※この作品はR-18です。

改造天使と狂科学者~異世界に改造技術を持ち込んだ男は美少女剣士を魔改造~   作:gazerxxx

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前回までのあらすじ

ギルドにて、謎多き巨大魔物・死神犬グリムを次の狙いに定めたDr.マッドネス&エメーシャ。
お年頃のエメーシャは、年上の女性と比較して、バストの成長(現在Dカップ)を拗ねる。
エメーシャのバストアップと戦力UPを成し遂げるために、Dr.マッドネスはエメーシャをよりグラマラスな体形に変える手術を執り行う。
人物紹介

Dr.マッドネス

サイボーグの身体で異世界に転生してきた男。
瘦身に白衣を纏い、目元を完全に覆うバイザーを着けた科学者然とした風貌。
物語は彼視点で進む。

エメーシャ
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15歳 T145/B 78(D)/W51/H76 体重39キロ
ロングの金髪をハーフアップにした碧眼の美少女。
貴聖剣サルヴァトラーを振るい、身軽な高速剣技で戦う。
命がけで戦いに身を投じ、人の命を案ずる高潔な性格。



豊胸変身と爆乳挟射※P

 手術台に寝かせたエメーシャは、碧眼をじっと見開いて、ビキニアーマーだけを着けた胸の辺りを注視していた。

 以前に全身麻酔をかけた手術で私に襲われたことがあって、警戒して局所麻酔を希望したからだ。

 それでも手術中に体はほとんど動かせないのだが…眠ってる間に犯されるのはイヤとのこと。

 

 私は魔物から精製した成長ホルモンを詰め込む。

 成体になると5メートルまで成長する魔物たちが、大きくなる要素を採取したのがこの成長ホルモン。

 成分を分析して人間にも使えるようにしてあり、既に魔物の翼を移植したエメーシャには負担も少ない。

 

「ではおっぱいに注射させてもらうよ」

「んっ…うっ…」

 

 麻酔をかけているから、柔らかい乳肉に針を刺しても無痛のはずだ。

 しかし、おっぱいに注射とわざわざ口に出して意識させると、15歳の乙女は羞恥に頬を染めながら、

 不安げな瞳で乳肌に食い込む注射針を見つめる。

 痛みはない医療行為なのに、その表情と、針から伝わる乳肉のクッション感だけで、私はゾクゾクするのだ。

 

 このホルモンは、私が調整を加えたことで、瞬時に肉体に拡散されて、成長を促す。

 そしてエメーシャに移植した魔物の翼まで行きつけば、後は肉体の方がホルモンの分泌、分解を覚えてくれる。

 

「あっ…胸がっ、熱いっ…はんうっ…急に大きく、重くなってます!」

 

 注射された両乳から、まずは細胞が分裂し、成長が始まった。

 乳腺が通う下乳の輪郭がたわんで、よりデカい丸みを描く。

 根元から肥大化するにつれて、上にも乳脂肪は盛り上がって、バストサイズは見る見る膨らんでいく。

 

 バストだけでなく、両手足の筋肉も太さを増し、ウエストにも筋肉が肉付き、生硬なヒップも丸く張り出していく。

 急成長バストに弾き飛ばされた胸当てが、軽く宙を舞って金属音を立てて床に落ちた。

 ポロリしたおっぱいの成長はそれでも止まらず、お椀型をした美乳は、釣り鐘型の爆乳へと形を変えていく。

 

 成長熱に浮かされながら、手術台の上で身悶えして、おっぱいを膨らませる美少女は、見ていてエロく、私も熱を上げて叫んでしまう。

 

「これは素晴らしい、素晴らしいぞ!改造天使エメーシャ・バスティーフォームの誕生だ!」

「はんっ、んあああ~っ!!」

 

