エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
「それじゃ、……挿いれるよ」
「んむっ!!❤❤❤❤んんうぅぅ!!!❤❤❤❤❤」
暴れる体を押さえ、力を入れて挿入を開始する。纏の処女を奪うことを楽しむように、ゆっくりと時間を掛けて貫いていった。
「んっ!!❤❤❤❤んんんっ!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
「うっ、……今、先っちょが入ったよ」
処女膜を破りながら、亀頭だけ挿入された状態で動きを止める。あまりの気持ち良さに早くも出してしまいそうな予感に襲われ興奮を少しでも治めようとした。
「ふぅ……、ふぅ……、ふうぅ……、さあ、続きをするよ」
「んうぅ……❤❤❤❤」
泣き声が混じっているような呻き声を出している彼女の膣内を、ゆっくりと着実に侵攻していく。その狭さに軽く陰茎に痛みが走る中、ようやくお互いの股間が密着し先端が最奥まで届いた。
「これで、俺が纏の、初めての男だね」
「んっ……❤❤❤❤んんうぅ……❤❤❤」
纏と下半身で繋がっている現実に感動しながら、彼女の表情を窺うと顔を背けて涙を一筋流している。俺は奴隷となれば喜びの涙に変わると思い、膣粘膜から与えられる快感に没頭した。
「おおっ……、こ、これが、纏のオマンコか……」
「んんっ……❤❤❤❤うぅ……❤❤❤❤❤❤❤」
根元まで挿入された異物である肉棒を、攻撃するかのように強烈に締め付けてくる。
このままでは動かずにいても早々に射精してしまう、とゆっくりと腰を使い始める。ごく狭い膣の愛液に満ちた中では、少し動いただけで腰が蕩けるような快感が襲い掛かってきた。
「ヤ、ヤバイ……。纏の中、気持ち良過ぎるよ……」
「んっ!❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んんむっ!❤❤❤❤❤」
チンポが溶けて無くなってしまいそうな凄まじい快感の中、腰を動かすのを止めれない。この気持ち良さを長く体験したかったが、限界が訪れた。
「ああっ! も、もう無理!」
「んっ!?❤❤❤❤んむっ!❤❤❤❤❤❤んむうっ!!❤❤❤」
「纏❤❤❤ 中に、出すよっ!」
「んんっ!?❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んむっ!!❤❤❤んんむっ!!❤❤❤❤❤」
「ああぁ……、イ、イクッ! で、出るよっ!」
「んむうっ!❤❤❤❤ んっ!!❤❤❤❤❤❤」
「出るよっ! イクッ!! で、出るっ!! ……う、ううぅ……」
「んっ!?❤❤❤むんっ!!❤❤❤❤❤んっ❤❤❤んんむっっ!!!❤❤❤」
纏の最奥に届かせ子宮口に尿道口を密着させてから、我慢を止めて量の多い一発目の射精を開始する。彼女の引き締まった腰を掴みながら背中を反らして、子宮の中に精液を注ぎ込んだ。
最初の長い射精が終わり、呼吸を荒くしながら快感による頂点から帰ってくる。興奮のあまり未だ萎えない陰茎を、しっかりと下の口で咥え込んでいる纏が可愛くて愛おしかった。
「はぁはぁ……、最高だよ。纏……❤」
「うっ……❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んむんんむっ!!❤❤❤」
「さて、まだ全然大丈夫だから、もっと、仲良くしようね」
「んっ……❤❤❤❤んむうっ❤❤❤んむんんんむっ!❤❤❤❤❤」
下半身が繋がったまま、纏の双乳に両手を伸ばし優しく掴む。揉んだ時の柔らかさに表情をだらしなくニヤケさせながら、薄桃色の乳頭に顔を近付けていった。
「すごく柔らかい……、さて、乳首の味はどうかな?」
「んっ!?❤❤❤んっ…………❤❤❤❤」
乳頭を搾り出すように乳房を握りながら、片方の乳頭を口に含む。可愛い乳首を口内で舐め回し、歯を立てて強く吸い上げた。