エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
「零士君❤前を私のおっぱいで洗いますよ」
「わかった菜々ちゃん」
前に回り込んできた乙姫菜々は、僕に抱きついて石鹸で泡立ったおっぱいで前を洗ってくる。
もちろん気持ちよすぎる菜々ちゃんのお仕置きらしいプレイに、僕のペニスは痛いほどビンビンに勃起していた。
「なあ? 頼むから僕のチンポもおっぱいで挟んで扱いてくれよ。もう我慢できない」
「わあっ!零士君のちんちん、めちゃくちゃ腫れていますね❤❤❤」
「腫れてんじゃなくて、菜々ちゃんの気持ちいいおっぱいの感触に我慢できなくなって勃起したんだよ」
「なるほどです❤ボッキしていたんですね❤❤❤❤」
「ああ、そうだボッキだ。ハッキリ言って抜かないと死んでしまうレベルで僕は苦しいんだ」
「でしたら私が、零士君のボッキしたちんちんを気持ちよくさせます!❤❤❤❤零士君私に任せてください!❤❤❤零士君のちんちんを絶対に気持ちよくさせます!❤❤❤」
「お、おう、…頼んだよ」
菜々ちゃんは、風呂椅子に座る僕の前ででしゃがみ込むと、石鹸で泡立ったおっぱいでペニスをむぎゅっと挟んできた。いわゆるパイズリだ。
柔らかいおっぱいに挟まれているペニスを上下に動かして扱いてくるパイズリ責めだ。泡立った石鹸がヌルンヌルンと滑り、何とも言えない甘酸っぱい電流が亀頭からピリピリくるのだ。
「どうですか、零士君?❤❤❤❤❤私のパイズリは気持ちいいですか?❤❤❤❤❤❤」
菜々ちゃんが真剣な顔で聞いてくる。
「ああ、気持ちいいぜ。その調子でいっぱい扱いてくれ」
「はい、わかりました❤❤❤❤」
泡立ったおっぱいを上下に揺らして、僕のペニスを扱いてくる。そろそろヤバいぜ。しかもこのしゃがんだポーズだと、菜々ちゃんの可愛いマンコが丸見えである。またしても僕のペニスはビンビンに勃起してしまう。
「ひゃんっ!❤❤❤零士君のちんぽさんがびくびく跳ねましたよ!?❤❤❤❤❤❤もしかして射精したいんですか?❤❤❤」
おっぱいを上下に扱いている菜々ちゃんが聞いてくる。その通りだ。もう気持ちいい菜々ちゃんのパイズリにいつ出してもおかしくない。
「射精はダメです、零士君」
そんなこといわれても……。
「おいおい、無茶いうなよ…。つーかもう我慢できねーよ」
「零士君の精液はとっても貴重なんです! 外に射精するなんてもってのほかです!」
おっぱいを上下に動かしてペニスを扱いてくる。
「じゃ、どこに出せというんだよ」
「安心してください、零士君!❤❤❤❤❤そのために私のおまんこがあるんですから❤❤❤❤❤❤❤」