 私が両手を上げて快哉を叫ぶと、産声のような叫びをあげたエメーシャが、熱くなった裸身をビクビクッと跳ねさせて、手術台の上で脱力した。

 彼女は、自分で両手を伸ばして、重々しく育った自分の胸を触って驚く。

 身体が成長したことで、麻酔の効果も切れたようだ。

 

「エメーシャ君、望み通り、大人体形だ。どうかな感想は」

「えっ、胸が大きくなってます…でも、身長はそれほど変わらないのですね?」

「パワーが上がっても、目線や手足のリーチが変わると、戦いにくいだろう?しかし…色気十分のスタイルだがね」

 

 エメーシャはスマートな体形に胸やお尻のお肉、手足や腰回りに引き締まった筋肉が追加されて、女性的な肉付きが強調されたスタイルに変身していた。

 まだ子供と僻んでいた79センチDカップのロリ巨乳は、今では89センチIカップにまで成長し、ロリ爆乳と胸を張れるほど。

 ヒップサイズも、87センチといった見立てで、柔らかそうになった丸みを帯びている。

 

 それにもかかわらず、身長は148センチとミドルティーンに相応しい低さで、小さな体に大きなお胸をぶら下げている。

 低身長で爆乳なトランジスタグラマーのスタイルは、15歳にしては成熟し過ぎていて、背徳的なギャップエロを感じてしまう。

 

 ヒップは純白のビキニパンツをパンパンにしながら、3分の2ほどがハミ尻してしまってる。

 一方で、ビキニパンツの正面からは、金色に輝くだろう陰毛のはみ出しはない。

 こっちも、15歳の少女らしく、パイパンのままのようだ。

 

「はあ…体がまだ熱くて…Dr.マッドネス、水を下さい…」

 

 熱い吐息をつきながらエメーシャが身を起こすと、重力に引かれた爆乳が、ばるっ、ばるんっ!と爆揺れして、私をときめかせる。

 ミニマムボディに余る爆乳は、彼女が身動きするたびに、大げさに揺れてしまう。

 

 私は指を鳴らして、保存してあった冷水の容器を取り寄せて、ふたを開けて手渡してあげる。

 腕を伸ばして容器を受け取ると、腕の間に挟まれた横乳が、むにゅうっ、と魅惑的に強調される。

 

「ありがとうございます…」

 

 頬を火照らせたエメーシャは口をつけると、唇の端から零しながら、ゴクゴク一気飲みする。

 口からあふれた水は、胸元にまで零れ落ちて、枝分かれした滝となって、動悸する胸の谷間にまで流れ込む。

 水をぶっかけてツヤツヤする育ち過ぎの爆乳は、艶やかな濡れ肌の輝きを放って、私の視線を誘う。

 

 水を飲んでホッと一息をついたスキをついて、エメーシャの爆乳を両手に捕まえた。

 

「ひゃああっ!ドクター、何をするのですかっ?」

「エメーシャ君のおっぱい、よくこんなにも育ってくれたっ…これがエメーシャ君の、大人の魅力っ!」

「いきなり触られたら、ああっ、胸がまだ熱いのにっ…」

「まだ熱いならば、よく揉んで、成長熱を散らしておかなくては。これは治療行為なのだよ!」

 

 半分ぐらいは適当に言いながら、エメーシャの爆乳おっぱいを、ぐもみっ!ぐにいっ!と揉みほぐしていく。

 熟したばかりといった爆乳果実は、好色な指を深々と食い込ませて、乳肉に埋もれさせる肉量を実らせていた。

 しかもアツアツの乳肉は、揉む力を加えると、とろんとろんに乳果肉が蕩けだして、手に余るバストサイズなのに、簡単にひしゃげてしまう。

 

 出来立ての爆乳をいきなり揉み込まれたエメーシャは、苦し気に目を細めて、半開きにした口から色っぽい喘ぎ声を零してしまう。

 まだ幼さを残したエキゾチックビューティーな洋貌(ようぼう)に、グイ揉みでバストラインが歪みだす爆乳は、粛々と手術していた私の理性をかき乱す。

 

 バストマッサージされた新鮮な爆乳は、ホカホカに温まって、ほんのりと白肌が赤みを帯びている。

 

「はあっ…胸の先から、熱いのが広がってっ…」

「成長熱が散ったら、次は大胸筋の耐久実験だ!」

 

 両手で乳肉を根本から搾り出すと、付け根から揺さぶりをかけた。

 水風船ヨーヨーみたいに、ユッサユッサと勢いよく上下に激揺れする爆乳!

