エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
ボクとリカお姉ちゃん。
「フフ、零士君。君に焦らされて、す〜っかり火照ってきちゃった❤❤❤❤❤」
今までドレスの中に収められていた亀甲の形に絞められた巨乳。
それが動くたびにタプンタプンと揺れた。
紐だけという、ほぼ裸のリカお姉ちゃんはボクの目の前に跪く。
そしてズボンからイチモツを取り出した。
彼女は己の両手で豊かな乳房を鷲掴みし、イチモツを挟むと乳房を動かしてイチモツを刺激するパイズリを始めるのだった。
温かい乳房に包まれ、とても気持ちいい。
「まだ終わらないよ❤❤❤❤」
言ってイチモツを口に咥えると、頭を上下にピストン運動させ、ひょっとこ顔で舐め出した。
熱気が漂う口内に、絡みつく舌。
唇の吸い付く感触には睾丸から込み上げてくるものがある。
"ちゅぱっ❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤❤❤❤"
「んんっ!出すよ!リカお姉ちゃん!」
"どぴゅ❤❤❤❤どぴゅ❤❤❤❤どぴゅっ❤❤❤❤"
ボクは彼女の後頭部を掴んで股に埋めると、その口内へ射精した。
手を離すと彼女は此方を見上げ、微笑みイチモツの先端についたザーメンの匂いを嗅ぐと、そのままペロリと舐め取った。
小動物のようで可愛らしい。
もう少しいけそうだし、今度はリカお姉ちゃんを仰向けに倒す。
彼女は股を広げると、その両脚を己の手で固定した。所謂まんぐり返しだ。
ボクは彼女の股間を締め付ける二本の紐をそれぞれ左右にズラした。
クリトリスには愛液でベチャベチャになったピンクローターが当てられていて、肛門からはタコ糸のように細い紐が一本伸びて、末端には摘みが付いていた。
「リカお姉ちゃん。ず〜っとコレ付けていたんですよね。楽にしてあげますよ」
強めの魔力を流すと、ピンクローターが今までで一番激しく震えた。
リカお姉ちゃんの脚がピンと張る。
「ほおおおおおおっ❤❤❤❤❤」
快感と同時、ボクは彼女の身体へ一気に覆い被さる。
まあ、ボクの方が小さいので物理的に被さる事は出来ないけど、そういう気分なのだ。
体重のかかったイチモツを、リカお姉ちゃんのドロドロの膣口に挿入した。
種付けプレスである。
ボクは上から彼女を見下ろし、腰を上下にピストン運動させた。
"パンッ!❤❤❤パンッ!❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤"
「ふっ!ふっ!ふっ!どう?気持ちいい!?」
「ひゃいっ❤❤❤❤気持ち良いでひゅっ❤❤❤❤❤
だから……だからリカの雑魚マンコッ❤❤❤❤❤❤いっぱいイカしぇて下しゃあああい❤❤❤❤❤」
「良いよ、イッちゃえ!イッてバカみたいなアヘ顔見せちゃえっ!」
「んひょおおおおおおおお❤❤❤❤❤
いっきゅううううううううう❤❤❤❤」
"ドピュ❤❤❤❤ピュピュ❤❤❤❤❤ピュッッ!❤❤❤❤❤"
膣内にザーメンが注ぎ込まれ、間もなくリカお姉ちゃんは恥も外聞もない顔でオーガニズムを迎えた。
"コトリ。チョロチョロ❤❤❤❤❤❤チョロ……❤"
ヘタリと糸が切れたように、仰向けで床に寝る彼女の肛門からピンクローターが出てくる。
脱力によって緩くなった尿道からは、リカお姉ちゃんの小便が放尿されて掛けられた。
「あへぇ❤❤❤❤あへぇ……❤❤❤❤」