ようこそおまんこペロペロベロチュー中出し至上主義の教室へ 作:ぷにる
「気持ち良かったかい? 堀北さん」
「…………っ」
素っ裸な堀北は僕の問い掛けに答えない。ただ顔を真っ赤に染め上げて、僕から視線を逸らすのみだ。
「じゃあ次は、堀北さんが僕に奉仕する番だよ」
僕はベットの上に立ち上がり、堀北のその漆黒な艶髪を鷲掴みにする。
「っ! 何をするの!」
「何って決まってるじゃないか。イラマチオだよ、堀北さんも知ってるよね? イラマチオは」
「っ……」
堀北は悔しそうな、泣きそうな顔で僕を見上げる。僕は改めて釘を刺す。
「繰り返しになるが、僕に暴力をしたら10倍返しだから。綾小路君と共にAクラスに上がりたかったら決して僕に逆らわない事。良いね?」
「最低ね……あなた……」
「納得してくれたみたいだね。嬉しいよ」
僕は、嬉しくなって堀北の唇を奪う。
「んー……ちゅっ……」
「…………っ……くっ……っ」
堀北は僕から視線を外し、この屈辱を必死に耐え忍んでいる。
「じゃあ、僕のおちんちんを慰めて貰おうかな。まずは上のお口で」
僕は乱暴に堀北のその黒髪を引っ張り上げ、顔を股間の高さに合わせる。
「やっ……やめてっ……」
「やめちゃう? 綾小路君が退学になっちゃうよ?」
「…………」
「なんだよその目は。僕が悪いとでも思ってるのかい君は。違うよ、君の実力がないのがいけないんだ。綾小路君がいなくても君の力だけでAクラスに上がれれば、こうはなっていなかっただよ? 全ては君の実力の結果だ」
「絶対に許さない……」
「はいはい、良いから口開けて」
堀北は僕を睨みつけながらも渋々口をあける。そして僕は自分のガチガチになったソレを堀北の口の中にぶち込んだ。
「んんっ! お……ご……も……」
「はぁ〜……あったか〜い……堀北さんの口の中……まるで足湯に浸かってるような心地だよぉ……」
「むぐ……んっ……ぐむ……」
「はぁ凄いや……綾小路君聞いてくれ、凄いよこれ。まるで足湯に浸かってるようだ」
「あぁ……」
綾小路はそう返すのみだった。僕は掴んだ髪の毛を引っ張り、堀北の口の中を蹂躙する。堀北の唾液の水音が室内に響き渡る。
「むぐ……じゅぽ……チュパ……んぐ……」
「上手だよ……堀北さん……口の中の温度も凄いや……バッチグーだよ……?」
「ジュボ……じゅぼ……チュパ……」
「はぁ〜気持ちぃ……ご褒美で僕の物を喉奥まで突き刺してあげるね。ほらいくよ?」
僕はおちんちんを堀北の喉奥までぶち込む。すると途中、顔を引いて逃れようとした為、僕は彼女の髪を引っ張って身動きを封じる。
「ゴポッ……んっ……おっ……えっ……げぽ……」
眉間に皺が寄り堀北の顔がみるみるうちに苦痛に染まる。しかし反面、僕のおちんちんには予想外の快楽に襲われた。
「えっ待って堀北さん……もしかして……必殺技使ってる? これって喉輪締めだよね? 凄いや……地元の先輩が言ってた喉輪締めだ……なんだ……堀北さんもちゃんと必殺技を持ってるんだね……」
「ゲポっ……おぇ……じゅぽ……」
堀北がえづいた為、僕は一度おちんちんを抜いた。するとおびただしい量の堀北の唾液が口からこぼれ出て、それは綾小路のベッドに染み込んでいく。
「あーぁ……堀北さんだめだよ、よだれを垂らしたらさぁ。このベッドで綾小路君は寝るんだから」
「げほっげほっ……誰の……せいだと思ってるのよ……変態山井……」
僕は堀北の言葉を無視して、
「ごめんね、綾小路君。君のベッド、堀北さんのよだれで汚しちゃって」
「……あぁ……シーツを変えれば問題ない」
綾小路は淡々とベッドの染みを見つめていた。
「これ以上、シーツを汚すわけにもいかないから、よし! じゃあ堀北さんHしよっか!」
「いや……」
僕の言葉に一転して堀北は怯えた様子に切り替わる。堀北がなにかを僕に言おうとするが僕はそれを遮って、
「ほら綾小路君、堀北さんを仰向けにさせて、足を開かせるんだ」