 振れ幅の大きい乳揺れを体感して、エメーシャが碧眼を見開いて悲鳴を上げる。

 

「きゃっ、ちょっ、揺らすのっ、やめっ…」

「このバストサイズなら、戦闘中も揺れるのだよ?どのくらい乳揺れに耐えうるか試さなくては」

 

 私は目を剥いて凝視しながら、豊胸の成果を両手で揺さぶり弄んだ。

 エメーシャが身を縮こまらせているのに、爆乳おっぱいときたら強い生命力が宿ってるように揺れ踊るのだ。

 

 たゆんっ、たっぷん、たぷるっ、たぷるぅん!

 

 眼福過ぎる爆乳揺れをこの手で巻き起こしながら、かぶりつきで観察できる熱狂。

 しかも、この爆乳は、将来有望な早熟少女の美乳を、私の手で育て上げた成果物だ。

 育ち盛りの少女に熱望した爆乳果実を、存分に揉み遊ぶ。

 

「ああ…激しくされたらっ、胸が、ちぎれてしまいそうです…」

「心配ない、ちぎれても私が何度でも治してやろう」

「そういう、問題じゃ、あんっ!」

 

 DカップからIカップにふくらんで、両方合わせて1キロにも満たなかったバストの重みは、4キロ近くに増大してるはずだ。

 その重さの胸肉が揺れて上下に引っ張られるのだから、エメーシャは途切れ途切れに辛そうな声を上げる。

 しかし、同年代を超えて大人にも迫るバストホルダーとして、このぐらいで音を上げてもらっては困る。

 

 今度は横乳から爆乳を支え持つと、外から内側へと波打たせて、ぱちゅぅっ、ぱちゅんっ!と乳肉の津波を何度も衝突させる。

 双乳がぶつかり合って谷間が弾けると、「ひうっ…」と引きつったエメーシャの口元からこぼれる喘ぎ。

 

 しっかり両乳房を寄せたまま再び根元を捕まえて、横揺れする爆乳を激突させて、ぷるぷるんんっ♪と波紋を起こすと、「ふぁぁぁっ!やめてっ、私の胸、玩具にしないで、下さいっ!」と声を高めるミドルティーンの少女。

 

 自在に揺れ動く爆乳は、実験材料としてはあまりにも活きが良くて知的好奇心をそそられてしまう。

 実際に揺らされたらどれほど反応するか、様々な表情を引き出したくて、思いつく限りの乳揺れを試してしまう。

 

「はあっ、よだれが出そうになってきた…エメーシャ君、手術報酬に、取れ立てのおっぱいを味合わせてくれたまえ」

「もう、さんざん触ってるではありませんかっ…これ以上何を?」

「エメーシャ君のおっぱいに甘えたいのだよ、こんな風に!」

 

 私は、エメーシャの爆乳の谷間へと、鼻先を突っ込んだ。

 むにゅううんっ…と顔面全てがうずもれる乳肉の肉感に、私はため息をついて、顔をグリグリ押し付ける。

 乳肉の谷間から立ち上るミルクキャンディの香りを嗅ぎながら、私は乳房に声を響かせる。

 

「ああ…エメーシャ君、私をおっぱいで包み込んで、甘やかして欲しいのだ。大人のおっぱいに相応しい優しさで…」

「えっ?ええぇ…、ちょっ、Dr.マッドネス、鼻をフンフンしないでくださいっ、鼻息がっ…」

 

