超人高校生たちは異世界で巨乳好き変態領主に牝嫁にされるようです! 作:オッパイは正義マン
「ぁン・・・備京さま❤❤❤❤❤❤」
50㌢にも満たない浅い湯船に寝そべるように入り、肩を抱き寄せると鼻にかかる甘い声を漏らし、トロンとした目で俺に体を預け、背中と胸に手を回し足を絡ませ肩に頬を乗せる桂音。
「ハぁンッ!❤❤❤❤❤❤」
俺は右腕を伸ばし、薄らぐ縄目と鞭痕が残る尻肉を握る。
そんな俺を上目遣いで見詰めると、御返しとばかりに、羞じらいをみせながらも淫乱な目付きで、胸にあった手をスッと下げ芯の薄れた柔な牡肉を握る桂音。
「・・・ぅ"ン!❤❤❤❤❤備京さま❤❤❤❤❤ふぅッ・・・❤❤❤❤❤んん・・・❤❤❤」
背中から回し肩にある左手で桂音の頭を持ち、顔を近付けると唇を重ねた。
「・・・ンッ・・・❤❤❤❤桂ッ・・・音・・・好きだ・・・❤❤❤」
「ん・・・❤❤❤備京・・・さまッ・・・❤❤❤❤ンん!❤❤❤❤」
桂音の手の内にある牡肉に力が漲り出す。
尻肉を握る手を前へ滑らせるように移動させ、縦筋の肉穴へと二本の指を挿し入れてやる。
「はぁ"ぁぁンッ!❤❤❤❤❤❤」
唇から口を離し哭きだす桂音。
(ニチニチュ❤❤❤❤❤チュ~クチクチチ~❤❤❤❤❤❤)
中をかき混ぜられた反動で、自然と左手にあるモノを扱きだす。
「ぁ"ッ……………❤❤❤❤❤ぁぁンッ❤❤❤❤❤ぃ"ッ❤❤❤❤❤あ"ッ!❤❤❤❤❤❤」
浅黒い牡肉が活気を取り戻し、聳え立つチンポと化した。
「桂音ッ・・・」
「ぁぁ・・・はぃ"ぃ・・・」
名を呟き足を持ち引くと、全てを悟り立ち上がり俺の体を跨いだ桂音。
俺は浴槽の縁にある首を視点に体を浮き上がらせる。
「良く見えるように足を開くんだ。」
ガニ股で四股を踏むように割り開くと、足をそのままに一点目掛けて腰を落とす桂音。
(・・・ニュ・・・❤❤❤❤チッ・・・❤❤❤❤❤ドチュン!❤❤❤❤❤)
「あ"ぁ"ぁはぁ"❤❤❤❤ンッ!カハッ❤❤❤❤❤!」
ニュルッと火照る肉ヒダに包まれる俺のチンポ。
同時に自分の乳房に爪を立て握り悶える桂音。
「あ"あぁ❤❤❤❤❤❤❤凄い"ぃ❤❤❤❤❤❤備京ざまあ"ぁ!❤❤❤❤❤」
俺の肩を握りリズミカルに腰を振りだす桂音。
(ドチュン!❤❤❤❤❤ドチュン!❤❤❤❤❤ジャチュ!❤❤❤❤❤❤ドチュン!ドチュン!❤❤❤❤)
「はあ"ッ❤❤❤❤❤❤ダメぇえ❤❤❤❤❤イグぅ"───!❤❤❤❤❤❤❤」
背中を反らせ、ビクッビクッと体を跳ねらせアクメする桂音を見て、今度は俺が膝を立て腰を下から抉り突いてやる。
(ズチョ❤❤❤❤❤ズチョ❤❤❤❤❤ズチョチョ❤❤❤❤ズズン!❤❤❤)
「ン"なぁ"ぁあ!❤❤❤❤イッちゃあってるのにい"ぃ"~❤❤❤❤それしちゃあ"嫌あ"あぁぁ❤❤❤❤またぁ"~❤❤❤❤❤イグう"ぅ"ぅ─────!❤❤❤❤」
絶ち切ることの出来ない被虐の因果に、その身を狂わすかのように、普段の聖女に見える顔を、肉欲に素直な牝の顔で喘ぎ悶える桂音だ。
「ッ!」
そんな桂音の肉の間で揺れ突く俺のモノが、ムズムズとざわめいて来た。
ズンと桂音の腰を握ると、
(ズチャ❤❤❤❤チャチャ❤❤❤❤チャチャチャ!!❤❤❤❤❤)
尻穴に力を込めて最大に打ち突いてやった。
「逝くぞ!桂音ぇ!・・・くっ!」
「私もおおおぉ❤❤❤❤❤❤イグう"ぅ"ぅぅぅ!❤❤❤❤❤」
(ビュビュビュ~❤❤❤❤ビュ~❤❤❤❤❤ピュルッ!❤❤❤❤)
ブリッジするように体を弓なりにし桂音を突き上げると、俺の両膝を握って体をガクガク痙攣しながら白目を見せて、
「ぁ"ぁ"ぁ"ぁぁ・・・・・❤❤❤❤❤❤ぅ"ぅぅ・・・❤❤❤❤ィィィィ・・・❤❤❤❤❤❤❤」
呻き声を長く上げる桂音だった。
「あぁぁ・・・桂音・・・ちゅ………❤❤」
俺は桂音の色っぽい唇にキスを落とした。