※この作品はR-18です。

改造天使と狂科学者~異世界に改造技術を持ち込んだ男は美少女剣士を魔改造~   作:gazerxxx

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前回までのあらすじ

瀕死の少女を救った男は、眠ったままの彼女に魅入られて手を出してしまう。
そして、彼女の純潔を危険に晒すぐらいならばと…。

人物紹介(数話の間本編で名乗らないので)

Dr.マッドネス

サイボーグの身体で異世界に転生してきた男。
瘦身に白衣を纏い、目元を完全に覆うバイザーを着けた科学者然とした風貌。
物語は彼視点で進む。

エメーシャ

T145/B 78(D)/W51/H76
ロングの金髪をハーフアップにした碧眼の美少女。
貴聖剣サルヴァトラーを振るい、身軽な高速剣技で戦う。
命がけで戦いに身を投じ、人の命を案ずる高潔な性格。


純真無垢と処女喪失※S

 彼女への欲望を募らせた肉勃起を、小さく開いた膣穴にあてがった。

 生身のセックスを前にして、今までにないほど勃起した肉刀は、亀頭部分だけでも、処女穴が可哀想に見えるほどのサイズ差だった。

 

 少女の肉体には、レーザーメスで内臓に至るまで切り開き、更には異端な「移植手術」まで行った。

 それでも、この肉のメスで膣に切り込み、処女膜を切り裂く手術(セックス)は、それ以上に緊張を強いられ、冒涜的な行為だ。

 

 ああそれでも…安らかに寝息を立てて、しどけなく美裸身を投げ出し、無防備に股を開いて純潔の証を垣間見せるこの寝姿はどうだろう?

 目の前に見えているヴァージンを、その希少さも分からない魔物などの手で、二度と失いたくなかった。

 

 亀頭を少し押し進めると、ぐちゅりっ…と裂け目が広がり、蜜をいっぱいに湛えたマン肉が、亀頭に吸着してくる。

 先端が触れただけでも、身を蕩けさせるような具合の良さ。

 獰猛な肉勃起は、動脈をズキズキ脈打たせて、その先を期待する。

 

「さあ、もらっておこう、君の処女を…」

 

 眠り込んだ乙女は、処女を奪う宣言にも応えず、スウスウと寝息を立てるばかりだった。

 私も同意を得るつもりはなく、言ってみただけだ。

 私は彼女を、また壊される前に奪ってしまうつもりなのだから…。

 

 パンパンに張った亀頭を押し込めて、狭い入り口をこじ開けていくと、侵犯を阻む生硬な処女肉を、ミチッ、ミチッ…と少しずつ押しのけていく。

 割り込んだ亀頭によって拡張された膣穴が引きつって、内側からはじき出されそうな抵抗感が、亀頭に跳ね返って来る。

 

「おぉう…これが処女の硬さっ…ますます突き入れたくなってくるっ…」

 

 しかし、まだ青い生硬さが、かえって私の獣欲をそそり、硬さを競うようにして、肉の刃先を食い込ませた。

 興奮した息を詰めながら、先端部を前進させると、閉ざされていた入り口は少しずつ切り開かれていく。

 

 私が亀頭を潜り込ませている間にも、開いた美脚はつま先までピンと張り、眠れる美貌は金を引いた眉を眉間に寄せて、鈍痛にうなされる寝顔を形作る。

 眠りの乙女に、ほんの先端を埋めただけで、これだけ苦痛を示すのだ。

 

 この壊れやすい処女を相手に「先っちょだけ、先っちょだけだから!」と迫ったとしても、本当に先っちょを入れただけで、拒絶反応を起こして、それ以上を硬く拒むだろう。

 

 亀頭がそれ以上埋没しようとするのを、グッ…とせき止めるゴムのような反発。

 先ほど目に焼き付けた、膣道を取り巻く処女膜が当たっている。

 

「おおっ、とうとう、初物食いだっ…」

 

 ヴァージンを奪える予感に、傘を開いた亀頭が期待に膨らむ。

 好みの女性が床について股を開いてくれる機会など前世になかったのだから、私も初の経験だ。

 未知の聖域であるのに、オスの本能がその先の楽園を嗅ぎ取って、唸りを上げる。

 