 男の顔を丸ごと包んでしまえる大人顔負けの爆乳を持ち合わせていながら、胸に甘える男に困惑するロリ爆乳少女。

 成長した肉体とのギャップを感じる初々しさが、私には好ましい。

 胸の谷間で頬擦りして、プルプルン!と乳を横揺れさせた。

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「わ、分かりましたから…これで、いいですか?」

 

 おずおずとした手が、私の後頭部に縋り付くと、遠慮がちな力が加わって、私は豊饒な胸に抱き寄せられた。

 顔いっぱいに押し寄せてくる爆乳肉が、温かくほぐれたマシュマロの柔らかさで、身も心も蕩けさせてくれる。

 

「むふおぉぉぉっ!あ~癒される柔らかさだっ…寝心地抜群の枕になりそうだっ…」

「うっ…Dr.マッドネス、よだれ零してませんか?私の胸で、眠らないでくださいね?」

 

 緩んだ口元からよだれが胸乳にこぼれてしまい、粘つくよだれに悪寒を覚えた少女が、寝付くのを嫌がる。

 母性を要求されて泣きそうな声になってる年下少女は、もっとからかいたくなってしまう。

 

「エメーシャ君、せっかく豊かなバストサイズにしたのだから、もう少し大人の余裕を持ってみたまえ」

「余裕って、言われても…」

「Fカップのアネルダさんも、エメーシャ君を胸に抱きとめる余裕があっただろう?その時はどう思った?」

「私、アネさんの胸で、あったかい気持ちになりました」

 

 私が指摘してあげると、エメーシャは納得したように頷く。

 エメーシャも姉代わりのアネルダさんのFカップおっぱいには甘えてるだろう。

 何のことはない、爆乳化を願った少女にも、おっぱいへの憧憬はあったのだ。

 

「エメーシャ君の爆乳は、暖かいベッドに近い安心感があるのだよ」

「安心、しますか?そう言ってもらえると、少し嬉しい、です」

 

 畳み掛けるように、エメーシャのバストを褒めると、まんざらでもなさそうな態度になる。

 身体だけ大人になった少女が、成長を実感してるのが微笑ましい。

 そんな少女に私は口を開いて、大人へのステップアップを要求する。

 

「エメーシャ君、おっぱいをご馳走してもらおうか」

「えっ、それって、私が食べさせるんですか?」

「大人のおっぱい持ってるのだから、ミルクを与える練習しなくては」

「うう~、そう、ですよね…私も子供にお乳を吸わせるなら、恥ずかしがっていては…」

 

 勝手に乳を吸われることはあっても、自分からは与えていないエメーシャ。

 授乳プレイを強要されても、大人体験と言われると押し切られてしまう。

 言われるままに爆乳を広げた手のひらに乗せ上げて、発育豊かな乳房を差し出す授乳の仕草をする。

 

「どっ、どうぞ、吸って、下さい…」

 

 少女の手に余る爆乳肉が指先からこぼれ出し、反して可憐で母乳も出なさそうな乳首が、乳肉の山から恥ずかし気に芽吹いている。

 うっすらしたピンクの新芽に、私は息を荒げてしゃぶりついた。

 周りの乳肉を巻き込みながら乳首を咥え込むと、ちゅぱっ、じゅぽっ、ぢぅぅぅっ!と獰猛な食欲が牙をむく。

 

 風味が増したミルクキャンディみたいな乳首を、口の中でペロペロチュパチュパしてみせる。

 

「ひうっ!そんなにっ、吸われても、お乳は出ないのですよっ!」

 

 授乳のままごとをする金髪少女は、不安げに碧眼を揺らめかせて、乳吸いを痛感する。

 大の男が、母乳も出ないおっぱいをねだる不道徳さに、彼女は困惑の視線で見下ろすばかりだ。

 

