我が家の敷地には、古くから小さな社があった。
家の安泰を祈願した、地元の神社の分社だと聞いている。
つまり、古くから子宝の神を祀っているのだ。
そのおかげかどうかは分からないが――
私と、息子の嫁の日和と、孫娘の千紗希は、今日も壮健に暮らしていた。
○
例えば朝――私が出勤する前には、日和と千紗希が口で抜いてくれる。
朝食を取った後、二人は胸を晒しながら、交互に逸物をくわえ込んだ。
「ふぁむ、ちゅぷっ♡」
「んぐっ、じゅぽっ♡」
日和と千紗希は舌を長く伸ばして、陰茎の根元から先端までを舐め上げる。
時に日和が亀頭を口に含んで舌を絡め、時に千紗希が裏筋に口で吸い付く。
二人の奉仕の時間は、毎朝の欠かせない日課となった。
「日和、千紗希、丹念にしてくれるのは嬉しいんだが、遅刻してしまうぞ?」
日和はスーツ姿で、千紗希は制服姿だ。
時間に余裕はあるが、このままでは私も重役出勤になってしまう。
「あんっ♡ もう少しだけっ♡ お義父様の精液は、わたしたちの命の源なんです♡」
「うんっ♡ おじいちゃんのせーえき飲まないと元気出ないもんっ♡」
そう言って、また口を開けて肉棒を求める。
「お義父様♡ どうぞお好きな方をお使いください♡」
「おじいちゃん、私とお母さんのおくちまんこ、どっちでイキたい?」
毎朝のような問い掛けは、日ごと交代に決めている。
「今日は日和だ。奥まで呑み込んでイかせてくれ。千紗希はおっぱいをおくれ」
私は片手で日和の頭を掴んで、逸物の方へ押し込む。
「はい、お義父様♡ 喜んでお相手させていただきます……」
日和は嬉しそうな表情を浮かべると、すぐに大きな音を立てて吸い付き始めた。
「うおお、いい子だ。前から上手かったが、喉の使い方も素晴らしいな」
椅子に座る私の逸物を、日和は貪るように喉奥まで受け入れ、頭を激しく上下させる。
髪が乱れ、爆乳が躍動するほどの、激しいイマラチオだ。
「おじいちゃん……おっぱい、おっぱい吸ってよぉ♡」
千紗希は制服のシャツを開けてブラをずらし、もはや母親と遜色ない爆乳を見せつけた。
その先端には、薄桃色の可愛らしい突起が自己主張している。
「ああ、もちろんだとも。お前もこっちへおいで」
私は片腕で千紗希を抱き寄せ、千紗希は待ちきれない様子で私の頭を抱く。
「はやく、もう我慢できないの。お口はお母さんに譲るから、おっぱいでイかせて♡」
私はその期待に応え、音を立てて乳首に吸い付いた。
「きゃあんっ♡ いきなりそんな、えっちな音させちゃ……あうっ♡ 舌、舌もっと♡」
柔らかな感触を堪能しながら、先端を口に含みつつ舌先で転がす。
もう片方の乳房に手を這わせ、驚かせるように掴み、乳首をくすぐる。
「おじいちゃんっ、飛ばしすぎぃ♡ 朝から孫娘のおっぱい貪りすぎだよぅ♡」
そう言いながら、嬉しそうに私の頭を愛撫して、千紗希は快感に身を震わせる。
あれから感度を増すばかりの千紗季は、胸を弄ぶだけで、挿入と大差ない悦楽を得られるようになっている。時間を掛ければ、そのまま深いオーガズムに達するほどに。
「ぢゅるるるっ♡ んぐっ♡ ぢゅぽっ♡ んんんんっ♡」
それは、喉奥に剛直を突かれることで感じてしまう日和も同じだ。
大抵、私より先に絶頂を迎える。だが、この二人が満足することはない。
私が果てるまで、延々と搾り取るように奉仕を続けるのだ。
「日和、そろそろ出そうだ」
「はひ、お義父様ぁ♡」
「おじいちゃんっ、噛んでっ♡ おっぱい抓って甘噛みしてぇ♡」
日和は息継ぎしてイラマチオを早め、千紗希は強い刺激を求めた。
「ぐっ、出るぞ」
「んんんんっ♡」
「ああああっ♡」
私の射精と同時に、二人とも同時に絶頂を迎えたようだ。
「んくっ……はぁ、ごちそうさまでした♡」
日和は口を離すと、見せつけるように口内を晒す。
「はふぅ、下着替えなきゃ……」
千紗希は気恥ずかしそうにスカートを押さえて、自室に戻っていく。
名残惜しいが私も出勤だ。
毎日のこととはいえ、慌ただしい朝であった。
○
――僕は全てを失った。
妻子を父に奪われ、帰る家もなく、車中泊を繰り返している。
眠ればあの日に見た悪夢にうなされ、起きても日和と千紗希の痴態が目に浮かぶ。
