超人高校生たちは異世界で巨乳好き変態領主に牝嫁にされるようです! 作:オッパイは正義マン
「ぁ"ッ!❤❤❤❤❤あぁ"ッ・・・❤❤❤にゃはん❤❤❤ぅ"うンッ!❤❤❤」
猿飛忍の足を掲げ腰を高々と持ち上げ背凭れに付かせと、座面に肩を落ち着つかせてやった。
「ッぅ"・・・❤❤❤❤❤う"ぅ"ぅ・・・!❤❤❤❤❤❤」
尻を上にW字に足を拡げた逆様な忍。
俺は裸になると、座面から首を伸ばし下を向く忍の顔に腰を落とし、
「ご主人様❤❤❤❤ャめッ・・・❤❤❤❤ハう"っ!ンッお"ッ!」
チンポを口へと捻挿れてやった。
舌を通り口奥を過ぎ喉を潜り通るのが伝わってくる。
「ん"ンッ───❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤オぅ"─────!❤❤❤❤❤」
サディスト冥利に尽きる心地好さを感じながら、太股から後に回した手で俺の尻肉を握り、唸り嗚咽する忍の顔は見えないが、目の前のパックリと剥き割れ開いたマンコから、トロトロと女特有のトロ味ある本気の淫乱汁が溢れ出るのを見ると、嘸や堪らない気持ち良さだろうと感じていた。
俺は腰を振り、チンポを抜き挿ししながら、その牝穴へと指を入れ突き掻き回してやる。
「う"ぅ"───!❤❤❤❤ンッ❤❤❤❤❤❤!オ"ッ──!❤❤❤❤❤」
(クチョグチョグチ"ョクチ"ョ・・・)
二本から徐々にに数を増やし、
「あッ!・・・❤❤❤ハふッ!・・・❤❤❤❤❤ンッん"!❤❤❤❤❤」
クリトリスを噛みシャブリながら、親指意外の指全部を入れて突き掘じり、乳首をツネ引いてやる。
(ブチャプチャプチャブチャチャ!)
「う"ゲッ!❤❤❤にゃはん❤❤❤❤ぐひンッ!❤❤❤お"ぐォッ!❤❤❤❤」
死ぬほど気持ちが良いのか、ガクガクと体を跳ね震わす忍を見て、肉穴から顔を離した俺は、
「ぅ"お"ゲっ!❤❤❤ゲフッ!❤❤❤❤❤ゴフェッ!❤❤❤❤ハッ❤❤❤ハッ❤❤❤ハッ❤❤❤ハッ・・・❤❤❤ご主人さ"・ま"・あ"あぁ"ぁ"❤❤❤ぁ"ぁ"・・❤❤❤❤」
忍の口からチンポを抜き、膝裏を押さえズッと体重を掛け間髪入れずに、指で掻き回されて甚だしく目も当てられないほどのし百々に濡れ照る、マンコを覗く見えるように、
「ヒぅ"ッ・・・❤❤❤❤苦"ッ・・・❤❤❤❤し"い"ィ・・・❤❤❤」
忍の顔近くまで腰を折り曲げてやり、突き抜きし掻き出され飛び散る、自分の淫乱汁が顔に掛かる事を前提に、
「嵌めて欲しいか忍!」
「ぅ"ぅ"ッ!❤❤❤❤く"ださ"ぁ"あ"あッ!❤❤❤❤❤」
その肉穴をチンポで貫いた。
「あ"あ"あぅ"ッ❤❤❤❤す"ごッ!い"ぃ"・・・❤❤❤❤❤」
辛い姿勢のまま頭に血を下げ呼吸を整わす暇を与えず、マンコを真上から杭打ち機のように抉り突いてやる。
(ズチョ・ズチョ・ズグッ・グチョン!ズチュ!)
「お"ぉ"ッ!❤❤❤❤ア"ん❤❤❤ア"ん❤❤❤❤はア"ぁ"ぁ"ッ❤❤❤❤イイひぃ"────❤❤❤❤あ"あ"ぁ"!❤❤❤こんな凄いの初めてエエェェ───!❤❤❤❤ご主人ッ様"ぁ"ぁ"!❤❤❤にゃはん」
膣穴を擦り削りアナルの大腸壁ごと突き抉られる快感に、俺の股間から顔を出し、アヘアヘと掠れた声で悶え泣く忍だ。
「ダメえェェ!❤❤❤❤ご主人様あ"ぁ"❤❤❤❤❤チンポい"い"ひィィィ──────ッ❤❤❤❤❤❤」
「そらっ!もっとだ!泣き喚けえっ!」
「あ"ぁ"❤❤❤❤❤❤❤❤にゃああああ❤❤❤❤い"ぃ"❤❤❤❤ご主人様のチンポおぉ調教ぉ気持ちイ"ィのぉ───!❤❤❤❤❤❤」