「分かった……」
堀北は抵抗を試みるも綾小路の力で瞬く間のうちに仰向けにさせられてしまう。堀北は泣きそうな顔で僕を見上げる。
「待って……山井くん……これは……いや……」
「何を今更」
「本番だけはいや……! お願い……」
「だめだ……」
「本当にお願い……怖いの……」
堀北は泣きそうな顔で懇願する。そんな顔で言われたらさすがの僕も、
「許して欲しいの? 堀北さん」
「これだけは……やめて……お願い……」
「じゃあ……土下座しなよ……」
「え……?」
「土下座だよ、土下座。僕に本気度を示してみなよ。こちとら今、半ボッキ沢直樹なんだからさ」
僕は綾小路に目配せをする。すると綾小路は僕の指示した通り、堀北の腕を離す。
「ほら、土下座しなよ。堀北さん。本番はやめて下さいって僕に懇願してみなよ」
「っ……」
堀北は悔しそうなそれでいて怯えた姿のまま、真っ裸で僕の方を見て正座する。そして、
「ほ……本番だけは……やめて……下さい……」
そう言って、堀北は僕に土下座をした。
「ふふ……」
そんな痛々しい堀北の姿を見て、僕はおもむろに彼女の頭にまたがり、そしてーー
「ちょんまげ!」
と、土下座した堀北の頭におちんちんを乗せた。
「見て見て! 綾小路君! ほら、ちょんまげ! ちょんまげだよ!」
「…………」
僕の言葉に綾小路の顔色ひとつ変えずにこちらを見返す。相変わらずポーカーフェイス過ぎて呆れているのかすら分からない。まぁいい。
「くっ……これで……許してくれるのよね……」
堀北は唇を噛み締め、こちらを睨む。僕は言った。
「はは! 何言ってるんだ堀北さん。そんなの嘘に決まってるじゃないか! 君は僕とHをするんだよ、残念だったね!」
「なっ……騙したわね……山井……」
「ほら、綾小路君、早く彼女の股を開かせてよ」
綾小路は堀北を再び仰向けにさせ、強引に開脚させる。
「い……いやっ! ちょっとやめて!」
「可哀想だね、堀北さん。大丈夫。僕が責任を持って気持ち良くさせるから」
僕は堀北の頭を優しく撫でて、その開いた股に腰を近づける。
「じゃあ、堀北鈴音さんのおまんこ、いただきまーす!」
「いや……やめて……」
そして、僕は堀北さんの膣におちんちんをぶち込んだ。同時に卑猥な水音が小さく辺りに響き渡る。
「あぁー、あったかいなぁ〜堀北さんの中ぁ……ソレに凄いキツいや。予想では吸い付き系おまんこかと思っていたけど、キツキツ系おまんこの持ち主だったんだね堀北さん」
「いっ……痛い……いや……」
堀北の顔が苦痛に染まる。僕は落ち着かせるように言った。
「うん……分かってるよ? 大丈夫。無理やり動いたりなんてしないから。安心して堀北さんのおまんこを僕のおちんちんに馴染ませていこうね?」
「痛い……いや……助けて……綾小路君……」
綾小路は堀北の手を掴んだまま、上の空だ。そんな綾小路を見て堀北はうっすらと瞳に涙を浮かべる。なんて可哀想なのだろう。
「泣かないで? 堀北さん。せっかくの美人が台無しだよ? ほら僕とキスしよう。優しいキスをしてあげる」
僕は涙を浮かべる堀北に覆いかぶさり、ベロチューをする。唾液の交換をする。そしてぶち込んだおちんちんをゆっくりと往復させる。
「ちゅっ……気持ち良い? 堀北さん」
「ん……ちゅっ……い……痛い……止めて……山井君……」
「僕は気持ち良いよ……堀北さん……。堀北さんの膣が膨らんだり萎んだりしてるのが手に取るように分かるんだ……」
そうして、僕はゆっくりと優しく堀北さんの中を往復する。
「んーちゅっ……チュパ……そろそろ、愛液が全体的に馴染んできたかな。僕の言った通り、堀北さんのおまんこが僕のおちんちんの形に沿って馴染んでくれたんだ」
「っ……止めて……ちゅっ……山井……本当に……お願い……」
堀北は覆いかぶさる僕の目を見つめて、懇願する。
「何言ってるんだよ。今からが本番だよ。だって、まだ僕が白目を向いてないじゃないか」
続く。