時にそれを思い出して自慰すらする自分に嫌悪して、泣いて呪うことを繰り返す日々。
「……殺してやる」
やがて僕の中に浮かんだのは、そんな憎悪の念だった。
○
帰宅すると、日和と千紗希が風呂で体を流してくれる。
二人は全裸のまま、スポンジを手にして、
「今日もお疲れさまでした、お義父様♡」
「お仕事ごくろうさまです、おじいちゃん♡」
日和は背中を、千紗希は前を洗ってくれていた。
自慢の胸にボディソープを泡立てて、胸で洗ってくれるのは毎日のことだ。
前後から、義娘と孫娘の爆乳に挟まれるこの幸福感は、何物にも代えがたい。
「日和、いつものようにお願いできるかな」
「はい、お義父様♡」
日和さんは、自分の体を擦り付けるようにして密着させてきた。
肌に吸着してくるような、妙齢の女性の柔らかい感触が、背中を広く包み込む。
どこのソープランドで大枚を叩いても、こんな麗しい美女の奉仕は得られまい。
「それじゃあ私もぉ♡」
千紗希が私の腰に抱きつき、膝立ちになって胸板に乳房を擦り付ける。
瑞々しく張りのある若い女の肌が、腹から首あたりまでを上下していた。
「ああ、極楽だ」
まるで王者にでもなった気分だ。
美人母娘を侍らせ、風呂で体を洗わせ、いつでも性的な奉仕を要求できる。
いつでも二人は応じてくれるし、なんなら向こうから求めてくることの方が多い。
「んんっ、乳首が、擦れて……っ♡」
「やっ、おじいちゃん、お尻をつるつるしないでぇ♡」
日和は私の背中に乳房を擦って感じており、千紗希は私の手に尻を揉み回されていた。
「ふふ、お義父様? ここは入念に洗いますね?」
「お返しだよ♡」
日和が背後から、千紗希は正面から、私の陰部に手を伸ばした。
「おお、これはすごいな」
二人の指先は、的確に敏感な部分を探り当てて愛撫を始める。
四本の腕が、二十本の指が、ひとつの意思で統率されているかのように絡み付く。
まるで別の生き物に包まれているかのような、母と娘の手指オナホだ。
「んんっ♡ ここですね?」
「おじいちゃんのおちんちん、ぴくんってなったよ♡」
日和はカリ首を中心に、亀頭の裏側から尿道口にかけて丁寧に指先を這わせていく。
千紗希は裏筋を刺激しながら、竿全体を扱いた。
「くっ、気持ちいいぞ」
「ふふ、もっと良くしてあげます♡」
「おじいちゃんにはイかされてばっかりだから、たまには反撃しちゃうからね♡」
日和は手の動きを早めつつ、もう片方の手で玉袋を優しくマッサージする。
千紗希は舌で私の首筋を舐めながら、手の動きを早めた。
「んっ♡ はむぅっ♡」
「ちゅぱっ♡ ぺろれろっ♡」
「お、おい、そんなにしたらくすぐったいだろう」
私は身を捩って逃れようとするが、二人は逃してくれない。
「だめですよ、お義父様♡」
「そうだよ、逃げられないんだから大人しくして♡」
前後のどちらに逃げても、義娘か孫娘のおっぱいに押し返される。
こんな幸せな拘束があるなら、死ぬまで拘束されていたいものだが、
「二人の体が冷えるといけない。湯船に入ろう」
「「はい♡」」
嬉しそうに答えた二人と一緒に、体を流して湯船に漬かる。
「ふふ、お義父様。のぼせちゃ駄目ですよ?」
「そうだよ。体に悪いから、湯船に漬かってるときは我慢してね?」
広い湯船で仰向け気味に寛ぐと、日和と千紗希が左右から体を重ねる。
両腕で二人の肩を抱き、乳房を胸板に当てられながら、お湯の浮力で心地よく力を抜く。
「ああ、ずっとこうしていたいものだ……」
「私もです♡」
「えへへ、私も」
時にはセックスをしない時間もいい。
私は可愛い義娘と孫娘を抱きしめながら、快い入浴時間を送るのだった。
○
――車にガソリンタンクと一通りの凶器を詰め込んだ。
これで実家に乗り込み、僕の妻子を汚した父を殺してやる。
日和と千紗希も同罪だ、あんなに汚れた淫売どもはもう妻子じゃない。
安心しろ、父とお前らを見送ったあと、僕もちゃんと後を追う。
邪悪な笑いを浮かべながら、僕は車を走らせる。
○
もちろん、風呂から上がればセックスだ。
いまは千紗希を騎乗位で突き上げ、日和を顔面騎乗させてクンニしている。