 まだ母乳が出ない乳首を、下品な吸着音を立てて吸う。

 女子中高生といった年の少女から、母乳を無理やり絞り出すように吸い上げるのだ。

 早すぎる授乳初体験の少女から母性が引き出せるはずもなく、ミルクの代わりに恥ずかし気な悲鳴を上げて、おっぱいをブルブル震わせるばかりだ。

 

 私からすれば、育ちきった爆乳少女のリアルな戸惑いが、ミルクに代わる甘美な味わいだった。

 

「この美味なおっぱいは、私が目をつけて育て上げたっ、私のものだ…」

「そんなっ、だからって、そんなに強く吸って、あひっ、か、噛まないでください」

 

 手術で急成長させたとはいえ、自ら育てて収穫した爆乳果実は格別の味。

 DカップからIカップへの成長を知っていると、感動もひとしおだ。

 ひとしきり吸い尽くして、彼女から悲鳴を絞り出すと、私は口を離してよだれを拭った。

 

「ああ…私も我慢できないっ、またメスが唸り出したよ…」

「ひっ!また大きく、硬くなって…何を、する気ですか?」

「エメーシャ君のこのおっぱいで挟んでくれたまえ。やはり爆乳に育った女は、パイズリを覚えなくては」

「うう…今日はこれで、終わりにしてくださいね…」

 

 手術台の上で、エメーシャがIカップ爆乳を、私の股間まで重そうに持ってくる。

 4キロに爆増した重みもあるだろうが、それ以上に未知の性技を覚えさせられる気の重さがありそうだ。

 

「Dr.マッドネス、この位置取りですか?」

 

 エメーシャが谷間を開くと、むわあっ…と豊潤なミルクの香りが漂い、私は小鼻をピクつかせて、その深々した谷間をのぞき込んでしまう。

 さっきは美味しい思いをさせてもらった爆乳の、柔らかさと香りが詰まっていそうな谷間に挟んでもらうのだ。

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 爆乳のすぐ前にいる隆々と突き立った肉のメスが、ビキビキと刀身を硬くして、エメーシャがイヤそうに見下ろす。

 

「そうだっ、そのままエメーシャ君の胸に迎え入れて…」

 

 はぁ…と一つ嘆息したエメーシャが、爆乳肉をそっと寄せて、一気に肉幹を挟み込んだ。

 むにんっ、むにゅにゅにゅぅぅぅっ!と両側から押し寄せる乳圧が、茎肌を埋め尽くして、津波のような快感が広がった。

 私は背筋を快楽に痺れさせて、思わず先走り汁を零してしまう。

 

「くっふおおおおっ!これが、エメーシャ君の胸の中っ…なんという胸の重さ、温かさっ!」

「ひいっ…胸の間でビクビク脈打ってっ…えっ、何か、ドロッとした液までっ…」

 

 エメーシャは初めてのパイズリに寒気を隠しきれず、胸の中でうごめく肉勃起の生理反応に、いちいち怯え竦んでしまう。

 マンコを使われるのは避けたいが、乳房に男性器が接触する異物感を感じてるロリ爆乳少女。

 

 鋭い肉のメスが乳肉の谷間を貫いて、武骨な先端だけ飛び出している。

 

「エメーシャ君、もっと乳を押し潰して、上下に揺らすのだよ」

「えっ、こう、でしょうか?」

「おおおっ!おっぱいの圧力が!」

 

 釣り鐘型に育った爆乳が、両手で押されてぐみっ、ぐみゅっ、と扁平にひしゃげる型崩れが視線を誘う。

 押し包む乳肌が、胸いっぱいのボリューム感で纏わりつき、Iカップパイズリの重みが心地よくのしかかる。

 

「私に胸を潰させて、そんなに楽しいのですか?」

「ああ…それがいい。美しい爆乳を、女の子が自分の手で潰して…」

 

 量感たっぷりで両手に余るIカップバストを歪めて、肉槍に奉仕する爆乳ホルダー少女。

 双子の乳肉が押し合いへし合いしながら、息詰まるような乳圧をかけてくれる。

 何より、肉幹を飲み込むほどの爆乳に育て上げた手術成果を、たどたどしいパイズリで噛みしめる。

 