 肉幹を先に突き出そうとしても、グッ、ググッ…と処女膜からは、身体ごと閉じようとする反発が返って来る。

 彼女の腰の括れを両手で包んで捕まえると、本腰を入れて体重をかけた。

 

 メリメリと亀頭が圧力をもって押し通すと、乙女を守ってきた処女膜をブチブチと食い破ってしまう。

 不可侵だった聖域に肉幹が一気に沈み込み、狭い膣道を力ずくで開通させていく。

 

「~っ!うんぅっ…うっ、くううっ…」

 

 眠ったままの乙女にとって、一度しかない破瓜の苦痛は、悪夢を見るような衝撃だったに違いない。

 

 べっとりと寝汗をかいた寝顔から安らかさは引いて、眉間が苦しげに歪み、ギュッと食いしばった桃唇から、切ないうめき声がこぼれ出す。

 閉じていた瞳からは、自然と一筋の涙が、白い頬を、つうっ、と伝い落ちた。

 しなやかな裸身を強張らせながら、細い指先だけがカタカタと小刻みに震え出し、眠りながらも全身が悲鳴を上げていた。

 

 無言でも体いっぱいに処女痛を示す美少女を前に、私はゾクゾクッとした征服感を覚える。

 

「とうとう頂いたっ!この娘の処女が失われる前に、この私がっ…」

 

 締め出そうとするような膣圧が肉幹を引き絞り、私は思わず下腹部に力を込めた。

 処女地を侵略しようとする凶暴なまでの欲が肉幹を漲らせ、メキメキと増長した勃起が、膣圧をものともせずに処女膣を拡張させようとする。

 

 キツキツでこなれていない処女マンコを、肉のメスでじわじわと切り拓いていく。

 処女肉を裂き、膣壁を押しのけていく歯ごたえは、ようやく本懐を果たした男性器を奮わせる。

 

 オペでは彼女の痛みを和らげ、傷の一つまで拭い去りたい一心だったというのに。

 今は破瓜の激痛に苦しむばかりの美少女を見下ろして、生涯一度の苦痛を与えることに無上の愉悦を覚えていた。

 処女を前にした男の本能とは、御しがたい。

 

 やがて、肉幹を7割まで膣に埋め込むと、膣奥の行き当たりまで先端がぶつかった。

 15歳の処女膣は、私の肉勃起を全部埋めるには足りなかった。

 根元まで膣に収まらなくて残念な一方で、膣奥にある神聖な子宮口にまで至ったことで歓喜を覚える。

 

 ぎゅう詰めになった膣内からズルズルと肉幹を引いていくと、破けた処女膜の名残が絡みついて、処女血に赤く染まっている。

 膣口からあふれ出した処女血がもツーッと流れ出して、処女雪が積もったように白い下腹部を色づかせる。

 肉幹を引くごとに、勝手に閉じようと収縮する処女膣の締まりが、ぎゅんっ、と肉幹を締め上げた。

 

「くはぁぁ…なんと素晴らしい締め付けっ…処女マンコは、初めてを奪った男に、ここまで歓迎してくれるというのかっ!」

 

 無抵抗な処女からのキツキツ過ぎる締まりに、嗜虐的な衝動が爆発する。

 抱きしめれば折れてしまいそうな腰を押さえつけると、無垢な膣内を本格的に蹂躙しだした。

 針穴のように狭い膣口に、ずぷっ、ぐぷっ、と姫鳴りが響くほど、肉勃起を激しく出入りさせる。

 

 膣道に残る処女膜の切れ端を残らずかき出すように、膣道をゴリゴリ削っては膣外へと引きずり出してくる。

 膣全体がピクつき、濡れた膣襞が震えながらサワサワと触れてくる。

 処女マンの初々しい反応が、初物を食っている怒張をこの上なく勃起させる。

 

「うっ…うぅんっ…ぁっ…ぁぅっ…」

 

 腰をガツガツぶつけると、力なく頭を揺らしながら、微かにうめき声を上げて、金髪を揺らす。

 目を伏せながら口を半開きにしてため息をこぼしてる表情は、初体験で快感さえ得てるようで、無意識にエロスを滲ませる。

 加速した腰つきに合わせて、裸の双乳が、重たげな振れ幅で、ぷるんっ、ぷるんっ、と揺れ出した。

 

