エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
新見荘のアパートはエロガキのお目にかかった女性警察官達が住む寮で、エロガキ小学生に孕まさられるためだけに居住を許された女性警察官達が何名もいたーー。
「あんッ……❤❤❤❤零士さまのオチンチンッ……❤❤❤❤まんこを出たり入ったりッ……❤❤❤❤❤すっごく気持ちイイのぉッ……❤❤❤❤」
ずっちゅ❤❤❤ずっちゅ❤❤❤❤❤と水音を立てて、零士と呼ばれたエロガキのペニスは麻里愛のまんこをスムーズに出入りする。その度に麻里愛は嬌声をあげるのだった。
ヌプッ!❤❤❤❤❤ヌプッ!❤❤❤❤❤ズプププ!❤❤❤❤❤
麻里愛は新見荘のアパートで大家の息子で新見荘の管理人の小学四年生新見零士(にいみれいじ)に乱されていた。
既に中出しされた麻里愛のマンコは順調にショタチンポを飲み干していくが、やはり締まりがよい。
零士は麻里愛のマンコを完全にチンポで埋め尽くすと、腰を高速で動かしてきた。
麻里愛は零士に完全に手玉に取られていた。
零士に肉体を貪られてしばらくして、麻里愛に変化が訪れた。麻里愛が叫ぶ。
「はあああああん!❤❤❤❤❤❤もう、ダメ❤❤❤❤零士さまいっちゃううう!❤❤❤❤❤❤❤私ももうダメ!❤❤❤❤❤」
零士のチンポも我慢の限界に達し、とうとう暴発し麻里愛の胎内に思う存分、精液を吐き出した。
ドピュ❤❤❤❤❤ドピュ❤❤❤❤❤ドピュウウウ!❤❤❤❤❤
「はああああああん!❤❤❤❤❤❤ああ!❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
同時に麻里愛もオーガにズムに達し、麻里愛は零士のエキスを飲み干す。
零士はのマン汁を飲み干しながらも麻里愛のされるがままではなく、主導権は麻里愛の夫である、零士にあった。
「零士さま❤❤❤❤」
今度は顔の上に麻里愛が馬乗りの体勢になる。
「ぐっ…ううう…」
麻里愛はスカートを捲り上げた。既にパンティとストッキングは脱ぎ捨てており、マンコが顔を出す。
目の前にあるショタチンポを一心不乱に貪ろうとする淫らな雌豚の姿であった。
零士は妻の麻里愛の身体を掴み、一気に引き寄せてショタチンポでマンコを突き刺す。
「はああああん!❤❤❤❤❤あひゃあああ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
麻里愛が喘ぎ声を上げるが、無視してピストン運動とクンニで女達の肉体を味わう。
「麻里愛を抱いているとをレイプしているみたいでいい気分だ!」
ドピュ!❤❤❤ドピュゥ!❤❤❤❤❤
零士はピストン運動を加速させ、そのまま麻里愛の中に白濁液を放出した。
「ああああ!❤❤❤ああ…❤❤❤❤零士さまぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤はああああん!❤❤❤❤❤❤❤」
同時に麻里愛も絶頂に達してしまいエキスをマンコから噴き出した。