❤❤❤❤こりっ❤❤❤❤❤❤こりっ❤❤❤❤❤❤こりゅっ❤❤❤❤❤
「ぁっ❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤さきっぽぉ、こりこり気持ちい!❤❤❤」
「ショタローは本当に可愛らしいわ❤❤❤❤夜はあんなに私やレムを犯すくせに❤❤❤❤❤❤❤」
ちゅっぽ❤❤❤❤❤ちゅっぽ❤❤❤❤❤❤❤ちゅっくぅ❤❤❤❤❤❤❤ちゅっくぅ❤❤❤❤❤❤
おちんちんがツーンと痺れるように痛んで急激な尿意が襲ってくる。
「お、おしっこっ……おしっこしたくなっちゃった」
ラムお姉ちゃんは引き抜いた指を厚い唇に含ませると、何かを暗示させるかのように前後させる。
ドピュゅ………❤❤❤❤ドピュ❤❤❤❤❤ドピュ❤❤❤
「ん……❤❤❤❤❤ちゅぽぉ❤❤❤❤残朝の濃厚ザーメンとおしっこの味❤❤❤❤脳に染みるわ❤❤❤❤❤んふふ❤でもこれで終わりじゃないから…❤❤レム、あなたもショタローのおちんぽ気持ちよくさせてあげなさい❤❤❤❤」
「はい❤お姉ちゃん❤❤❤レムがショタローくんのおちんぽきもちよーくピュッピュッさせますね……❤❤❤❤」