エロガキ管理人によるこち亀女性警察官孕ませ無双 作:オッパイは正義マン
「あ……あぁ……」
麻里愛「んっ……零士さまぁ……❤❤❤❤」
見つめ合い――どちらともなくキスを求め、唇を重ねる。
麻里愛と触れ合うすべてが甘く感じられ、脳が溶けてしまったのかと思うほどにふわふわしている。
射精後の気怠さも手伝い、零士はそのままベッドに沈み込むような錯覚を覚えた。
麻里愛「んっ――❤❤❤ふふ……ありがとうございます、零士様❤❤❤❤❤」
身体を起こし、自らの中から零士の肉棒を抜く麻里愛。――その姿は、射精後の零士にも刺激的に見える姿だった。
麻里愛「あら……まだまだ、元気でいらっしゃいますね?❤❤❤❤」
麻里愛に、そんな零士の『元気な姿』――まだ硬い肉棒をツンツンと指で突かれ、零士は気恥ずかしさに顔を背ける。
麻里愛「あらあら……恥ずかしがり屋さんですね零士様ったら❤❤❤」
そんなことを言いながら、麻里愛は零士の肉棒をしごき始める。麻里愛の細くて長い指の心地良さに、零士はイったばかりだというのに恥ずかしいくらい勃起を強めていた。
麗子「次は私がご奉仕しちゃうね零士ちゃん――❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤」
「あっ――」
パクッと麗子が零士の肉棒を銜え込む。指とは違う刺激に零士は射精しそうになるが、グッと堪える。
麗子「んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤」
麗子はそんな零士の反応を確かめながら、楽しむように口での奉仕を続ける。
麻里愛「零士様……❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤❤」
そんな麗子の奉仕に耐えていると、麻里愛が唇を重ねてくる。――何だろう、この空間は……? そんな思いを抱きつつも、零士は主導権を放棄し――いや、最初からなかったようにも思うが――ふたりの奉仕に身を委ねた。
「はぁ……❤❤❤❤ふふ……お口の中に出しても良かったんだよ? それとも、私の膣へと注ぎたかったの……?❤❤❤❤」
うふふ――そんな風に笑う麗子の頬は上気しており、妖しく下着を脱ぎながら零士の腰を跨ぐ。
麗子「それでは、お望みのままに――❤❤❤❤❤」
「く……ぁ……」
麻里愛の膣とは違う、また別の快感に包まれる肉棒。麻里愛のものはしっかりと締め付けてくる感じで、麗子のものは柔らかく、それでいて絡みつくような感じだ。
麗子「ほら、こういうのはどう……?❤❤❤❤❤」
「んっ――」
麗子が踊り子のように妖艶な腰振りで零士を刺激する。それに零士が良い反応を見せると嬉しそうに手振りを加え、本当に踊っているかのように零士の上で舞う。
「くっ……あっ、くぅ……!!」
麗子「はぁ……❤❤❤❤良い顔だわ❤❤❤❤❤零士ちゃん……❤❤」
舞いながら妖艶な微笑みを浮かべる麗子。舞いに合わせて揺れる乳房、踊る指先――それらが視覚からも刺激し、程良く締め付けてくる膣が肉体的な快感をもたらす。
麗子「はぁ……❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤何だか、興奮しちゃうわ……❤❤❤❤」
麻里愛「綺麗ですわ、麗子さん……」
零士の手を撫でながらうっとりと麗子を見ている麻里愛。
「はぁ……はぁ……麗子……くぅ……っ!!」
麗子「ふふ……❤❤❤❤出そうなら、出しちゃって良いよ?❤❤❤❤さあ、我慢せずに……❤❤❤❤」
「ぐぅ……っ!!」
そのまま射精するのは、情けない気がして――けれども、麗子の前ではそんな我慢や見栄など、何の意味も無かった。
麗子「ほぉら……❤❤❤」
「――っ?!」
腰の動きを変え――キュウと締め付けてくる麗子。
「あっ――」
――そんな麗子の膣に、呆気なく射精してしまった。
――敗北感のような物を感じつつも……零士は、麗子の膣の気持ち良さに、ドクドクと射精するのを止めることは出来なかった。
麗子「あぁん……❤❤❤❤零士ちゃん……❤❤❤❤」
射精に震える零士を見下ろしながら微笑んでいる麗子。――そんな麗子の微笑みに、零士はゾクリと背中を震わせた。
麻里愛「あん……❤❤❤❤まだまだ出来そうなくらい、硬いですわ……❤❤❤❤」
自らの胸を揉ませる麻里愛。その柔らかさに、心地良い感触と温かさに零士は少し柔らかくなった肉棒の硬さを再び取り戻す。
麻里愛「んっ……❤❤❤あの可愛らしかった零士様と、こんなことをするようになるなんて……思いませんでしたわ……❤❤❤❤❤」
「麻里愛――うっ……」
麻里愛が止めていた腰の動きを、ゆっくりと再開する。
零士に胸を揉ませたまま、麻里愛はゆったりと身体を揺らし、捩らせる。
麻里愛「零士様――❤❤❤」
麻里愛の潤んだ瞳――それを見つめながら、零士はほんの少し、自らの意思で麻里愛の胸を強く揉む。
麻里愛「んっ――❤❤❤❤❤❤」