※この作品はR-18です。

超人高校生たちは異世界で巨乳好き変態領主に牝嫁にされるようです!   作:オッパイは正義マン

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司

司「おぉ……❤❤❤❤おぅ❤❤❤❤おぉ❤❤❤❤ぉあっ❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤ひぁっ❤❤❤❤あっあ❤❤❤❤ひっあぉおっ❤❤❤❤だめ、ごれっ……なんか、なんかクる……❤❤❤❤おっ❤❤❤❤ぃあっ❤❤❤❤❤あっ、あぉおっ……❤❤❤❤おぉおぉぉおおお――っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 司はレドルフと結婚した。男同士でも結婚できるのだ。司は女の格好短いミニスカートを履き、レドルフと毎日新婚セックス。

 

 肉穴の奥へ、どぷどぷと精を吐き出していく。

 

 同時に司の陰茎からも、白濁が吐き出されていく。

 

 

 

 ぎちぎちと搾るように腸壁がうねる。

 

 嫌がる上の口に反して、下の口は肉棒を咥え込んで離さない。

 

 白濁が司の腸を遡り、お腹の奥まで犯していく。

 

 

 

レドルフ「ほんとにお尻だけで射精しちゃったね司きゅん……❤❤俺がおちんちん弄ってあげるはずだったのに、お尻だけでイっちゃうなんてな……なさけないぞ❤」

 

 

 

 ぷるぷると震える司の陰茎は、自分のおへそに射精していく。

 

 尻穴への吐精に合わせて、びくんと、亀頭から汁が漏れ出てくる。

 

 レドルフに嘲られながらも、司は聞こえているのかも怪しい表情で吐精の快楽に浸っている。

 

 

 

「おぉ……❤❤❤わたしのお尻……❤❤❤❤❤ぃいっ❤❤❤❤レドルフ様の熱いのが……❤❤❤あぉ❤❤❤❤❤いや、やだ……❤❤❤❤おぉ、おぉう❤❤❤❤でてる、出てるぅ……❤❤❤❤」

 

 

 

 かつてない倦怠感が体を襲う。

 

 これが……搾られる感覚なのだろうか。

 

 体から力が失われていく。

 

 司の下腹部は、すべすべした白い肌と、どろりとした白濁が流れるだけだ。

 

 

 

 倒れ込みそうになり、ふらりと床に手をついた。

 

 ちょうど司の顔を覗き込むような体勢になる。

 

 涙を滲ませぼんやりと虚空を見つめる瞳。朱に染まった頬にだ液が流れる。だらしなく開いた唇からは、紅色の舌が覗き、よだれと喘ぎが漏れている。

 

 

 

司「おっ、おぉお……っ❤❤❤❤わたしの、お尻ぃ……はいって、きて……❤❤❤おっ、おぉ、おかさ、ないでぇ……❤❤❤❤こんなの、おかしいよぉ……❤❤❤❤か、、もうやめ……んむぅ!?❤❤❤❤」

 

 

 

 鼻先まで近づいたの顔にも反応することなく、司は蕩けた顔を晒す。

 

 劣情を孕んだその声に、頬を撫でる甘い吐息に、どくんと心臓が高鳴って。

 

 

 

司「んむ❤❤❤❤んむぐぅ……❤❤❤❤❤レドルフ様…❤❤❤❤むぅっ!?❤❤❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤んむ……❤❤❤❤んぢゅっ……❤❤❤❤❤むぐ、んくぅ、んむぅ……!❤❤❤❤」

 

 

 

 囀る唇を、唇で塞ぐ。

 

 小さな口内に、舌を捻じ込んで。

 

 口内を舐め回し、逃げ惑う舌に舌を絡め、瑞々しい唇に吸い付いて。

 

 弱々しく背けようとする顔を、抱きかかえるように押し留めて。

 

 貪るように、口腔を犯していく。

 

 

 

「むぅ❤❤❤❤むぢゅ……❤❤❤❤❤❤んぅ……❤❤❤んんっ!❤❤❤❤ぷはっ……はぁ、はぁー……❤❤❤❤んむっ!?❤❤❤❤❤んぁっ……❤❤❤❤❤んちゅ、むむぅ……❤❤❤❤❤んく、むぐ、んむぅ……❤❤❤❤んっ、むちゅっ、んんぅ――っ❤❤❤❤」

 

 

 

 ぐりぐりとお尻へ腰を押し付けていく。

 

 小刻みに腰を前後させ、最後の一滴まで扱き出して。

 

 舌を吸い、だ液を混ぜ合い、何度も唇を合わせて。

 

 ふやけるような唇から、顔を離して息を吐く。

 

 

 

司「はーっ❤❤❤❤はぁー……っあ❤❤❤❤ぅ、うぅう……❤❤❤❤レドルフ様❤❤❤❤」

 

 

 

 吐き出し切って、柔くなった肉棒を引き抜く。

 

 ぬぷっと粘ついた水音が鳴る。

 

 拡がった肉穴からはたらりと精液が垂れ、司の陰茎の先からぴゅっと白い雫が漏れていた。

 

 

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