※この作品はR-18です。

ホロライブの男性VTuberの生活 おセンシティブ版   作:蒼井えら

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時系列は本文に書いてあります
R-18作品…まあ頑張ります


獅白ぼたんとの初夜

蒼井絵羅 獅白ぼたんの二人は付き合っているとリスナー達に報告したその後……

 

絵羅「…押し倒したのはいいがまずはシャワー浴びるか…」

ぼたん「そうだねw」

 

ふたりはすっぽんぽん

 

絵羅「…恥っずいなこれ」

ぼたん「あ、うん」

 

浴室に入りお互いの身体を洗い合うことにした二人

絵羅「まずはぼたんからお背中流しまーす」

ぼたん「お、おおっけけけ…」

絵羅「めたくそ緊張してるやんけ」

ぼたん「なっなな、んでそんな冷静なのさ」

絵羅「緊張すると逆に冷静になるぞ 昔からそう」

ぼたん「そうなんだ…//」

絵羅「髪の毛洗うぞ」

ぼたん「はーい」

手馴れた様子で髪を洗っていく

 

ぼたん「ねぇ……」

絵羅「ん?」

ぼたん「なんか手慣れてない?」

絵羅「おかゆと入ってたからだよ 水着着用で」

ぼたん「……嫉妬しちゃう…」

絵羅「あはは…その分裸ではぼたんが初めてだよ」

ぼたん「それもそうだね…」

 

髪を洗い終えてぼたんの身体にボディソープを塗りたくる

ぼたん「前もやってくれるんだよね?」

絵羅「うん」

ぼたん「……自分から言っておいてなんだけど恥ずかし」

絵羅「www」

おっぱいにボディソープを塗る

 

ぼたん「んっ♥手の動きヤラシイ…♥」

絵羅「普通にやってるんだけどねぇ ヤラシイかー」

 

そう言いながらも本当はわざとヤラシクしている

ぼたんの身体を洗い流して絵羅が洗われる番

 

絵羅「よろしく」

ぼたん「おう」

絵羅の髪を洗い身体を洗い始めるぼたん

 

ぼたん「あ、そうだ♪」

絵羅「ん?」

 

ぼたんはボディソープを泡立て身体に塗り絵羅の背中に密着

絵羅「お」

ぼたんの柔らかい身体を背中で感じる

絵羅「どこで知ったん?」

ぼたん「みこ先輩が教えてくれた 彼氏に良くやってるってさ」

絵羅「ナイスだな みこち」

 

みこちの彼氏さんについては本編の番外編をご覧ください

 

ぼたん「やっぱりotn勃○してる〜」

絵羅「こんなマシュマロボディで擦られたらねぇ」

ぼたんの体を使った洗い方によりビンビンに勃○していていた

 

ぼたん「え、デカ……」

絵羅「うん……平均男性より3センチ大きいんよ」

ぼたん「そ、そうか」

大きさに驚いたぼたん AVをたまに見ていたので大体の大きさは分かっていた

 

ぼたん「でもそれだけ興奮してるってことだよね?」

絵羅「そりゃぁ…な大好きな女の子に体をスポンジ代わりにして体洗ってくれてるんだからな」

ぼたん「えへへ」

全身を洗い終えて湯船に浸かる

 

絵羅「湯船最高ー」

ぼたん「うん」

絵羅「…今でも付き合ったってこと実感出来てない」

ぼたん「分かる 特に絵羅はそうだよね 最近まで恋愛感情というものを知らなかったんだから」

絵羅「おう 他人に対する恋愛感情が分かってなかったな 他人が他人を思っているのは気づく癖にな 自分でも笑ったよ」

ぼたん「ふふふっ」

絵羅「今ではぼたんの身体堪能できるしな♥」

おっぱいを優しくモニュッとする絵羅

ぼたん「んっ いきなりはびっくりするってぇ…♥」

絵羅「たわわなおっぱいあったからな すまんすまんw」

ぼたん「もー♥」

嬉しそうなぼたん

 

絵羅「ヨイショッ」

ぼたん「あっ♥」

ぼたんのアワビに指を入れてみるとお湯とは違った温度の水があった

 

絵羅「もう中濡れてるのか」

ぼたん「身体擦り付けで興奮しちゃった♥♥」

絵羅「そうか♪」

手マンする絵羅

 

ぼたん「あんっ♥手馴れてない…?」

絵羅「AV見てたからその通りにやってるだけ」

ぼたん「なるほど♥♥」

 

絵羅「我慢出来ないから入れてもいいか?」

ぼたん「いいよ♥来て♥」

 

対面座位ですることにした2人

ぼたんが入れることになった

ぼたん「一気に入れるから」

絵羅「初めてなのにそれは…」

ぼたん「一気にやった方が良いし濡れてるからそんなに痛くないと思うからやりたい」

絵羅「わかった」

 

ぼたんは入口に肉棒の先端をいれその後一気に腰を降ろした

ぼたん「おうっ♥♥入っ……たぁ♥」

絵羅「大丈夫か?」

ぼたん「痛いけど…それ以上に嬉しい…♥♥」

ニコッと笑うぼたん

 

ぼたん「好きな人と繋がれるって幸せなんだね…♥」

絵羅「んもう、可愛いこのライオン♪」

ぼたんにキスをする絵羅

ぼたん「んっ♥ジュルッレロレロんんむ♥♥」

絵羅「れろぉ♥あむあむ♥♥ちゅううう♥」

エッチなディープキスをしていくお互いの愛の深さを確かめ合うように

 

絵羅「ぷはぁ そろそろ動いていいか?」

ぼたん「うんいいよ♥」

 

絵羅「行くよ?」

ぼたん「ん」

動く

 

ぼたん「んっ♥♥」

絵羅「どう?」

ぼたん「気持ちいい♥」

絵羅「そうか ぼたんの中気持ちいいぞ」

ぼたん「良かった あんあんっ♥」

パンパンパンパン

 

絵羅「締まりがやばいなっ」

ぼたん「おっきいし気持ちいいから締めちゃう♥」

絵羅「そうなんだ セックスするの初めてだからわかんないんだよね ぼたんもだろうけど」

ぼたん「すごく気持ちいいあんっ♥♥激しくしてもいいよ♥♥」

絵羅「分かった!」

激しくなる

 

パンパンパンパンパンパン

ぼたん「おんっ♥あんあんっ♥」

絵羅「もっと締まり良くなったな!そろそろ出るっ!」

ぼたん「うん♥♥出してぇ♥♥」

絵羅「おりゃ!」

ドビュッルルルルルル

 

ぼたん「ああっ♥♥♥精液が中に♥♥」

絵羅「もっとしていい?♥」

ぼたん「うん♥私ももっと楽しみたい♥♥」

絵羅「おっけー♥♥」

 

そして翌日

絵羅「腰がァァ」

ぼたん「私も腰痛い……」

2人ともヤりすぎで腰が痛くなっている

 

絵羅「やりすぎ注意だね」

ぼたん「そうだね でも」

2人「また朝までヤりたいね!」




はい
まあ、短いっすけど勘弁してね
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