エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
早矢はぼくを抱き寄せようと腕に力を入れてくる。ぼくの方が重いからか早矢の方が動いてぼくの胸に飛び込んで来た。早矢の大きなおっぱいがぼくの胸板に圧し潰された。
早矢の顔は赤く、その眼は潤んでいる。早矢の瞳が少し上目でぼくを覗き込んだ。
「き、キス❤❤❤したいです……❤❤」
唇を突き出し、目を瞑る。その桜色の唇は今すぐむしゃぶりつきたくなるほどプルっとしていた。
「可愛い」
「そんっ❤❤❤んむっ❤❤❤❤」
ぼくの言葉に早矢は何か言おうとしたけどお構いなしに唇を重ねる。
でも――ぼくが唇を重ねると早矢はその両腕をぼくの頭に回して貪るように舌をねじ込んで来る。
「んジュ❤❤❤❤じゅるる❤❤❤❤❤んちゅ………❤❤❤❤ちゅ…❤❤❤零士さん❤❤❤❤」
早矢の舌がぼくの口の中を舐め、舌にしゃぶりつくように濃厚に絡み合う。ぼくの口の中の唾液が早矢の口内に流れ込み、早矢の唾液がぼくの口の中に注ぎ込まれる。舌が絡み合うごとに粘っこくなっていく唾液が口の中を走る度に、何とも言えないくらい気分が高揚して、臨戦態勢だったぼくのイチモツがパンツを突き破らんばかりに勃起していた。
パンツを履いているのが窮屈で辛い。ぼくは今すぐにでもズボンを降ろし、この猛ったチンポで早矢のまんこを貫きたくてしょうがなかった。
キスは濃厚で舌の動きと同じく早矢の身体もうねうねと動く。
やがて早矢の太ももがぼくの硬く勃起したイチモツに触れ、早矢はカッと目を見開いた。
口の中をかき回す舌の動きが止まり、それから早矢の視線は恐る恐ると言った風体で俺の下半身に向けられた。
「……ズボン、下ろしても良いですか?❤」
「良いよ」
履いてるのが辛いくらい勃起している。早矢に言われなくても脱ぎたくてしょうがなかった。
早矢は緊張した手つきでズボンに触れるがイチモツが引っかかって上手く脱がせない様子。そのもたつきでさえギンギンに猛ったチンコに響き、これ以上もたつかれると誤って射精しそうだった。
ぼくはもたつく紫月の手を遮り、自分でズボンとパンツを同時に卸した。
肉棒は大きく膨張していた。
「お、大きい……❤❤❤❤❤大きすぎますっ❤❤❤❤こ、これが男の人の……何ですか?❤❤❤❤」
「そうだよ。ちょっと触ってみてよ」
「は、はい……❤❤❤❤」
早矢は恐る恐ると言った感じでぼくのイチモツに触れた。その白く柔らかい手は少し冷たくて、ギンギンに勃起したチンポに綺麗な女の人の手が触れる快感は、自分で触った時と比べるまでもなく強い。
「あ、熱くて硬い❤❤❤❤❤……保健の教科書だと、お、男の人の性器は普通小指くらいのサイズだって書いてあったのに❤❤❤❤❤❤わ、私の手のひらより大きいです❤❤❤❤❤」
「これを今から早矢のここに挿れるんだ」
ぼくの滾ったイチモツを興味津々に眺めて、恐る恐る指先でもどかしいくらいのフェザータッチをしてくる早矢の下腹部に人差し指を当てると早矢は「きゃっ」と小さく悲鳴を上げてベッドに尻もちをつく。そんな早矢をすかさずぼくは押し倒した。
「脱がすけど、良いよね?」
「も、勿論です……❤❤❤❤」
潤んだ目で、か細い声で早矢が答えた。生唾を飲みこむ。震える手で紫月さんのショートパンツに手をかける。早矢は内股になって脱がされるのに少し抵抗する。
早矢のショーツは小さなリボンが装飾された白の可愛いやつだった。
ぼくは軽く、股の部分に触れてみる。
「んっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤」
早矢の切ない声が漏れた。
ショーツ越しに触れただけなのにぼくの指先が少ししっとりしている。物凄く濡れていた。
ぼくはショーツの両端に指をかけ、脱した。