エロガキ幽霊の爆乳お姉さん孕ませ恋人ハーレム❤ 作:オッパイは正義マン
僕は小学生低学年の時に交通事故で死んだ幽太郎。事故現場の交差点を通りかかった今は僕の恋人、高橋律子に取り憑いていて律子と毎日イチャラブセックスしている。
彼女は空いた腕をボクのズボンに持っていき、イチモツを取り出す。
ギンギンにいきり立ったそれを見て、ゴクリと息を呑む音がした。
口に入れていた指を抜いてやると、顎でクイと調節して此方に真っ直ぐ顔を合わせた。
恍惚とした視線と目が合う。
「さあ、何をして欲しいか言ってごらん?律子」
「そ、そのオチンポを……❤❤❤❤私のマンコに、挿入して可愛がって欲しいな……❤❤❤❤❤」
照れた顔で湯立つマンコをヒクヒクと動かす。
う〜ん、可愛いんだけど、もう一押し欲しいな。
僕は勃起したイチモツを上下させながら彼女を見下ろす。下腹の辺りを撫で回す。
「違うな〜。もっと、言葉があるでしょ?」
「ひゃんっ❤❤❤こ、このスケベ❤❤じゃ、じゃあ言っちゃうよ?❤❤❤❤❤
雑魚雑魚姉さんの情けない、盛りのついた雌犬マンコに、幽太郎くんの逞しいオチンポ様をズボズボハメハメして、いっぱい射精マーキングして下さちゃ〜い❤❤❤❤」
律子は甘ったるい声で指を使い、クパァとマンコを広げてみせた。
大量の愛液がトロリと垂れて、ベンチを伝い、地面に染み込む。更にイキ顔も晒す。
うん。こんなところだろう。ボクはイチモツを挿し込んだ。
"ぬぷぷ……❤❤❤❤"
「あふぅぅぅぅ〜〜んっ!❤❤❤❤❤
幽太郎くんのモノ、入ってくりゅうぅぅぅ❤❤❤❤もっと、もっとおぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤」
ダイナミックに腰を動かし、その勢いと持ち前の膣圧でイチモツが奥まで吸い込まれていく。
まるでチンポを吸う為に産まれてきたかのような名器である。
ならば負けんようにと、ボクも腰を動かし股同士を強く打ちつけた。
"パンッ!❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤!パンッ!❤❤❤❤❤"
「やったな〜。コイツめっ!このっ、このっ。教育してやるっ」
「あいぃぃぃ❤❤❤❤調教されちゃう❤❤❤❤❤バカになっちゃう❤❤❤気持ち良すぎて頭がクルクルパーになっちゃうぅぅぅ❤❤❤❤❤」
「そうだ、それで良いんだ。
律子はボクのチンポに絶対服従の雑魚メスになるんだ!」
"パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤"
腰を動かす速度を速くすると、目に見えてイッているのが解る。
快楽に耐えきれず口は開けっ放しで舌を出し、目は上を向いていた。
「ほひっ❤❤❤ほひっ❤❤❤ほひっ❤❤❤❤❤ザーメン出してぇ〜〜❤❤❤私の肉壺にいっぱい出して、貴方の物にしてぇぇぇ❤❤❤❤❤」
「んっ。出すよ!しっかり受け止めるんだぞ!」
"びゅるびゅるびゅるびゅる……❤❤❤❤❤❤❤"
「キターー❤❤❤❤んぎもちぃぃぃぃぃ〜〜❤❤❤❤❤❤」
ボクが膣内へ大量のザーメンを出すと、今度は尿を勢いよく噴いて仰向けに倒れ込む。
アヘアヘ言っていて恐らく意識は無いのだろうが、それでもイチモツを離さない膣内は大したものだと思ったのだった。