「んぁっ、あんっ♡ おじいちゃんっ、腰使いっ、エッチすぎるぅ♡」
「ああっ♡ お義父様のお顔に、乗るなんてっ♡ んんっ、ベロが、奥にぃ♡」
千紗希の搾り取るような膣内をペニスに感じつつ、日和の蕩けそうな膣内を指と舌で味わう。
私の顔と腹に跨がった母娘は、互いの手を握り合って腰を震わせていた。
「おぉっ♡ これしゅごいっ♡ おまんこっ、ずぶずぶってぇ♡ 腰っ、勝手に動いちゃうぅぅ♡」
「あひゅんっ♡ クリトリス、くりくりしないれっ♡ お義父様のお顔っ、汚しちゃうからぁ♡」
私の上で仲良く踊る母娘に、ひたすら快感を与える。
彼女たちがそう思ってくれるように、私も彼女たちを気持ちよくするためなら、体が汚れるくらいなにもいとうことはない。
体位を変えて、3Pセックスは続く。
「ほら、ここがいいのか?」
「んぁっ♡ は、はい♡ そこ擦られるとっ、頭真っ白になります♡」
「やああっ、おじいちゃんのお手々ずるいっ♡ 気持ちいいとこ全部いじめてるぅ♡」
仰向けにした日和と千紗希に、左右の手で手淫を送る。
日和はGスポットを、千紗希はクリトリスを責められていた。
「日和っ、気持ちいいか?」
「は、はい♡ お義父様の手マンっ、凄すぎてもうイっちゃいます♡」
「千紗季もどうだ? そろそろ限界だろう」
「うんっ♡ 私もイクっ♡ イクからぁ♡ おじいちゃんのそれ、欲しいよぉ♡」
素晴らしい光景だ。
目の前の布団に並んで仰向けとなった日和と千紗希。
爆乳の人妻が身をよじり、瑞々しい孫娘が快感に喘ぐ。
互いの片手と片足を絡めて、私を熱く見詰めている。
「そうか。なら先にイった方を二番目としよう。我慢できた方から入れてやる」
条件を出しながら、左右の手淫をより早めた。
子供の頃は左利きだったが、いまは矯正済み。つまり両利きなので、この条件に不平等はない。
「ああっ♡ そんなっ♡」
「やあっ♡ おじいちゃん待って! わたしもうイキそうなのぉ♡」
二人はやはり最初に挿入されたいらしい。
普段は決して拒まない私の手淫を、今日は手首を掴んで抵抗する。
男の腕力にはあまりに無力なその抵抗が、強引に犯しているような興奮を生み出す。
久しく味わっていなかったその味を噛み締めて、より強く二人の膣内を掻き回した。
「ああんっ♡ いいのよ千紗季っ、お義父様にイかせてもらって♡」
「お母さんこそっ♡ 娘に譲ってよぉ♡」
あろうことか、日和と千紗希は、先に相手をイかせるため、互いの陰核に手を伸ばす。
なんという光景だろうか。
日和は義父の手で、千紗季は祖父の手で喘ぎながら、それぞれの片腕を交差させて、クリトリスを責め合っていた。
淫靡な絵図は、母娘でほぼ同時の絶頂という形に決着した。
「「ああああああっ♡」」
仰け反って痙攣しながら、母娘で潮を吹き合う。
「ふむ……引き分けだな」
「お義父様ぁ♡」
「おじいちゃあん♡」
甘えた声を上げる二人に、私はほくそ笑む。
「なら、もう一度イかせてやるか」
再び両手を動かすと、日和と千紗希の嬌声が部屋に木霊するのだった。
○
――運転中、背後に気配を感じた。
慌ててルームミラーを見るが、なにも映っていない。
それでも、背筋を凍えさせる不可解な気配が、僕を振り返らせた。
目に見えるものはなにもいない――それでも、見えない何かがいる。
そんな確信に震え上がった僕は――車が車線を逸れていることに気付かなかった。
『―― 痴 れ 者 め ――』
衝撃と轟音が襲う直前、どこかから、誰かの厳かな声が聞こえた気がした。
○
「んおおおっ♡おっ、おぉっ♡ んぐぅぅ~♡」
日和を正常位で突き上げる。
日和が激しく乱れているのは、腰を掴んで抽送されているからだけではない。
千紗季が母である日和の乳首に吸い付き、陰核を指で愛撫しているからだ。
「お義父様っ、千紗希っ、だめぇ♡ 私こんなのっ♡ んぉっ♡ おぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
「これはいい。腰を振ることにだけ集中できる。千紗希、もっと日和をイかせてやれ」
褒めるように千紗希の尻を撫でると、千紗希は張り切って母を責め立てる。
