超人高校生たちは異世界で巨乳好き変態領主に牝嫁にされるようです! 作:オッパイは正義マン
忍「イ"イ"グう"う"───❤❤❤❤❤❤───────!❤❤❤❤❤」
大きな叫びと共に体から力を抜かせ、バイクに吹き飛ばされたかのように、そのまま動かなくなった忍。
忍「ヒッ・・・❤❤❤❤ィヒ・・・❤❤❤❤ハぅッ!・・・❤❤❤❤ぃ"・・・❤❤❤❤❤❤ハひッ!❤❤❤❤」
逝き果て白目を剥き笑いながら、ピクピク体を痙攣させたまま気絶したようだ。
そのまま、忍をソファに体を横たえてやり、脱いだ寝間着を掛けてやると、一部始終を見ていた葵に回り込み、
葵「あンッ!・・❤❤❤❤領主・・・さまぁ"ッ!❤❤❤❤❤」
荒い息のまま目を瞑る忍を見るように、背凭れの上に首を押し付け、葵の腰を後ろ引かせると、まだ打ち出し済んでない精子満タンな金玉袋を奮わせ、オナニーで十分に充血した葵のマンコへ、
ニチチチ・・・❤❤❤ギュチッ!❤❤❤❤❤❤
痛いほど硬く反り張るチンポを埋めてやった。
葵「あ"ッ!ッンン・・・・・・・・❤❤❤❤❤❤!」
気を失い寝る忍の横であっても、流石に淫らな叫びを上げる事を躊躇し、背凭れを力一杯噛み締める葵。
(ズチッ!ズン!パン!ズガッ!・・)
葵「ン"ッ!❤❤❤❤んグッ!❤❤❤❤ぅ"ぅ"ッ!・・・❤❤❤❤❤」
そのまま片足を背凭れに上げ、カッパリと開いたマンコを深く突いてやる。
(グサッグサッグチュズサッズガッ)
葵「ぉ"ッ❤❤❤❤ぉ"ッ❤❤❤❤ぉ領主さ"ッマッ!❤❤❤❤❤」
後ろにした手で俺の腰を押さえる葵を見て、もう片方の足を上に乗せてやる。
葵「ん"ンッ!❤❤❤ィっ!❤❤❤❤❤ぅ"ッぅ"ッ・・・❤❤❤❤」
そうして葵が親に抱えられ、小便をするように持ち上げてやった。
俺は膝を深く折り腰を突き出し、抱え持つ良美のマンコを下から抉り打ちながら、後ろから忍が良く見える前へと出ていってやった。
葵「ああッ・・・❤❤❤❤ングっ!❤❤❤❤ぁ"ッん"ッ!❤❤❤❤❤」
両膝裏から伸ばした腕で肩を押さえられた良美は、逃げる事は出来ず、目を強く閉じ大股開きで俺のチンポをマンコに割り入れた姿を、忍の前に晒すしかなかった。
「葵。なんて書いてあるか読め。」
葵「ぁ"ぁ"・・・❤❤❤ぁ"・・・❤❤❤❤❤❤❤」
人を辞め俺のためだけに生きる事を誓った刺青に、驚きと憧れの熱い視線で見詰める葵だ。
葵「ぅ"ッ・・❤❤❤❤備京様ぁ"ぁ"専用ぅ"ッ!❤❤❤❤牝・肉・奴隷・・・忍っ・・・とッ!❤❤❤❤」
「今度、お前の背中にデカデカとチンポ奴隷と彫かいてやる!葵!そらッ大好きなチンポから噴き出す精子だ!受けとれえぇ!」
(パパパパンパンッパパパン!ン!)
激しくアクメする葵だ。
葵「あ"あ"ぁ"❤❤❤❤❤❤逝"く"う"ぅ"❤❤❤❤❤───!」
(ドクドク・・・ドプププ・・・ドピュ!)
葵「ぁ"う"ッ!❤❤❤❤❤ぅ"ッぅ"ッ・・・❤❤❤❤ぁ"ぁ"・・・❤❤❤❤❤」
恍惚の恥辱に焼かれたのか、目を雲らせ半開きの口でフワフワした顔の葵からチンポを抜き、
(プチュ・・・ププ・・・)
葵「・・・・・領主・・・様・❤❤❤❤ハァ❤❤❤❤ハァ・・・❤❤❤❤❤ハァァ・・・❤❤❤❤❤」
マンコから俺の精子を流れるまま、部屋のベッドまで連れ寝かせてやると、忍を起こし二人で簡単に風呂に入り、俺の部屋で抱き合ったまま目を閉じた。
葵の背中にも備京専用デカチンポ牝奴隷葵と掘ってやった。