エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
最後のメインディッシュは佐々木洋子を新見荘に監禁した。
「…………❤❤❤❤……うっ、んんっ……、はぁ……❤❤❤❤んっ……?」
寝起きが悪いのか、最初は特に反応を見せない。敏感になった胸を揉まれ続けられているので、完全に覚醒するのに時間は掛からなかった。
「……ひっ! な、なにっ!! 誰っ!! イ、イヤッー!!!」
目覚めるとなぜか視界が塞がれ胸を揉まれていることに、パニックとなって体を暴れさせる。もちろん僕は暴れる体を押さえつつ、その柔らかい乳房を揉み続けた。
「や、やめてッ!! だ、誰かっー!!! 助けてっーー!!!」
逃れようと体を動かし絶叫を上げる洋子を無視して、無言で双乳を愛撫し続ける。指が沈み込みそうな柔らかさを堪能しながら、彼女の性感を追い詰めていく。
「イヤッ!! な、なんなのっ!? ど、どうしてっ!? ……ひっ!!!」
爆乳に似合った大きい乳輪の上の、これまた大きい乳首を親指と人差し指でギュッと摘まむ。その刺激に洋子は大きな声を出して、暴れていた体を硬直させた。
「…………はうっ!!❤❤❤❤❤や、やめて……。そこ、触らないで……」
無理矢理高められた性感による硬く勃起した乳首を指の間で転がしていると、泣きそうな声で哀願される。もちろん僕はその願いを無視して、柔らかい爆乳を弄もてあそんだ。
「んっ……❤❤❤❤だ、だめっ!❤❤❤それ以上、あっ、胸、触らないで……❤❤❤❤❤」
大きな乳首を虐めつつ双丘をしつこく揉みしだいていると、那奈子の声が変化しだす。発情が途切れないように適時掛け直して、彼女を絶頂寸前まで追い込んでいった。
「やっ……、ゆ、許して……❤❤❤❤❤お願い、だから……♪❤❤❤❤❤」
最初は白い肌をしていた豊満な肉体が桜色に染まっている。その体をくねらせる動きに気を良くして、両手の動きを更に激しく大胆にしていった。
「んあっ!♪❤❤❤❤や、やめっ……♪ も、もう♪❤❤❤❤❤」
洋子の発する声に甘い物が混じり、僕の股間を刺激する。鼻息を荒くし乳房をこねくり回していると、彼女の肉体が細かく震え始め絶頂の予感を示し始めた。
「ひいぃ!♪❤❤❤だ、だめぇ……♪❤❤❤❤あうっ♪❤❤❤❤❤やっ……❤❤❤❤…………やっ、んっ?❤❤❤❤」
洋子が絶頂に近付いたことを感じた僕は、その爆乳から掌を話す。まさに呼吸を荒げイキそうになっていた彼女は、寸前で止とめられたことに疑問の声を上げた。
「あっ……、な、なに……、ど、どうして……?」
「……誰かもわからない相手に、イカされていいのかい? 洋子❤」
「いっ! ……だ、誰ですかっ?! ど、どうして、こんなことをっ!!」
「ずっと、洋子を見かけた時から洋子とヤリたかった」
「い、いやっ!! も、もう、やめてください!! 誰にも言いません、からっ!!」
「無駄だ。朝まで二人で愛し合うぞ❤妊娠するまでな」
「ひいっ!!❤❤❤❤お、お願い……、助けて……」
彼女の絶頂寸前まで高められた性感が落ち着くまで言葉を交わす。ある程度静めるとチンポを硬く勃起させながら、再び爆乳に手を伸ばした。
「あうっ♪ だ、だめぇ!♪❤❤❤❤❤イ、イキそ…………❤❤❤❤…………ああぁ、ま、またぁ!!❤❤❤❤」
既に二十分は胸を弄いじって絶頂寸前まで追い込んでから、イカせないことを繰り返している。その寸止めの連続に理性が溶けかけている洋子は、凹凸の激しい体を震わせていた。
「ど、どうして……? うくっ……、イ、イカせて、くれないの?」
「……イキたいのか?」
「イ、イキたいの! こ、このままじゃ、狂っちゃうっ!!」
アイマスクで視界を封じられた彼女は、誰かわからない相手に絶頂させられることを願う。僕も限界を覚え始めていたので、次のステップに進むことにした。
「じゃ、おねだりしろ。……こう言うんだ」
「んっ……」
双乳を揉み上げていた手を止とめて、洋子の耳元で小さく呟く。僕が告げた内容に、彼女は喉を鳴らし息を飲み込むような音を出した。
「っ! ……だ、だめ、……そ、そんなこと、言えません……」
「だったら、このままだな」
「そ、それは……、やっ! ま、また……、ああぁ~!♪❤❤❤❤」
手の動きを再開させて、爆乳への執拗な愛撫を続ける。尖った乳首を指の間に挟み込みながら乳房を揉み続け、与えられる快感にのたうつ洋子を責め立てた。
「はうっ!♪❤❤❤❤ゆ、ゆるして……、つ、辛つらいの……♪❤❤❤」
「ダメだ」
「わ、私わたくしを、虐め、ないで……、んんっ!♪❤❤❤❤」
「…………」
「いいっ!♪❤❤❤❤あ、ああぁ!♪ い、いいぃ……❤❤❤……あああぁ! ま、またっ!!」
先ほどと同じように絶頂に昇りそうになると、胸から手を離し愛撫を止やめる。その行動に彼女をせつない声を上げ、涎が出る美味しそうな恵体を動かし爆乳を揺らした。
「お、お願い! も、もう、ほんとに、だめなのっ!!」
「だったら、わかるだろ?」
「ううぅ……、だ、だめ……、そ、それだけは……」
「わかった。もう一回だな」
「ま、待って! ……あうっ!❤❤❤やっ! わ、わかったわっ!!❤❤❤❤」
「何をだい」
「い、言いますっ!! だ、だから、もう……」
何度目か数も覚えてない寸止め攻撃を繰り返そうと、双乳を握り直す。ようやく、そこで洋子は屈服の言葉を吐いた。
「じゃ、言ってごらん」
「ああぁ……、りょうさん、ゆ、ゆるして……」
彼女が口に出した、両津勘吉とは幼馴染である。何か寝取るようで興奮を覚えながら、柔乳を握る手に軽く力を入れて彼女に促した。
躊躇って時間を掛けるようなら、両手の動きを再開させてもう一度達する寸前まで追い込むつもりである。洋子の豊かなバストに僕も限界寸前なのだ。