エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
リカとぼくは一緒に脱衣所に入り、服を脱いで浴室へと入っていった。
「体、洗うわね……❤❤❤❤」
リカは手でボディーソープを泡立てると、ぼくの体を優しく洗い始めた。
「力加減、大丈夫かしら……?」
「… もう少し強くてもいいくらいいよ……」
しっかりとぼくは洗ってもらい、今度はぼくがリカを洗う番になった。
「痛くない……?」
「丁度いいわ❤❤❤上手よ❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤」
時折軽いキスなどをしながら、2人はお互いの体を洗っていった。
体を洗い終え、浴室から出ると、ここでも2人はお互いの体を拭き合って、そのおかげか、2人とも気分は既にかなり高まっていた。
「零士ベッド、いきましょ……❤❤❤?」
「うん……」
寄り添いながら2人はベッドへと辿り着くと、リカの方から我慢できないといったように、ギュッと強く抱きついてきた。
ぼくもそれに応えるようにリカのことを抱きしめ返す。
「んんっ……❤❤❤❤こうして、抱かれてみると零士の体って大きいのね……❤❤❤❤全身が包まれてるみたい……❤❤❤❤」
リカがぼくの腕の中に収まるため、とても抱き心地が良かったりする。
「ねぇ零士、私のこと、好き?」
「…… 好き……」
「……えへへ❤❤❤❤零士~❤❤❤」
(か、可愛い……!)
好きと言われてニマニマしながら、ぼくの胸元に頭を押し付けてくるリカはとてつもなく可愛らしかった。
表情が柔らかいからか、なんだか凄くいつもよりも幼くも見えた。
「キス、するね……?❤❤❤んむっ……❤❤❤ふむぅ……❤❤❤❤❤」
そんなリカに今度は頬を両手で挟まれ正面を向かされると、リカの方から長めのキスをしてきた。
それを続けていると、リカの舌が少しだけぼくの唇をノックしてきた。
ぼくもそれに応えようと舌を少し出したのだが、舌同士が触れた瞬間、リカの舌はピュッと引っ込んでしまった。
「んふふ……❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤ペロっ❤❤❤❤❤」
そしてすぐまた、さっきのキスが再開されたのだが、今度はリカの舌が戻るタイミングで、ぼくはその舌を追いかけるようにリカの唇へと伸ばした。
そうしたら、待ってましたと言わんばかりにリカがぼくの舌を唇でパクッと捕まえて、自分の口内に引き込んでいった。
「んふ❤❤❤ちゅる…… ❤❤❤❤❤れろ……❤❤❤❤」
そこから始まったのは最初から激しめのディープキスで、テクニックとかはお互い無く、ただただ心地よさを求めて相手の舌を捕まえ絡めていく。
「ぷはっ……❤❤❤❤ハァハァ……❤❤❤❤❤❤❤」
「ふやぁぁ……❤❤❤零士キス、上手すぎるぅ……❤❤❤❤❤はぅぅっ……❤❤❤❤❤! 軽くイッちゃったぁ……❤❤❤❤」
「リカ…!」
「んむっ!?❤❤❤ んぅぅ……❤❤❤❤❤ちゅる……❤❤❤ぴちゃ……❤❤❤零士好きよ………❤❤❤❤」
ぼくはリカのエロい表情を見てたまらずキスをしてしまった。
「今日はセックスはいいわ❤零士とずっとディープキスしたい❤❤ずりゅりゅりゅ❤❤❤❤ずりゅ………❤❤❤ずちゅ…❤❤❤❤れろれろれろれろ❤❤❤❤」
「リカ❤❤❤❤❤れろれろれろ❤❤❤❤❤❤ずりゅ…………❤❤❤❤❤」
ぼくとリカはセックスをするわけでもなく、ずっと抱き合いディープキスをしていた。