エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
101号室〜
ちゅぷぷっ❤❤❤
ぼくの亀頭と麗子のおまんこの濃厚なキス。
「うぅぅん……ッ❤❤❤零士ちゃん❤❤❤」
麗子はせつなく喘ぎながら温かい蜜のなかにペニスを埋めていく。
膣内をゴリゴリと圧迫するエロガキデカちんぽ。
麗子のみずみずしいピンクの秘肉をわりひらく。
おまんこは夢中になっておちんぽにすいついた。
愛液を垂らしつづける膣口は痙攣しながらゆっくりと弟をむかえいれる。
「はいったぁぁあぁぁぁんッ❤❤❤❤❤」
達成感で胸もおまんこもいっぱいになる。
「これがずっと欲しかったのぉ……❤❤❤❤❤❤❤」
麗子はよだれを垂らしながらもぼくを感じ、すさまじい悦にひたった。
「ううぅぅ……!」
麗子の積極的な行動にぼくは低くうめく。
尻肉をつかむとおまんこはビクビクゥッとわなないた。
ぼくはたまらずピストンを開始する。
腰をうごかすたびにキュンキュンと吸い付くように密着した媚肉がまとわりつく。
(うわぁぁ……とろきゅんおまんこだぁぁぁぁ
高いソプラノの声が部屋にひびいた。
麗子は自分の嬌声の大きさにおどろいた。
心臓が爆発しそうなほどドキドキしている。
そんな麗子を鳴かせようと弟の腰のスピードははやまった。
ズチュ❤❤❤❤ズチュ❤❤❤❤ズチュズチュッ❤❤❤❤
「んッん❤❤❤んんッ❤❤❤❤❤んんんッ!❤❤❤❤」
「はぁはぁ麗子おねえ……ちゃんッ」
麗子の超乳がゆれる。
二つの乳房はロケットのようにとびだしている。
ぼくは大きさに似合わないやわらかさを誇るおっぱいをわしづかんだ。
「ひぎぃぃいッ❤❤❤❤❤❤」
美女は突然の背後からのおっぱい攻めによがった。
強すぎる快感をどうにか逃がそうと身体をねじる。
揉めばもむほどとりこになるおっぱい。
しっとりと濡れた乳肌が指にからみつく。
ぼくの手はプルンプルンの下乳からわきを通り胸全体をなでまわした。
「はぁぁッああああ……❤❤❤❤❤❤❤❤零士ちゃんのおっぱいの触り方ッやらしすぎぃ❤❤❤❤」
「だってお姉ちゃんおっぱい最高なんだもん」
「あッあッ❤❤❤❤❤❤今はそんなエッチなのはだめ!!❤❤❤❤❤大きい声ッでちゃうから❤❤❤❤ぁ」
そうはいっても、ピンッととがった乳首は麗子の興奮の度合いをあらわしていた。
この状況に彼女も背徳感を感じているのである。
ぼくはかわいらしいピンクの突起をコリコリコりと責め立てた。
「あああああッ❤❤❤❤❤❤❤ああうううッ❤❤❤❤」
麗子のフル勃起した乳首。
ギュムッと爪を立てるように押しつぶした。
「それは――――――ッ❤❤❤❤❤ぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤」
(おまんこイっちゃうイっちゃうイっちゃう!!!!!!❤)
「イクイク❤❤❤あああああああああああああああああああああ……ッ❤❤❤❤」
麗子のカラダにかみなりが落ちた。
水から引き揚げられた魚のようにびくんびくんとはねあがる。
ぶしゃあああああああああああああああああああああぁぁぁぁッ
可憐なピンクの蜜口は汚れた便器にむかっておもいっきり潮を吹いた。
おまんこの下でおもらししたかのようにぼちょぼちょぼちょッという水音をたてる。
(おちんぽきもちよすぎ……!!!)
「はぁぁあッあああ……ッ❤❤❤❤」
麗子はイったあとの甘く気だるい感覚によいしれた