エロガキ幽霊の爆乳お姉さん孕ませ恋人ハーレム❤ 作:オッパイは正義マン
グググッ!……❤❤❤❤❤パンッ!……❤❤❤❤パンッ!……❤❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤パンッ!パンッ!❤❤❤❤❤パンッ!パンパン❤❤❤❤❤❤❤パンパンパンッ!!❤❤❤❤❤❤
いずなと沙聖を恋人ハーレムに迎えた僕は超乳小学生のマリと恋人セックス。最初の数回は、ねっとり絡まった爆乳小学生の膣肉がぼくの陰茎に引っ張られたせいでゆっくりとしたものであったが、次第に淫猥な肉が解れたことで「子作りピストン運動」が本来の加速を開始。
卑猥な肉同士のぶつかり合う音が響く。
「あ❤❤❤❤❤あうっ!❤❤❤❤うぐっ!…❤❤❤❤…あんっ!…❤❤❤❤❤❤幽太郎くん……❤❤❤❤❤あああ~……
❤❤❤❤うぎっ!❤❤❤❤ぐっ!❤❤❤ぶっ!❤❤❤❤❤あぐっ!いっ!❤❤❤❤❤……あぁんっ!!❤❤❤❤❤」
そんな子作りの音色に、マリの喘ぎが加わる。
豊満極まる乳房は「バルンッ!ブルンッ!」と大いに乱れ狂った。マリはぼくに7回も中出しされた。
……
「も、もう我慢出来できない……マリ!
ちょっとぼくのチンコをしゃぶってくれ!」
直後、完全怒張を迎えてフル勃起状態の己が男根を、瞳が美しいマリの顔面に押し付ける。
「ふえっ!?❤❤❤❤……ひぃっ!❤❤❤❤❤❤……むごぉっ!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤むごぉ?!❤❤❤❤❤❤」
思わず悲鳴を上げて開いたマリの艶やかな唇に、ぼくは容赦なく己がペニスを捩じ込んだ。
グポッ!……❤❤❤❤❤ズニュッ!❤❤❤❤❤グポッ!❤❤❤❤❤ニュチュッ!❤❤❤❤❤グピッ!❤❤❤❤❤グポッ!❤❤❤❤グジュッ!!❤❤❤❤❤
ぼくはガシッとマリの頭部を両手で掴み、激しく前後に動かした。
いきなり暴力的な「強制フェラ」を叩き込まれるマリ。
これにはたまらず目尻から大粒の涙を流し、声にならない喘ぎを漏らす。
「むごっ!❤❤❤❤❤ぶぶっ!❤❤❤❤❤❤うごっ!❤❤❤❤❤❤ぶっ……❤❤❤❤❤❤❤❤ぶぐっ!❤❤❤❤❤❤❤❤むぐっ!!❤❤❤❤❤❤」
魅惑の女子小学生の口内を、ぼくの標準的大きさの穢れ切ったペニスが蹂躙する。
「うわぁ~~……やばい………❤❤❤❤❤……マリの口❤❤❤❤❤うぉ、スッゲー気持ちえぇぇ……❤❤❤❤❤❤」
「おごっ!?……❤❤❤❤❤ぶぶっ!❤❤❤❤❤ぶっ!❤❤❤❤」
ぼくの陰茎は「長さ」こそ大したことなかったが、「太さ」はまるで金属バットのようであった。
グキョッ!❤❤❤グチュッ!❤❤❤❤ジュッ!❤❤❤❤グギッ!❤❤❤❤❤グチュッ!❤❤❤❤ブチュッ!❤❤❤❤❤グチュッ!!❤❤❤❤
太い陰茎が、魅惑のマリの口腔内を容赦なく踏み躙る。
マリの艶やかな唇の端から唾液が垂れ、それが彼女の豊満な乳房に引っ掛かって淫らなテカリを帯びる。
華奢な左腕を掴むと、自身のペニスを握らせた。
「ほら、マリ……その綺麗な手で、ぼくのチンコを慰めてくれよ。」
「むぶっ!?❤❤❤❤うぶぅ……❤❤❤❤❤ぶっ!ぶぐっ!❤❤❤❤❤❤うぶぅ~……❤❤❤❤」
マリは、フェラをされながら、手でぼくの男根を慰める。
マリにシコらせた直後。
ビュリリリッ!ビュルルッ!ビュリッ!
ドピュルルルッ!!ビュリッ!!ビュルルルッ!!
マリの口内に捩じ込まれていた男根先端亀頭部から白濁液が放出され、勢いよく精液を解き放った。
「うぶぇっ!!❤❤❤❤ぶぶっ!!❤❤❤❤うごっ!!❤❤❤❤」
口内を満たして食道を伝い、胃に注がれたぼくの精液にマリは瞳を見開いてを右手で擦っていたペニスから噴出した汚らしい子種汁が豊満極まるの乳房を穢した。
男根を引き抜くと、マリの唇と先端亀頭部との間に粘液のブリッジが形成され、ぼくが放った白濁液が爆乳の谷間を満たす。
「ガハッ!!❤❤❤❤……う、ゲホッゲホッ!ゴホッ!!❤❤❤❤❤❤
……う…❤❤❤…うぐ……❤❤❤❤❤ひぐぅ……❤❤❤❤」
ようやく口を解放されたマリは美顔を俯かせて苦し気に咳き込み、精液を吐き出す。
上半身を精液で穢されて実に淫靡だった。