超人高校生たちは異世界で巨乳好き変態領主に牝嫁にされるようです! 作:オッパイは正義マン
「ああ・・・❤❤❤❤❤領主さま・・・❤❤❤❤す、すご・・・い❤❤❤」
葵の中で明らかに膨んでいく想いがあった。
それは少しずつ成長し続け、頂点に達しようとしていた。
葵は快感に半ば閉じていた瞳を男に向けると、頭の中に例のセリフが浮かんだ。
(ああ・・・ほ、欲し・・い・・・)
その時、葵の中で閉じ込めていた想いが一気に放出された。
「あー・・・❤❤❤❤い、いやー❤❤❤❤❤・・・あうー❤❤❤❤❤」
視界の中に光が充満し、欲望が葵の心を支配していった。
葵は微かに見える俺の顔を力一杯引き寄せると、激しく唇を奪った。
「ふぅ・・❤❤❤❤ん❤❤❤❤んん・・❤❤❤❤❤むうぅ・・・❤❤❤❤❤❤❤んふぅ❤❤❤❤❤❤」
「ああ・・・❤❤❤❤領主・・・さ・・ま❤❤❤❤❤」
葵は本能の命じるままに男の唇を味わっている。
俺と思い込んでいる男の舌を強烈に吸い込み絡ませていく。
ピチャピチャと淫靡な音をさせて。
「ふぅ・・❤❤❤❤❤ん・・・ん❤❤❤❤❤ん・・❤❤❤❤ああ・・❤❤❤❤❤ぐぅ❤❤❤❤ああ・・❤❤❤❤❤い、いやらしい❤❤❤❤でも・・・❤❤❤❤❤おいしい・・・❤❤❤❤すご・・く❤❤❤❤❤❤」
葵の心がケダモノに変わっていく。
自分の方から俺の唇を貪っている。
でも、葵は気持ちが良かった。
初めての経験であった。
これがエクスタシーというものなのか。
俺の突然の行動に遂に絶えきれなくなったのか、力一杯解き放った。
「あっ・・・葵!お、おあ・・・」
「ああっ・・・❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あっ・・・❤❤❤❤❤いやっー・・・❤❤❤❤❤あぅー・・・❤❤❤❤❤ん❤❤❤❤❤」
葵は男の首を抱きしめながら昇っていった。
葵は絶頂というものを知ったのである。
俺と交わりながら。
「は・・ああ・・・い、いやぁ・・・」
だが今日もその努力は空しく力尽き、抵抗の言葉は徐々に喜びの声に変わっていくのであった。
「ふぅ・・・❤❤❤❤❤ん・・❤❤❤❤❤あぅ・・❤❤❤❤んん・・・❤❤❤❤❤あぁ・・❤❤❤❤ご主人様❤❤❤❤はぁっ・・❤❤❤❤い、い・・❤❤❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤❤」
男の腰のリズムに合わせ、息が荒くなっていく忍。
日を重ねるごとに恵の動きから、ぎこちなさが消えていった。
「おお・・・いいぞ。おおぉ・・・」
俺も歓喜の声をあげる。
「あんっ❤❤❤❤❤あんっ・・・❤❤❤いいっ・・・❤❤❤❤いいっー❤❤❤❤❤❤❤❤」
忍はそれが合図であるかのように、闘う事を放棄して目を開けた。
薄明かりを背にして愛する男がいた。
俺の顔であった。
「ああ・・❤❤❤❤ご主人・・・さ・・ま❤❤❤❤❤」
そして、いつものように禁断の果実を味わうのであった。
「うふぅ・・❤❤❤❤❤❤は、む・・・❤❤❤❤❤んはぁ・・❤❤❤❤ああ・・・❤❤❤❤❤」
俺の唇を貪っていく。
(ああ・・・❤❤❤❤ご主人様おい・・・しい❤❤❤❤❤)
「ふぅ・・・❤❤❤❤んん・・・❤❤❤❤❤ぐぅ・・❤❤❤❤❤んん❤❤❤❤」
男の舌を捕らえると粘り強く吸う。
唾液を絡ませては飲んでいく。
忍の心は、もうハッキリと俺への愛を意識していた。
そして男のラストスパートに合わせ、昇っていくのであった。
「いくっ・・・❤❤❤❤❤い、いくぅー❤❤❤❤❤あっー・・❤❤❤❤❤❤あっあっあっ・・・❤❤❤❤あっー❤❤❤❤」