 私は、彼女の流れる金髪を撫で下ろして、ねぎらいを込める。

 

「このおっぱいっ…よくぞここまで育ってくれたっ…」

「私は、恥ずかしくなります…まだ、しなくてはいけませんか?」

 

 爆乳少女エメーシャは、パイズリを続けるうちに、見る見る白皙の頬を紅潮させる。

 単にペニスに乳奉仕するだけでなく、両乳全体に性感が広がるのを、自覚してるご様子。

 ほっそりした手指で乳房の丸みが歪むたびに、はぁっ…と桃色の吐息をつく姿態が、爆乳を使った自慰行為を眺めてるようだ。

 

「では、私から早く終わらせてやろうか」

「えっ、何を、するのですかっ?んひゃ!」

 

 エメーシャの両手に手を重ねて押さえつけると、私から腰を動かした。

 肉のメスが真っ二つな谷間をズプズプ切り開き、乳肉の底まで深刺しする。

 おっかなびっくりのパイズリよりも速い速度で、パイズリレイプを加速させた。

 たぷんっ、たぱんっ!と下腹部に打ちつけられた爆乳が軽快に跳ねまわり、爆乳を犯された乙女が素っ頓狂な声を上げる。

 

「ひゃうっ、ドクター?ああっ、そんな激しくっ、しないでくださいっ!」

「エメーシャ君のおっぱいに覚えさせるんだっ、パイズリセックスの味をっ…」

 

 エメーシャの手を逃がさないようにしてるから、肉勃起を胸で挟む姿勢は崩せない。

 恐れをなしたエメーシャは、自分から手に力を込めて、谷間で暴れる肉槍を、乳肉量で押さえて、大人しくさせようとする。

 怯えながらのパイズリでも、私にとっては最高のスパイスだった。

 

 私は小さな肩に両手を持ち換えると、肩をハンドル代わりに握って、全力で腰を叩きつけた。

 だぽんっ!だぷるんっ!と男の腰に圧されてふくらみをひしゃげさせる、新鮮なスライム爆乳。

 おっぱいを犯される恐怖をありありと顔に出した、白皙碧眼の洋貌(ようぼう)、それらが私の股間を直撃する。

 

「くうっ、おっぱいに中出しするぞっ、このIカップロリ爆乳を孕ませるっ!」

「おっぱいで妊娠っ、そっ、そんなのダメですっ!」

 

 常識的に考えてパイズリで妊娠するはずはないが、私の鬼気迫る迫力に押されたパイズリ初心者は、プルプルと爆乳を揺すって中出しを嫌がる。

 その潔癖さが、エメーシャの乙女な内面を現していて、私は催した射精欲を、乳肉の奥底で解放する。

 

 どっぷぅぅぅっ…と放たれた精液が、オナホドールのように扱われたパイ穴を埋め尽くしていく。

 15歳にして89センチIカップのおっぱいに、ぎゅう詰めにされながらの射精は、私に育乳の成果を最大限実感させてくれた。

 

「はあぁっ…熱いですっ、こんなドロドロにされてはっ、本当に赤ちゃん、できてしまいますっ…」

 

 乳内射精の熱におっぱいを焼かれて、中出しされた風情のエメーシャの焦ったお顔が、白濁液で怪我された爆乳に花を添える。

 おっぱいの形と美貌を歪めたエメーシャを見下ろしながら、私は出来立てプリンの爆乳を、白い欲望で穢し尽くしたのだった。




エメーシャ バスティーフォーム
15歳 T145/B 89(I)/W54/H87 体重59キロ

エメーシャの低身長はそのままに、バストやヒップを盛って、筋肉量を上げた、トランジスタグラマーなスタイル。
魔物を剣で両断していたころよりも、さらにパワーが上がってるという。

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