超人高校生たちは異世界で巨乳好き変態領主に牝嫁にされるようです! 作:オッパイは正義マン
俺はフィンドルフの領主となった、超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようですの同じ転生者で、元底辺社畜32歳おっさんの甲斐備京(かいびきょう)だ。
このフィンドルフ領に侵入してきた愚かな超人高校生達の見せしめとして神崎桂音、一条葵、猿飛忍を捕獲。最終的な目標はこの3人の女達を妊娠させることだ。
「どうだ。桂音が大好きなモノだぞ」
「ああんっ❤❤❤❤❤お、おねがいしまひゅっ❤❤❤ち、ち、チンポちょうだいっ ❤❤❤❤❤お、おねがしますぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤」
桂音は俺のペニスが欲しいらしく少女は腰を浮かせていた。
「ふふふ。どうしようかなァ?」
「おおんっ❤❤❤❤むりっ❤❤❤❤はやくぅ❤❤❤❤ちょうだいっ❤❤❤❤❤おおんっ❤❤❤❤ちんぽぉっ❤❤❤❤❤」
俺はあと少しだけ彼女を焦らした。
だが、美少女が眼の色を変え、盛大にブルブル震えると俺を睨んで怒ってきたのだった。
「まったくイヤらしい女の子だ。俺のモノが、そんなに欲しいのかよ」
「らめよっ!❤❤❤❤焦らさないでッ! ❤❤❤❤お、おねがいだからっ!❤❤❤❤さっさと私のオマンコに突っ込んでくださいッ!❤❤❤❤備京さまああんっ❤❤❤❤…し、子宮の奥がァ❤❤❤❤❤❤…きゅんきゅん疼いてせつないのぉっ❤❤❤❤❤❤❤オマンコの中が熱くて痒くて苦しいんですぅ❤❤❤❤私はチンポがァ欲しいだからッ!❤❤❤❤❤―――おおぉぉっ!?❤❤❤」
桂音は、快楽の臨界点に達し瞳を潤ませ、愛らしい唇を開いて何度も苦しそうに僕のペニスが欲しいと悶えながら、美貌を真っ赤に染め、やがて、彼女は、ブルブル体を震え、発情した牝啼きで俺のペニスに懇願するのだった。
どうやら、本当に、これ以上放置したら彼女の精神が危なそうだった。
彼女の陰唇は、最高に発情しており、凄まじい量の愛液が膣穴から溢れていた。
「…いいだろう。わかった。俺の勃起したペニスで、もっと桂音を気持ちよくさせよう」
「ち、ちんぽぉきてっ❤❤❤❤❤❤ああんっ❤❤❤❤はあんっ❤❤❤❤❤❤おおおぉおぉ!?❤❤❤❤❤」
3人の中でも美人で俺が一目惚れした美少女の膣穴に、勃起したペニスをゆっくり押し込んで行くと、膣穴の中は狭隘きょうあいでマグマのような熱気が籠っており、俺は開発した肉壺の素晴らしい気持ちよさに眩暈めまいがした。
「ぐっ❤❤❤桂音の中は、気持ちいい」
「――あんっ❤❤❤❤備京さま❤❤❤❤はいったのぉかんじるぅっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤いいっ チンポいいっ❤❤❤❤❤❤ちんぽぉいいのぉっ❤❤❤❤❤ああんっっ❤❤❤❤❤―――ああんっっ❤❤❤❤❤」
桂音は勃起の侵入を感じた瞬間、官能の炎が燃え上がり、理性が壊れ可憐な舌先を唇から突き出し涎を撒き散らし獣のような呻く声で喘ぐのだった。
「な、なんてイヤらしい女なんだ」
「おおんっ❤❤❤❤❤おおんっ❤❤❤❤❤やばひっっ❤❤❤❤おおんっ❤❤❤❤❤備京さまぁぁぁぁぁ❤❤❤❤おおんっっ ❤❤❤❤❤―――ンンンッ!❤❤❤❤❤❤おおんっ❤❤❤❤❤❤❤」
俺の一目惚れした少女は開始数分で膣内の快感神経に目覚めた様だった。