エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
人気の少ない公園内で、ハリウッドスターのような華やかな外国人ジョディー。
やたらスタイル抜群で、きらめく長い金髪に、白い肌にまた、おっぱいが大きい。
「ヘイッ! !レイジ❤❤❤ こっちこっち❤❤❤❤」
にっこりと可愛く笑うジョディーが、大きく手を振っていた。
笑顔が可愛いジョディーに近づくと、とんでもない爆乳に圧倒される。しかもピチピチのタンクトップから乳首が浮き上がっている。
また大胆なミニスカートだから、むっちりとした生足がスラリと伸びている。
というか身長がでかい。軽く180cmはありそうだ。
でもぼくとしては、乳首を浮き上がらせている爆乳アメリカン美女に、ペニスが痛いほど反応していた。
これまた横乳が凄い。また少し動くだけでタップンタップンと派手に揺れるオッパイ。
「ヘイッ! レイジッ! 私のオマンコと勝負ヨ!❤❤❤負けっぱなしもレイジのお姉ちゃんの立場がなくなるからね❤❤❤」
そんなことよりも、ピチピチのタンクトップから乳首を浮き上がらせている美女、ジョディーにもの凄くムラムラしていた。
「ワオッ! アナタのここ、とってもビッグコックになっているネ!」
顔を赤らめるジョディーは、ニヤニヤ笑いながら、ぼくのペニスをズボンの上から優しく触ってくる。
ぼくも負けずと、ジョディーの乳首を指でコリコリと弄っていたのだが、まったく嫌がらない。
むしろ喜々として頬をポッと赤く染めるジョディー。しかも浮き上がる二つの乳首をムクムクと勃起させていた。
こうしてぼくとジョディーはラブホテルにいた。
服を脱いで全裸になったジョディーをじっくりと見ているのだが、とんでもないプロポーションだった。
タップンタップンと派手に揺れる爆乳。きゅっとくびれたウエスト。むっちりと丸い臀部。
手脚もモデルのようにすらっと長く、素晴らしい肉体だった。
そしてぼくを驚かせたのが、ピッチリしまったマンコはツルツルだった。しかもヘソにピアスをして、その下にはバタフライのタトゥーが彫られていた。
よし。こうなったらぼくが美女のジョディーを中出しSEXで躾けないとダメだろう。
ニヤッと笑うぼくは、自分でも驚くほど赤黒いペニスがギチギチに勃起していた。まずは、ドMアメリカン美女のジョディーにハードなお仕置きしながらぼくのペニスを舐めさせることにした。
「ぺろぺろっ❤❤❤❤ぴちゃっ❤❤❤❤ぺろんっ❤❤❤❤ねろぺろっ❤❤❤❤❤ぺろぺろっ❤❤❤❤」
顔を赤く染めているジョディーは、股を開いてしゃがみ込み、愛らしい舌を伸ばして夢中でペニスを舐めていた。言われた通り、亀頭、カリ首。裏筋、タマ袋。それらを夢中でぺろぺろ舐めていた。
「あー、気持ちいい、ジョディー」
しかもジョディーのムチムチの肉体には、麻縄でギチギチに亀甲縛りにされており、ボンレスハムのようになっていた。さらにこの状態で、細い首には奴隷の首輪を装着して、痛いほどビンビンに勃起した乳首とクリには、小型ローター付きのSMクリップがグニッと挟まれていた。
これが、さっきからブーンッと細かく振動していた。またマンコとアナルには中型サイズのバイブが深々と挿入されており、これもブルブルッと唸るように振動していた。
この状態で、ジョディーは碧い瞳を恍惚に蕩けさせて、ぼくのペニスを夢中で舐めていた。
ハアハアと息を荒げるジョディーは、ビクビクと痙攣しながら可愛らしい舌を伸ばしてネロネロとペニスを舐めていた。
最高に気持ちよくなったぼくは、唾液でヌラヌラの赤黒いペニスを、ジョディーの口の中に押し込むと、そのままビュルビュルと吐き出す。
「オオン❤❤❤❤レイジのジャパニーズザーメンとってもデリシャスね❤❤❤」
大量の精液を美味そうにゴクゴクと飲み干した。