「んっ、んっ、んっ♡ お義母さんの乳首っ、美味しい♡ んちゅっ、んっ♡」
「おぉっ♡ おほぉっ♡ おひぃっ♡」
日和は豪快なピストンと同時に、娘から乳首と豆を弄られる体験で、正気を失っていた。
「ああイクぅぅっ♡ またイっちゃうぅぅっ♡ んっんっんっ、んぁぁぁぁぁっっっ♡」
日和は派手に絶頂し、私はその膣内へと射精した。
「はぁ……はぁ……」
「次は千紗希じゃ。日和の上で仰向けになれ」
「はい、おじいちゃん♡」
日和は息も絶え絶えといった様子だが、千紗希を背後から優しく抱き留める。
「千紗希、お前も気持ちよくなりたいだろう?」
「うん。今日もおじいちゃんのおちんちんで、私もイかせてください♡」
「よしよし」
千紗希が私の前で、母の胸を枕に、自ら股を開いた。
「ほら、日和。娘にたっぷり仕返しをしてやれ」
「はい♡」
日和は背後から千紗希の乳首と陰核に手を伸ばす。
それと同時に、私は千紗希の膣へと剛直を突き込んだ。
「あああぁぁぁっ♡」
母に愛撫されながら祖父に挿入されるという体験に、千紗希は喉を反らして絶頂する。
その声は瞬く間に乱れ、獣のそれとなっていく。
「ああっ♡ おじいちゃんっ♡ すごいよぉ♡」
「千紗季、気持ちいいか?」
「うんっ♡ きもちいいよぉ♡ おまんこズボズボされてイキまくりだよぉ♡
お母さんっ、もっとしてっ♡ 乳首とクリちゃんもっとしてぇ♡」
千紗季は私のみならず母にも愛撫を願い、日和は娘からの頼みに嬉々として応じた。
「ええ、いっぱいイってね千紗季♡」
「ああっ♡ お母さんっ、そこ好きぃ♡ 私の弱いとこ知りすぎだよぉ♡
ああんっ、おじいちゃん待って♡ いまそんなに激しくされたら、もうっ、ダメぇ♡」
千紗希が燃えているのを見て、私は手加減していた抽送をより激しいものにする。
「おほっ♡ おおっ♡ おじいちゃ、すごっ、ああイってるっ♡ もぉイッてるのぉ♡」
「まだだ。もっとイかせてやるぞ。日和、もっと強くしてやれ」
「はいっ♡」
「おおおっ♡ おひっ、んぎぃっ! イグぅっ!」
日和が乳首とクリトリスを強く摘まみ上げる。
千紗希はビクンッと大きく痙攣し、背中を仰け反らせた。
すると私の肉棒に対する角度が変わり、また新しい悦楽に襲われる。
「千紗希、可愛いわ。いいのよ、お義父様と私にたっぷり愛されて、獣みたいに鳴いていいの♡」
「お母さっ、んぉっ♡ イってりゅよぅ、ずっとぉ♡ おひぃっ♡ んおおっ♡ いぐぅぅっ♡」
千紗希が絶頂を迎える。しかしそれでも、私はまだ射精していない。
だから腰のペースを速めて、千紗希の絶頂を終わらせず、更に上へと導いていく。
「おほぉっ♡ イグっ♡ おぉっ♡ んぐっ♡ んほぉぉぉっ♡」
「まだだ。私が達するまでイキ狂い続けるんだ千紗季!」
「はひぃっ♡ んおぉっ♡ あああああぁぁぁっっっ♡」
私は千紗希の子宮口を亀頭で押し潰すように突き込み、射精した。
「んおぉぉぉぉっ♡」
千紗希は派手に絶頂を迎え、その膣内へ精液を流し込まれた。
日和と千紗希を左右に抱いて、布団の中で眠りに就く。
「んん♡ お義父様ぁ……」
「おじいちゃぁん……♡」
寝言でも私を呼んでくれる義娘と孫娘の、なんと愛おしいことか。
いずれ二人の間には子が宿ることだろう。
日和は私の子であり孫であるものを産み、千紗希は私の子であり曾孫であるものを産む。
残りの生涯は、その子たちとこの二人のために捧げよう。
きっと私たちを阻むものなどなにもない。
なにせ、神様がそうせよと仰ったのだから。
○
どこかで車が炎上している。
車線を逸れて坂道を転げ落ち、詰んでいたガソリンが車内にまき散らされ、火がついたのだ。
運転手は脱出も叶わず、人通りの少ない場所だったため消火も救助も間に合わなかった。
それがただの事故だったのか、あるいは何者かに引き起こされたのかは、誰にも分からない。
ご一読いただきありがとうございました。
ひとまず『ゆらぎ荘』はここまでです。
日をおいて、別原作で続きを書きます。
『ゆらぎ荘』と同じ年、2018年の作品を候補に検討中です。
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