 活きのいい揺れ乳を両手に鷲掴んで、もみゅうっ、ぐにいっ、と乳肉に長い指先を食い込ませた。

 勝手に処女を犯しながら、眠り込んだ少女に一方的に話しかける。

 

「ああ…いいよっ…初めての相手が君でっ…君もいいんだろう?」

「ぁっ…ぅぅっ…ふゅっ…」

 

 彼女の身体をピストン運動で揺さぶって、ガクンと小顔を頷かせる。

 私はそれを見て、ひとり満足する。

 

「そうだろう、そうだろう。魔物なんかに渡すぐらいならっ、この私がっ…」

 

 高密度に狭苦しい処女穴を、純潔を奪った男が自分勝手に気持ちよくなるために使っている。

 その背徳感に異常に高揚して、ぱんっ、ぱんっ!と下腹部を音高くぶつけ合う。

 

 しかし、あんまりにも性感帯をいじめ過ぎてしまったのか。

 薄目を開けた少女が、肉体を好き勝手されてるのに気づいて、澄んだ碧眼を大きく見開いて、驚愕の声を上げる。

 

「ふぁぁっ、えっ、痛いっ、何、してるん…ですかっ?」

 

 質問の答えを見せつけるように、私が腰を振って見せると、肉体に刻まれた痛みが一気に彼女を襲った。

 彼女は磔の刑にでも晒されたように絶叫を上げて、身もだえする。

 

「ひいいいっ!痛いっ、痛いっ!ああっ、カラダが、動かない、どうしてっ…」

 

 下半身を中心から貫かれ、縫い付けられたように動かない肢体。

 むしろ身をよじって逃れようとすれば、破瓜の傷跡が疼いて美貌に苦痛がよぎる。

 苦痛の源を辿って、血に染まる純潔を見た少女は、顔面蒼白になる。

 

 途中で起きたからといって、この美味から離れられるものではなかった。

 ろくに動けない彼女に対して、むしろ力強く腰を突き込みながら、話しかける。

 

「もう少しっ、もう少しだけ力を抜いて、大人しくしていてっ…」

「やあっ…痛いっ…あなたまさかっ、私のヴァージンをっ?」

「ああっ、いいよっ…君の処女の味っ…君のような美少女と初体験ができてっ…ありがとうっ、ありがとうっ…」

「お礼なんていいですからっ、きつくてカラダが真っ二つになりそうなんですっ…コレ、抜いてくださいっ…」

 

 初めての男根に肉体を制圧されて、慈悲を求める未通娘(おぼこ)いリアクションに興奮する。

 膣奥深くに埋めた肉勃起が、はち切れそうに膨張していく。

 

「ああっ、もうすぐ抜いてあげようっ…そろそろっ、出そうだからなっ…」

「んひっ!そんなに激しく、しないでくださいっ…」

 

 腰の奥から熱い射精欲が上がって来て、切迫した息づかいで、腰を小刻みに打ち付けていく。

 ブルーの瞳に大粒の涙を溜め、イヤイヤと細い首を振って、身が竦む処女の痛みに耐える健気な美少女。

 ぶちゅうっ、と子宮口に亀頭が口づけると、キュゥッ、と処女膣が怯え竦んで、肉幹がキツキツの処女肉に引き絞られる。

 痺れるような締め付けを味わった肉勃起は、たまらず精液を吐き出した。

 

「ぐおおおっ!出るっ…くううっ、マンコにっ、吸い出されるっ…」

「あああっ、熱いっ、ああっ…出すのっ、止めてくださいっ…」

 

 ドクンドクンと肉のホースが脈打って、これでもかとばかりに精子をばら撒き、清らかな胎内を染め上げていく。

 金髪碧眼の洋貌(ようぼう)は汚辱にまみれて、逃げようもない射精を震える幼膣で受け止めるばかりだ。

 幼さを残しながらもノーブルな美貌と、抜群のスタイルを誇る少女剣士に、精で烙印を刻んでやった。

 私は少女の震える美裸身をかき抱いて一体感を楽しみながら、彼女の最も内側に精を注ぎ尽くしたのだった。

 

 




Dr.マッドネスの狂気な一面が、美少女との直接対話で露わになっていきます。

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