エロガキ幽霊の爆乳お姉さん孕ませ恋人ハーレム❤ 作:オッパイは正義マン
「んむっ……❤❤❤❤ちゅっ、ちゅっ❤❤❤❤ご主人様……ペロッ❤❤❤❤❤」
「んっ……!?」
「ちゅっ❤❤❤❤ペロッ❤❤❤❤」
いずなはキスの合間に舌を少しだけ出して僕の唇を舐めてきたのである。
僕がそれに対して恐る恐る口を少し開けると、待ってましたと言わんばかりにいずなの舌が僕の口内に侵入してきた。
いずなはそのまま僕の舌先を自分の舌で捕まえると、チロチロと舌同士を絡めてきた。
「ちゅるっ……❤❤❤❤❤れろっ……❤❤❤❤❤❤❤」
「ぷはっ❤❤❤ご主人様も舌を出して……❤❤❤❤❤❤」
「あっ、うん……」
「ちゅっ……❤❤❤んむぅ……❤❤❤❤ぇろっ❤❤❤❤❤」
先程よりも舌全体を絡めるようにディープキスが行われたことで、その刺激はより強くなった。
30分ほどいずなとその快楽に酔いしれ、キスを続けていたが、流石に少し苦しくなってきたのでお互いの口を離した。
「はぁはぁ……❤❤❤❤❤❤これ、すごい……❤❤❤❤ずっとしていたくなってしまう……❤❤❤さっきから馬乗りになってしまっているが、重くないかしら……?❤❤」
「いずな、軽いから…… 全然大丈夫……」
「そう……❤❤❤あぁ、ご主人様のココ、すごい大きくなっているわ……私にもご主人を気持ちよくさせてもらってもいいかな……❤❤❤❤」
「お願いするよ……」
いずなは僕の横に移動すると、早速と言わんばかりに僕の勃起したチンポを舐め始めた。
「ちゅっ……❤❤❤レロ……❤❤❤❤❤」
そして、少し舐めたと思ったら、もう我慢できないと言わんばかりに、チンポを咥えしゃぶり始めた。
「あぁっ……! いずないきなり……!」
「じゅぷ……❤❤❤❤❤じゅぽ…❤❤❤❤じゅぽ……❤❤❤❤❤❤」
いずなはかなり最初からハイペースで頭を前後に動かして僕を気持ちよくさせていく。
「んむぅっ……❤❤❤❤んぐんぐ……❤❤❤❤❤❤」
「あぁっ、それ、やっぱり気持ちいい……」
以前やったディープスロートも、今日に至るまでちょこちょこ僕にしていたおかげか、かなり最初に比べるとスムーズに動けるようになってきていた。
「グゥッ……ポッ……❤❤❤❤❤グゥッ……ポッ……❤❤❤❤んぁぁっ……❤❤❤❤グッポグッポグッポ……❤❤❤❤」
「は、激しい……! 気持ちいい……!」
パチュッ、パチュッ、パチュッ♡
「あっ!❤❤あっ❤❤❤❤あぁっ❤❤❤❤❤! お、膣奥気持ちいいっ❤❤❤❤! すごいすごいすごいっ❤❤❤ご主人様のおチンポ気持ちいいよぉぉ❤❤❤❤❤!!」
「うん、僕もだよ……! いずなの膣内、気持ちいいっ……!」
「嬉しいっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤!? そ、そんなご主人様も動いてくれるなんてぇ❤❤❤❤!」
僕は無意識にいずなの腰の動きに合わせて少しだが突き上げるような動きをしてしまう。
「あっは❤❤❤❤もうダメっ❤❤❤❤イキそうっ❤❤❤❤」
「僕もっ……! もう、出そう……!」
「あんっ❤❤❤あんっ❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤ い、一緒にぃ❤❤❤❤ 一緒にイこうっ❤❤❤❤❤❤! 中に出してっ❤❤❤❤❤沢山出してぇっ❤❤❤❤あぁっ、ご主人様❤❤❤好きっ❤❤❤❤愛してるぅっ❤❤❤❤❤」
「僕も…… いずなのこと、あ、愛してるっ……!」
「……っそ、そんなこと嬉しいこと言われたらもうだめぇっはあっあっあぁんっ❤❤❤」
パンっパンっパンっ!
「で、出るよ、いずな……!」
「❤❤もっ❤❤❤ああっ❤❤❤イ、イ"ックぅぅぅぅぅう❤❤❤❤❤」
ドビュルルルルッ! ドプッドプッ!
「あぁぁぁぁっ❤❤❤すごいっ❤❤❤❤中に沢山っあっ❤❤❤❤またイクっ❤❤❤❤! 膣内に出されてずっとイクぅぅっ❤❤❤❤❤」
「うぁぁ…… 止まらないっ……!」
「あぁんっ❤❤❤❤いいよっ、全部出してっ❤❤❤❤❤! ご主人様の精子全部っ 受け止めるからぁっ❤❤❤」
いずなの膣内に注ぎ込んでいった。