※この作品はR-18です。

エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双   作:オッパイは正義マン

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ジョディー

「おおおっ❤❤❤❤❤oh〜〜〜❤❤❤❤❤レイジ❤❤❤❤おっほおお❤❤❤❤❤ほおおおおっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

アヘ顔で白目剥くジョディーは、獣染みた喘ぎ声を荒げると、僕に甘えるように抱きついてくる。

 

 

 

 

つまり逃げられないように、ジョディーのやつは長い脚を僕の背中に回してホールドしているのだ。

 

 

 

 

 

さすが本場アメリカの血が混じっているだけあって、ジョディーの性欲は凄かった。日本代表として負けるわけにはいかない僕は、早漏チンポをグッと堪えてバコンバコンと激しく腰を振っていたジョディーの子宮口を思いっきりバコバコと突きまくっていた。

 

 

 

「んほぉ❤❤❤❤❤おおおっ❤❤❤❤❤ほおおおお❤❤❤❤❤ほおおおおっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

また、そのたびにジョディーは獣染みた喘ぎ声を荒げ、ビクンビクンと激しく仰け反って痙攣しまくる。さらに尿道からビュッビュッと潮を勢いよく噴き出しながら狂ったように絶頂を極めていた。

 

 

 

 

 

完全に白目向いて失神しているジョディー。

 

 

 

 

 

こうなるとマンコがギュッギュッと激烈に締まり、我慢できない。

 

 

 

 

最後に、バコンッと思いっきり突くと、ジョディーの子宮にビュルビュルとたっぷり熱い精液を注ぎまくる。

 

 

 

「おおおおっ❤❤❤❤❤びゅるるうっ❤❤❤❤❤❤もっとカモンっ❤❤❤❤ヘイカモォン❤❤❤❤❤❤おおっ❤❤❤❤❤❤オーマイガっッ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

アヘ顔で悶えるジョディーの注文通り、普通の男性では考えられないような量の精液をビュルビュルとジョディーの子宮に注ぎまくる。

 

 

 

 

圧倒的な絶倫である。こんなところで僕のペニスは萎えない。

 

 

 

 

 

 

一回目の中出しが終わると、すぐさま僕は腰を振り、セックス二回戦が始まる。かわいいアヘ顔の美女ジョディーの唇にキスをして、お互いにネロネロと激しく舌を絡め合いながら、激しいセックスをしまくっていた。

 

 

 

 

 

 

僕とジョディーは信じられないほど肉体の相性が良かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

その後も、碧い瞳を蕩かせるジョディーと抱き合って舌入れキスをしながら、僕は腰を振り続け、ペニスが熱く痺れて我慢できなくなると、ジョディーの子宮にビュルビュルと中出ししまくる。

 

 

 

 

 

そして、またパンパンパンと腰を振り続けまくっていた。キラキラ光る金髪ロングヘアーが可憐に舞っていた。そしてタップンタップンと揺れる爆乳。

 

 

 

 

 

終わってみれば、ジョディーの子宮に連続で12回も中出ししていた。

 

 

 

 

 

抜き過ぎて、すっかり小さく萎えたペニス。それを抜いたジョディーのマンコはぽっかりと穴があき、そこからゴポゴポと大量の白濁が垂れ流れてきた。

 

 

 

 

 

数え切れないほど死ぬほどイッたジョディーは、幸せそうに白目剥いて失神していた。

 

 

 

 

 

 

 

おそらく、こんなにイカされたのは初めてだろうな。

 

 

 

 

 

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