エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
「……んっ、うっ……」
軽く呻き声を上げて、ゆっくりと瞼を上げるのを見守る。目覚めたばかりの意識が不鮮明の状態で、纏は体を動かそうとしたようだ。
「むっ……、んんっ……、……うんっ? んむっ……、んっ……? んんっ!?」
ガチャガチャと金属リングを鳴らしている内に、彼女は段々と意識が覚醒して異常に気が付く。体が全裸で拘束され口枷もされた状態に、気付いてパニックになっている纏に優しく話し掛けた。
「おはよう。纏」
「んうっ!? んっ!! ……んっ、んむうっんんっ!?」
声を掛けられ驚いたようにぼくを見て、裸体を硬直させる纏。そして彼女は自分が全裸である事を思い出し、慌てたように寝返りを打ってぼくに背中を向けた。
「んんっ!? んんむっ!? んむうっんんむっ!?」
「一応、自己紹介するね。纏の旦那の零士だ
」
「んんっ……、んんむっ……」
「さて、今の状況が理解できないと思うから説明するよ」
「んんんっ!」
「今日から君はぼくの子を孕む性奴隷妻だよ」
「んむっ!? んんむうっ!」
ギシッと小さく音を鳴らしながら、ベッドの上に上がる。背を向けて震えている纏に片手を伸ばし、後ろから85センチEカップの片乳を鷲掴みにした。
「ひんっ!!❤❤❤❤」
「んう……❤❤❤」
「それにしても、纏の初めてを貰えるなんて最高だよ」
「んむっ!❤❤❤❤んむうっ!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
「眠っている間にじっくりと確認したけど、とても綺麗な処女だったよ」
「んんむっ!?❤❤❤❤❤」
ぼくの掌に余る幸せな感触の乳房を揉み立てながら、彼女の耳元で囁きかける。纏は体を隠すように丸め、ギュッと目を閉じていた。
「それじゃ、そろそろ始めようか?纏❤」
「んんむっ!❤❤❤❤んんむんっ!!❤❤❤❤❤」
彼女の裸体を仰向けにしようと両手で挑みかかる。纏は必死に抵抗するが男性の力には敵わず、再び美乳をぼくの目に晒すことになった。
湿り気を帯び始めている股間を見て、まずはオマンコにキスをし陰裂に沿ってペロペロと舐め始めてみると愛液は少し酸味がして苦味もあった。
「んっ!!❤❤❤❤んむっ!❤❤❤❤❤❤んむっ!❤❤❤❤」
「んっ、れろ、ちゅ、……」
「んむっ!?❤❤❤❤❤」
「つまり、おしっこの味もするのか。……ちゅ、じゅ、じゅる」
「ううっ……❤❤❤❤んむうっ……❤❤❤❤❤❤」
清らかな処女の味を惜しむかのように、時間を掛け纏のオマンコの隅々まで舌を這わす。小陰唇が少し口を開け、量が増した愛液に塗まみれた美しいサーモンピンク色の秘肉が見え始めた。
「れろ、ちゅ、ちゅう……、じゅるじゅる」
「んっ……❤❤❤んっむっ……❤❤❤❤んうぅ…………♪❤❤❤❤❤」
徐々に両足を閉じようとする力が弱まり、ぼくの前に未踏の処女地を曝さらけ出す。彼女が発する唸り声にも、甘い感じが混じり出した。
自然と開脚してしまった纏の反応に気を良くし、舌の動きを更に激しくする。愛液が湧き出す膣口を舌先で穿ほじり、勃起したクリトリスを口に含んで吸っては舐め回して責め立てた。
「んっ♪❤❤❤❤むうぅ……♪❤❤❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤」
「ちゅう、れろ、……んっ、ちゅう」
「んむっ!❤❤❤んっ♪❤❤❤❤❤❤❤んむっ♪❤❤❤❤❤」
「れろ、ちゅ、ちゅる、ちゅうちゅう」
「んっ!❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤んんっ!!❤❤❤❤❤んんんっ!!!❤❤❤❤❤」
最後にクリトリスを強く吸い上げると、彼女は大きな唸り声を上げて絶頂に達する。纏をイカせたことに達成感を覚えて股間から頭を上げると、魅力的な双乳の頂点でピンッと勃った乳首がぼくの視界に入ってきた。
「……ああぁ、もう……、我慢、できないよ……」
その光景にたまらずぼくは立ち上がり、身に着けた衣服を乱暴に脱ぎ出す。最後にトランクスを脱ぎ捨てて、全裸になりチンポを剥き出しにした。