超人高校生たちは異世界で巨乳好き変態領主に牝嫁にされるようです! 作:オッパイは正義マン
俺は無言で、隣にガクガクと体を震わせ続け、押し迫る被虐の蹂躙から救いの手を求めるよう、焦点の定まらぬ潤んだ瞳の桂音と微笑み頷きながら視線を合わせ、舌と乳首を繋ぐチェーンクリップと口に掛かる猿轡の縄だけを外してやった。
「ハぁ"ハぁ"ハぁ"ぁ"ぁ・・・❤❤❤❤❤❤備京ざまぁぁぁ・・・❤❤❤❤❤」
備京はペットボトルの水を口に含み、そのまま桂音に口移しする。
「ん"ン・・・❤❤❤❤❤❤(〃ゴクッ〃ゴクッ〃)!❤❤❤❤」
「良く頑張ったな。」
俺の優しい言葉にポロポロと涙を流す桂音。
「さて・・・御楽しみは、ここからだ・・・」
微笑みの口角はそのままに、すっと目を細め股間部へと目を落とした男。
その冷たく笑い標的を定める表情に、桂音は体を強張らせながら、
「ぃ"ッ!❤❤❤❤❤❤❤ぁ"──────ッ!❤❤❤❤❤」
あれほど願い欲したが、男が見据えた先から身舞う肉の悦びとは裏腹に、心がざわめき驚愕の痺れと絶叫の狂乱を思い、躊躇いの泣き言を口にする良美だった。
「ダぁ"ッ!❤❤❤❤❤❤❤❤ダメエェェ───ッ!❤❤❤❤❤❤」
〃キュッキュッ・・・カポッ!〃
吸引シリンダーに手を掛け外した男は、自己主張し巨大に誇示した牝芽から肉塔と化したクリトリスをまじまじと見つめ、
「良い具合だ・・・クククッ・・・」
視線をクリトリスと桂音の顔をと上下させ、開けた口から伸ばした舌を大袈裟に踊らせながら顔を股間へと近付けて行く。
「しちゃダメ!❤❤❤❤❤❤しちゃダメッ・・・❤❤❤❤❤❤❤❤ソっとソっとしてェ~!❤❤❤」
下腹部に男の息と、揺れる空気を感じ、
「ヤっ・・・❤❤❤❤❤❤備京さまっ・・・❤❤❤ダッ・・・!❤❤❤❤」
充血のビンビンに勃起し、ジンジンと脈動する剥き出しの神経集合体に、迫り来る淫蛇の舌から逃れる術を探し、曲げた足と後ろ手の緊縛の体をモゾモゾと動かす事しか出来ず男の動向から目が放せない桂音。
「ぁ"ッ!ぁ"ッ・・・❤❤❤❤❤❤❤(舐められるッ!❤❤❤❤❤)」
そう思った瞬間。
〃カリッ!❤❤❤❤〃
男は無情にもクリトリスに歯を立て噛み付いたのだ。
「ギヒィ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤───────────────!」
桂音の想定を越えた仕打ちで、一秒に地球を七周半する光の速度をも上回るであろうスピードで、クリトリスからの超絶なる快感の電流が全身を駆け巡り、ギロッと白目を剥き噛み締めた歯を見せ、体を跳ね反らせピンと爪先を伸ばし、その身を硬直させ震わすままとなった桂音。
〃カリカリッ・・・ガキッ!〃
立てた歯で下顎を左右に動かしクリトリスを擦り、そして上下の犬歯で挟み削ぎ引く。
「ぅ"グぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤───────────────!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
牝犬ペットの淫乱桂音は呻く鳴き声を響かせた。