エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
"パチーンッ!❤❤❤❤❤"
ボクは勢いよく、麻里愛のお尻を叩いた。
まだ量のない尻肉が精一杯揺れ、上半身がビクンと跳ねる。
そして鏡からは驚いたような期待通りになったような、矛盾する情がひとつになった想いが読み取れた。
やってきた尻の痛みに麻里愛は鳴く。
「ん〜〜〜〜〜っ❤❤❤❤❤❤」
「ほらっ!望み通りっ!悪い麻里愛にはお仕置きしてあげるよっ!」
"ズブブブブッ……❤❤❤❤❤❤ズブズブ❤❤❤❤❤"
スパンキングから流れるように剥き出しのイチモツを乱暴に麻里愛のケツ穴へ突っ込んだ。
麻里愛の穴と、キュッと締まる括約筋はとても締まりが良く、膣壁に負けず劣らずイチモツを咥えて刺激する。
ボクは、麻里愛の太腿を鷲掴みにすると腰を力の限り振って貪るようなピストン運動をした。
"パァン!❤❤❤❤パァン!❤❤❤❤❤パァン!❤❤❤❤"
肛門が伸び、そしてまた縮む度に腰と尻が打ち付けられて麻里愛は快楽塗れの声を上げる。
「アヘッ❤❤❤アヘッ❤❤❤ンギモチィィ❤❤❤❤❤」
「本当、どうしようもない変態妻だね、ほら、自分の今の顔を見てみなよ」
無様なアヘ顔を晒すメスの姿を鏡で見せた。
自身の姿を見せた彼女は、トロンとした顔で笑っていた。
「ほらっ!イクよっ!だからしっかりケツの穴を締めて腹の中に入れるんだよ!
このっ、メス豚っ!」
「はひっ❤❤❤❤❤」
「違うだろっ!豚なら返事は『ブヒ』だ!もう一回やってみろ、そうしたらザーメンをいっぱい出してやるよっ!」
"パチーン!❤❤❤❤❤❤"
麻里愛の尻を再び叩く。
「ブヒイイイイイイッ❤❤❤❤❤メス豚麻里愛の、だらしないケツの穴にいっぱい精子様を注いで下さいブヒイイイイッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「よっし、よく出来た!おらあああああ‼︎」
"ドピュピュピュピュッ❤❤❤❤❤"
"プシャアアアアア!❤❤❤❤"
腸内へぶち撒けられる大量のザーメン。今度こそ割れ目から大量に吹き出す潮。
前も後ろも大噴水。
水流の勢いが止まる時、麻里愛は腰を剃らせてビクンビクンと小さく痙攣した。
彼女は力を落として下を向き、鏡に向かってツムジを見せる。
ボクはグッタリした彼女をボクの膝へ座らせる。イチモツを肛門へ挿入したままでだ。
そして彼女の鼻の鼻へ二本の指を挿れて、豚のような顔にして鏡を見せさせた。
「ほら、お仕置きされたメス豚の顔だ。折角だしピースしようか」
「はい……❤❤❤❤零士さま専用メス豚麻里愛のダブルピースですわ……❤❤❤ぶひっ❤❤❤」
豚鼻で美女を台無しにしている麻里愛は、トロンとした笑顔を鏡に映し、両手でピースを作ったのだった。