エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
木の下に辿り着いた彼女は、犬の小便のように片足を上げて、足の裏を幹に付ける。
「それじゃ零士ちゃん❤
雌犬オシッコ、いきま〜っす❤❤❤❤
いっぱい、いっ〜ぱい!私の尿道の奥までしっかり見て欲しいの❤❤❤❤
ほわあああああああ〜〜❤❤❤❤❤出る出るぅぅぅぅ〜〜ん❤❤❤❤❤❤」
言って麗子お姉ちゃんは器用に片手を上げた。
腰を捻り上半身を此方へ向けると、身体全体がよく見えるようにしているのだ。
そして女の子ではなく、ボクに媚びる一匹の雌としての小便は放たれた。
"ショワアアアアアアアアア……❤❤❤❤"
勢いよく出る黄金色の小便は、陽光に晒され出来立ての飴のような光沢を得て、冷たい外気に晒されて薄雲のような湯気が出る。
しかし、そんな派手さとは裏腹に臭いが控えめな事に若々しさを感じさせた。
「ふうっ、スッキリしたわ❤❤❤」
「なら丁度いいかな。ボクも麗子お姉ちゃんを見てたら『催して』きちゃってね」
ボクは麗子の目の前で、すっかり勃起したイチモツを取り出す。
麗子お姉ちゃんは見た途端に口元をニヤケさせて、持ち上げていた片足を地面に付けて、再び四つん這いになると一回転。
木にしがみ付いて、尻を振り肛門から生えている尻尾を左右に元気よく振りつつ、段々と薄い身体を持ち上げていく。
そして出来るのは、木にしがみ付いてお尻を此方に突き出し、今にも立ちバックでヤッて下さいと言わんばかりに交尾の体勢だった。
「ふぅ、ふぅ❤❤❤
催してきてしまったのなら仕方ないわ❤❤❤❤どうか零士ちゃん❤❤❤、私の膣内にいっぱい注ぎ込んで気持ち良くなって欲しいの❤❤❤❤❤
私ばかり気持ちよくなっては申し訳ないから❤❤❤」
「そうかい。それじゃお言葉に甘えて……そうにゅ~」
「はふううううん❤❤❤❤❤入ってくりゅううううううう❤❤❤❤❤」
挿入した途端、麗子お姉ちゃんの腰がピンと仰け反り、上に向いたイキ顔と目が合った。
ボクはサディスティックな笑みを浮かべて腰を振る。
小便と愛液と精液という三種の液体が混ざる音が響いた。
“クチュッ❤❤❤クチュッ❤❤❤❤❤クチュッ❤❤❤❤”
「そうか、そんなにぼくのチンコが良かったか。このっ、駄犬っ!
ほらっ、周りも見てるぞ!気持ちよくしたいとか言って、ボクより先に気持ち良くなって申し訳ないと思わないのか!」
周り、生け垣の向こうには薄っすらと大量の人が居るのが見て取れた。
警備員の集団訓練の為に移置を変えたのだろう。
勿論、此方が見えている訳ではないが良い刺激になる。
「はひっ、ひゅみまへんっ❤❤❤❤❤
でもお……零士ちゃんのおチンポ、気持ち良すぎて、雌犬の本能には逆らえなくなっちゃったの❤❤❤❤」
「そうかそうか、ならばイくよ。しっかり受け止めるんだぞ。せめてそれくらいは飼い犬らしく、主人に忠実であるんだぞっ!」
“ビュルルルルルルルル‼‼‼❤❤❤”
「わっふううううううううううううううんっ!!!!!!!!❤❤❤❤」
そうしてボクは、先程の麗子お姉ちゃんの小便の何倍もの量のザーメンを膣内に吐き出した。
受け止めた麗子お姉ちゃんは滝の様な勢いの愛液を吹き出し、半分立った状態で木に吹きかける。その様は正に立ちションだった。
「じゃ、おすわり」
「わんっ❤❤❤ご奉仕します❤❤❤❤」
沢山の人影を目の前にして。
麗子お姉ちゃんはお座りの体勢になるとボクの腰に抱き付き、液に塗れたイチモツをパクリと口内に含んでは舌で掃除する。
その時、ボクは本当の意味で催してきた。やっぱ外で下半身丸出しは寒いからなあ。
「あ、おしっこ出るわ。麗子お姉ちゃん、受け止めてくれる?」
「全然大丈夫。バッチ来てぇ❤❤」
「んっ、それじゃいくよ~……うっ!」
“ゴキュッ❤❤❤ゴキュッ❤❤❤❤ゴキュッ❤❤❤❤……”
麗子お姉ちゃんの喉が動き、その度にボクの小便を、ひょっとこ顔になって吸い寄せていく。
尿道口の先端に吸い寄せようとする圧が感じられ、癖になりそうだ。
彼女の頭を撫でてやると、頬を擦り付けて甘えてくるのだった。