超人高校生たちは異世界で巨乳好き変態領主に牝嫁にされるようです! 作:オッパイは正義マン
爪先立つ足で揺れる竹竿に股間を割り入れ、体に食い込むほどきつく緊縛された上半身を上からの縄で吊るされ、その縄に繋げたフックで豚鼻ズラを晒し、縄間から飛び出しパンパンな乳肉に棘た歯が並ぶヘアークリップに咬まれ、押し出された肉圧に膨らんだ乳輪の境には錘が付いたフック針をブラ下げ、甚だしいほど悲惨で淫乱な姿であっても、その何れもが淫乱な刺激であり、被虐な快感であり、恥辱の快楽でしかない一条葵。
「ぁ"ぁ・・・❤❤❤❤❤熱ィィでござるぅ・・・❤❤❤❤❤体がぁ"ぁ・・・❤❤❤❤」
軋み振れる竹竿に乗って15分ほど経っただろうか。
上半身はそのままに、片方の縄を下げ葵の股間から竹竿を抜いやる。
両の足首を一つした縄をも外すと、竹竿を吊るしていた縄を右足首に結び吊し上げてやる。
(カラッ・・・ガラララ・・・ギギュッ・・)
「ッ!・・・❤❤❤❤ンはぁ"ぁぁ・・・❤❤❤❤❤ッはっ!❤❤❤❤」
辛うじて左の指先が床に触れ、バレリーナのように体を水平にし、鼻フックで顎を上げた姿としてやった。
当然に乳房は下を向きフック針は形を変える事無く、反るR部を乳肉に当てながら乳輪を内下の乳首に向け抉るように突き刺して行く。
「ひぃギぃ"ぃ・・・・・ッ!❤❤❤❤」
「これが・・・欲しいか・・・?葵」
乗馬用とでも言うのか。
手にした先にペラッた小さな五角の厚革がある1㍍ほどの鞭を見せやる。
淀んだ目で、
「ぃ"ぃ・・・❤❤ャぁ"ぁぁ・・・❤❤❤❤❤❤❤」
首を左右に振る葵。
(ピシュッ!パァ──────ン!)
掲げた右の太股を打ってやった。
「ぐハあ"ッ!❤❤❤っぅ"ぅぅ・・・・❤❤❤❤❤❤・」
ビクッと体を揺らし背中を仰け反らした。
「欲しかったら、ちゃんと言え!」
「はあ"ッ❤❤❤❤❤ぐださ"い────ぃ!!❤❤❤領主様❤❤❤❤」
欲張りで欲しがりな葵は、懇願するように絶叫する。
「良く言った!」
(パシュッ!ピシ───ッ!)
(シュッ!ピシャッ──────ァ!)
「はう"ぅ"・・・・ッ!❤❤❤❤❤❤」
降りた足の太股に、掲げた脹ら脛、尻肉に鞭の雨を降らせてやる。
「イあ"あぁあ❤❤❤❤❤❤❤ぁあ"あ"ぁぁぁぁッ!❤❤❤❤❤❤❤」
横から打ち抜かれ弾み振れた乳房でフック針が踊り揺れ、乳輪の際を一粒の血が伝い流れ落ち、鞭で股間を下から上へ掬い打ち、
「あギヤああああああぁぁぁあ──────!❤❤❤❤❤❤」
跳ね付くクリトリスの手応えを感じる。
(ピチッ!パチッ!ビシッ!ベシッパシーッ!)
「い"い"いぃぃぃ──────!❤❤❤❤❤❤❤」
葵の白い肌に幾つもの五角な痕が付き、赤く浮き上がってくる。
「ハぁ…………ハぁ………ハぁ…………ハぁ………」
燃え盛る炎に焼かれるような肉の痺れに腹筋を振るわせ、打たれる度に体を海老反らせ、苦悶に満ちた表情をしながらも、夥しいほど愛液を左の足から床に垂れ流れす葵。
その淫乱な葵の姿にゾクゾクとしたモノが俺の体を駆け巡る。
「ダはッ!❤❤❤❤❤❤ッぅ"ぅ"ぅぅンッ・・・!❤❤❤❤❤」
俺は仕上げとばかりに乳房のヘアークリップと乳輪にあるフック針を取った。